2007年10月30日

 「第42回 報知新聞社杯」 4日目のようす


 第1R、1着3枠・福井次郎選手(浜松・8期)、2着4枠・篠原俊治選手(山陽・18期)、
3着7枠・中根敏治選手(浜松・4期)の確定は3-4-7。


 第2R、1着3枠・堀部俊人選手(浜松・15期)、2着4枠・灘 一樹選手(山陽・19期)、
3着2枠・内越忠徳選手(船橋・14期)の確定は3-4-2。


 第3R、1着1枠・石田智之選手(浜松・24期)、2着8枠・中村孔一選手(浜松・12期)、
3着4枠・石貝武之選手(浜松・27期)の確定は1-8-4。


 第4R、1着5枠・井上 博選手(川口・11期)、2着4枠・丸山浩信選手(川口・20期)、
3着6枠・片岡信之選手(浜松・25期)の確定は5-4-6。


 第5R、1着4枠・奥川裕司選手(浜松・19期)、2着1枠・沖村謙二選手(浜松・15期)、
3着3枠・松永幸二選手(船橋・13期)の確定は4-1-3。


 第6R、1着5枠・青嶋裕治選手(浜松・24期)、2着2枠・原菊太郎選手(山陽・15期)、
3着7枠・浅野浩幸選手(浜松・25期)の確定は5-2-7。


 第7R、1着3枠・馬場雄二選手(浜松・21期)、2着7枠・加藤正文選手(浜松・6期)、
3着6枠・浜田忠司選手(山陽・13期)の確定は3-7-6。


 第8R、1着6枠・山田祐輔選手(浜松・23期)、2着4枠・磯部真樹選手(山陽・28期)、
3着5枠・野上史豪選手(浜松・26期)の確定は6-4-5。


第9R「特別一般戦」、イケメン若手ライダーの揃い踏み。
1着7枠・猪熊龍太選手(山陽・29期)、2着4枠・岩科 州(浜松・27期)、
3着6枠・丹村飛竜選手(山陽・29期)の確定は7-4-6。


第10R「選抜戦」、浜松ライダーが上位を占める。
1着7枠・吉田 弘選手(浜松・17期)、2着8枠・田中竜二選手(浜松・13期)、
3着1枠・野田光宏選手の確定は7-8-1。


第11R「特別選抜戦」、レース中、山本佳幸選手(浜松・10期)が自落。しかし様態は無事とのことです。
1着1枠・木村義明選手(船橋・22期)、2着4枠・長谷晴久選手(浜松・23期)、
3着2枠・佐々木敏夫選手(船橋・14期)の確定は1-4-2。

そして優勝戦の行方は。
第12R「優勝戦」は16:15にファンファーレ。熱戦にご期待ください!
posted by ブンブンボーイ at 16:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 開催回顧 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

 「第42回 報知新聞社杯」ダイジェスト


今節「第42回 報知新聞社杯」の前検日にて。台風20号の接近による雨の中行われた
「消音マフラー」テスト。消音機を内蔵させた競走車マフラーを取り付け、消音効果が
どれほどのものか、そしてレースを行うにあたり、「乗り味」や「スタート力」に変化があるか
などのテストが実施され、関係者が見守る中で本番さながらの模擬レースも行われました。


催初日、台風が間近まで迫り、10月下旬にも関わらず夏さながらの”どしゃ降り”の中でレースが展開。一方場内ではファンサービスとして報知新聞社より「スポーツ報知」新聞が開門先着でプレゼントされました。


初日の全レース終了後に雨が上がり、空には大きくて鮮やかな虹が。
場内の誰もが目を輝かせて見入っていました。


開催2日目は浜松オートレースヴィーナス・おりちゃんこと金子しおりさんの来場日。
おりちゃんは浜松オートのポスターや宣伝広告用の写真撮影など、連日の過密スケジュールで少々お疲の様子。休憩時間にはかわいいぬいぐるみを枕にして仮眠をとっていました。

   
”浜松オート3人娘”のひとり、安原幸子さん。CS放送に出演する前から、管理地区内の室内観覧席にて選手&レース情報のチェック。積み上げられたノートには出場選手全員の整備情報や対戦成績がびっしりと記されてありました。

  
”浜松オート3人娘”のひとり、森上リエさん。CS送・実況中継のほか、金子しおりトークショーなどファンイベントの司会もつとめていました。
”浜松オート3人娘”に共通しているのは「フットワーク」の良さ。ロッカーにスタジオにと一日中足を動かしており、休憩している姿を見たことがありません(!)

  
開催3日目のレース終盤、雲の合間から日差しが降り注ぎ、次第に雲が晴れて夕焼けに。
今節は夏と秋の気候を両方味わう4日間となりました。


同じく3日目、10月13日・14日と2日間をかけて浜松オートで繰り広げられた
『ソーラーバイクレースin浜松』の優勝チームであり実行委員でもある、
「Teamハマ零」の山脇はじめさん(写真左)がかわいい娘さんと一緒に浜松オートへ来場。

「コレができたので持ってきました」と、浜松オート・ソーラーバイクチーム、
「浜松オート チーム最速」へ手渡したものは、なんと新型ソーラーバイクのアルミフレーム。
「もう来年度に向けてのプロジェクトが少しずつ始まっているんですよ(笑)」
フレームの大きさからして、来年出場の開発中ソーラーバイクは
さらに大きなサイズとなりそうです。


4日目は読売巨人軍のチームマークが施されている「スポーツ報知・オリジナルタオル」が
開門先着でプレゼント。ジャイアンツファンならぜひおさえておきたい一品です♪


そして第12R「優勝戦」は船橋ライダー・深沢 隆選手が優勝を制しました!
おめでとうございました☆
posted by ブンブンボーイ at 15:25| Comment(0) | TrackBack(0) | ダイアリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

 「第42回 報知新聞社杯」 4日目・最終日


本日10月30日(火)は浜松オート4日間開催・『第42回 報知新聞社杯』の大会4日目。
浜松の今朝はご覧の通り快晴。今節最終日の出場に向けて
選手たちが早朝練習にいそしみ、浜松の空に乾いた爆音が轟いております。

本日は開門より先着100名様に、読売巨人軍のマークが施された
「報知新聞社・オリジナルタオル」が配布されます。
最終第12Rに「優勝戦」が繰り広げられます。
熱戦にご期待ください。

 今回の「優出ライダー・一問一答」、
今回のテーマは『“はやいのりもの” と言ったら?』 それではどーぞ!


會沢光晴選手
「新幹線」。
今ちょうど新幹線
(交通手段)の話を
していた所でした。

深沢 隆選手
「飛行機」。
リニアモーター
カーも浮かんだ
けどね(笑)

藤本 剛選手
やっぱり
「オートバイ」
ですね。昔はよく
乗っていました。

山田 徹選手
遊園地の「ジェット
コースター」。
あんまり乗ら
ないですけど。

佐藤貴也選手
う〜ん、何も思い
浮かばないので
「競走車」。

篠原忠次選手
「F1」ですね。
エンジンを扱う
職業だけに。

岡本博幸選手
「ジェットスキー」。
家から海が近いし
フリースタイルで。

稲原良太郎選手
やはり「セア」
ですね…。(愛車を
見つめながら)
選手のみなさん、ありがとうございました♪
本日の優勝戦は第12R・16:15にファンファーレです☆

本日も浜松オートでお楽しみください♪
posted by ブンブンボーイ at 11:08| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする