2019年07月19日

山陽「キリンビバックス SummerFIRE シリーズ5」場外発売・初日


7/19(金)は山陽「キリンビバックス SummerFIRE シリーズ5」の場外発売・初日。
(開門予定時刻10:00、第1R試走開始10:35)

浜松の今朝は雨のちくもり。先日の開催を終えて
選手管理地区では競走車や梱包箱の積荷が行なわれています。
開催地・山陽の天候は「雨」、走路状況は「湿走路」。
気温24℃、湿度93%、走路温度28℃、降水確率は午前70%・午後60%と発表。
現在台風5号は東シナ海を北上しており、明日は九州の西側に接近するそうです。


今節は明石焼き風たこ焼き・「タニグチ商店」が常駐。
どうぞお立ち寄りください。



本日は全12Rをかけて「予選」が繰り広げられます。
熱戦にご期待ください!


posted by ブンブンボーイ at 09:37 | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年07月18日

曳馬野賞 第43回 静岡新聞SBS杯 3日目・最終日のようす



「曳馬野賞 第43回 静岡新聞SBS杯」、最終12R「優勝戦」は

蒸し暑さの増す良走路にて競われ、6枠20線・渡邉 篤選手(浜松)が

6周回を走り抜きチェッカー!「ファン感謝祭」での応援を力に、

地元3日間開催を制し優勝を成し遂げました!





「おめでとう!速かったねぇ!」

と、同じグループの西川頼臣選手、平塚雅樹選手、そして

「ヘルメットを持ちます」と、新人女子・桝崎星名選手が

渡邉 篤選手の凱旋を祝福にやってきました。

「でもちょっと、最初のコーナーで後ろ(伊藤信夫選手、佐藤貴也選手)に

 迷惑かけちゃったかも・・あとで謝りに行きます」と、

ガッツポーズでの撮影のお願いに対して、やはり気が引けるかのように

少々控えめな握り拳となりました。





優勝選手表彰式にて、渡邉 篤選手のコメントです。

「先日の「ファン感謝祭」にて、多くのファンの方に「がんばれ」と励ましの言葉をいただけて、

盛り上げていただけたので、気持ちを込めて走りました。応援ありがとうございました!」



渡邉 篤選手、「曳馬野賞 第43回 静岡新聞SBS杯」優勝、おめでとうございました☆





明日からの浜松オートは山陽の場外発売を実施します。

どうぞお楽しみに♪









そして最終12R「優勝戦」の試走。

発走時刻は変更され、16:33ファンファーレです。

熱戦にご期待ください!





第11R「特別選抜戦」、1着6枠・笠木美孝選手(浜松)、

2着3枠・鈴木静二選手(浜松)、3着7枠・中村友和選手(浜松)の確定は6-3-7。





第10R「特別一般戦」、1着2枠・木村直幸選手(浜松)、

2着8枠・久門 徹選手(飯塚)、3着6枠・西川頼臣選手(浜松)の確定は2-8-6。





「浜松オートフェスタ2019 ファン感謝祭」、ラストのイベントは

グリーンスタンド2Fインフォ前の「未確定車券抽選会」。

1000円以上の未確定車券かはまりっちレシートのご提示で1回参加でき、

「川口GTキューポラ杯・オリジナルQUOカード」が抽選40名様に当たりました。



ファン感謝祭を第1部イベント、第2部イベント、そして未確定車券抽選会と

全てご参加された皆さまは、まさに”ファン感謝祭マスター”と言えますね♪

たくさんのご来場、誠にありがとうございました!





第9&10R発売中、1Fインフォ付近にて「未確定車券抽選会」を実施。

1000円以上の未確定車券かはまりっちレシートのご提示で1回、スロットゲームに挑戦。

今節は「防災用品セット」をご用意しました♪

全て当選次第終了となります、次節もお楽しみに!





第8Rにて伊勢崎の女子ライダー・藤本梨恵選手が2枠30線から出場、

浜松ベテランライダー・鈴木章夫選手を抑えての1着勝利を獲得しました!

おめでとうございました☆





写真は先日7/14()に行なわれました「浜松オートフェスタ2019 ファン感謝祭」の

第2部イベント、「選手会浜松支部選手による整備実演」です。

担当は赤堀 翼選手、鈴木宏和選手、新人・深谷俊太選手。

今回はタイヤ整備の中から「リムバランス調整」、「ホイールへのタイヤ装着」、

「タイヤ削り&タイヤ彫り」をお客さまの前で実演。さらにお客さまの中から

参加者を募って、タイヤ彫りの作業を体感してもらいました。





こちらは川口GTナイターレースの予想を浜松オートCS放送チームが行なう一方で

レース後のVTRが放映されると選手会浜松支部選手が解説を行なうというコラボ企画です。



選手はレースの予想をしてはいけないので、川口オートのCS放送を

モニターに映しながら待機、レース後のVTRが川口から放映されると

安原幸子さんたちのレース予想会を一旦中断、

選手がVTRをもとに終了レースの解説を行ないました。

かなりボリュームのあるトークイベントとなりました♪





第5Rは「走路内観戦」を実施。第1Rの発売中に雨が降ったことで

実施が心配されましたが、雨は一時的なものだったことから本日決行に。

通常の第9Rに相当する白熱の「ランチアタックレース」をご覧いただきました。





今回の「走路内観戦」内、選手と一緒に記念撮影は、みごと優勝戦出場を果たしました

赤堀 翼選手、そして同じグループの鈴木宏和選手が参加を引き受けてくださいました♪

宏和選手:「優勝戦に出られませんでしたが、これからも頑張ります(苦笑)」

赤堀選手:「優勝戦に出れましたので、これから頑張ります(笑)」



浜松オートは10日後に7月3つめの本場開催・

「第6回 大成ロテック杯」が繰り広げられます。

引き続き応援をよろしくお願いします!





第4Rに浜松新人女子・桝崎星名選手が1枠ゼロハンから出場、8着の成績となりました。

1着は2枠・尾藤憲吾選手(浜松)。





浜松レジェンドライダーのひとり、”赤トンボ”の異名を持つ上村敏明選手。

普段は「俺なんかもう過去の男だから、誰も振り向いてもらえないよ…」という

お話をされるのですが、先日の「ファン感謝祭」にて、大勢の浜松オートファンが

上村選手の元へ集まり、サイン書きやツーショット写真のお願い、そして

「ずっと応援しています!」と励ましのお言葉を頂けたことに、嬉しかったのでしょう。

私がロッカーの前を通ると呼び止められてコーヒーを一杯煎れてくださり、

ファン感謝祭にてお客さまに応援して貰えた思い出を時間をかけて語ってくださいました。

やっぱりお客さまの声援が一番励みになるのですね☆





第2Rに浜松新人・深谷俊太選手が1枠ゼロハンから出場、8着の成績となりました。

1着は6枠・戸塚 茂選手(浜松)。





第1Rに浜松新人・佐藤大地選手が1枠ゼロハンから出場、発売中に振りました雨の影響で

不安定となった走路状況のなかを走り抜き、念願のデビュー初1着を手に入れました!





今節は師匠・浅野浩幸選手が非あっせんのため、親代わりとなって大地選手へ

手ほどきしていたのが鈴木静二選手。笠木美孝選手、木村直幸選手も

初勝利を祝福にロッカーへ駆けつけていました。

大地選手:「雨走路でのレースは今まで乗ったことがなかったのですが、師匠からは

”もし雨走路になった時は外を回れ”と教わっていて、スタートから2周目くらいまでは

外を走っていました。ところが、走路の乾きが早かったためか、乗り味がほぼ良走路な

感じがしたので、それからは晴れのコースに切り替えて、少々内側を走りました。

あとはもう、無我夢中に走り続けたので、何がなんだか・・(笑)でもやっと1着が取れたので

整備や走りを教えてくれた先輩選手の皆さんと、手伝ってくれた同期と、応援してくれた

お客さまに、感謝しかありません。ありがとうございました!」





師匠、やりました!とガッツポーズの佐藤大地選手。

デビュー初1着、おめでとうございました☆





第1Rの発売中より、浜松の空からサラサラと細かい雨が・・。

発走スタッフが急いでスタート位置に設置していたパイロンを片付けました。

パイロンをスタート位置に置いたままにしていると、その部分だけが

濡れていないブチ走路を作ってしまうからです。

走路状況は一転、良走路ではなくなってしまいました。





開催期間中毎日・開門先着の「選手サイン色紙」プレゼント、

本日最終日は伊藤信夫選手と久門 徹選手(飯塚)のサイン色紙です。

2000円分の未確定車券を会場へご提示ください。

全てプレゼント次第終了です。





本日は浜松オートレースヴィーナス・ASAHIちゃんの来場日。

応援をよろしくお願いします!





朝練習にて、走路へ入る順番待ちの際に会話をする渡邉 篤選手&長谷晴久選手。



  

写真左:計測器を使ってヘッド周りを扱う和田健吾選手。

写真右:バルブのクリアランスをする戸塚 茂選手。



  

写真左:ロッカーに向かう金子大輔選手。

写真右:先日のレースにて自落を喫してしまった新人女子・桝崎星名選手。

 マシンの修理は既に完了しており、「ご心配をおかけして申し訳ありませんでした…

 身体は大丈夫です」とコメントをくださいました。ひと安心です。





キャブレターを分解して掃除する久門 徹選手(飯塚)。





「曳馬野賞 第43回 静岡新聞SBS杯」、シリーズ3日目・最終日。

雨のマークばかり続いていた週間天気予報でしたが、ふたを開けてみれば

本日も晴れの良走路となり、気温&湿度もぐっと上がりそうです。

18時以降に雨が降るという予報に変化していました。



早朝の走路内では片岡信之選手、猿谷敦史選手(伊勢崎)、野田光宏選手が

外周を何度もウォーキングしていました。





検車場には競走車は一台も停めてありませんでした。

ロッカーの方角からは選手同士の会話の声が聞こえてまいります。





声の元はやっぱりこちら、いつも元気な柴田紘志選手のグループからでした(笑)

朝の挨拶回りをしている女子選手たちへ、紘志選手は自分から先に

「瑞っちゃん!、萌っちゃん!おはよう!!」と元気な声で挨拶。

周囲は笑顔であふれていました☆




posted by ブンブンボーイ at 18:49 | ダイアリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

曳馬野賞 第43回 静岡新聞SBS杯 3日目・最終日



本日7/18(木)は浜松「曳馬野賞 第43回 静岡新聞SBS杯」の3日目。
(開門予定10:00、浜松第1R試走開始10:35)


開催地・浜松の天候は「はれ」、走路状況「良走路」。

気温24℃、湿度66%、走路温度29℃、降水確率は午前50%・午後40%と発表。

きっと選手もスタッフもファン感謝祭から始まり5日間開催のような感覚で

本日の最終日を迎えていると想います。



今節場内ではたい焼き・「焼きたて屋」、焼き鳥・「鳥好」、
牛串・「夏目商店」などが常駐。
どうぞお立ち寄りください。




「曳馬野賞 第43回 静岡新聞SBS杯」のイベント情報です。



本日は第12Rに「優勝戦」が繰り広げられます。
熱戦にご期待ください!


☆7/18(木) 浜松第12R「優勝戦」



posted by ブンブンボーイ at 08:08 | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年07月17日

曳馬野賞 第43回 静岡新聞SBS杯 2日目のようす



「曳馬野賞 第43回 静岡新聞SBS杯」 シリーズ2日目、

4つの「準決勝戦」が終了し、明日7/18(木)の最終12R「優勝戦」は

ご覧のメンバーで競われることが決定しました。

熱戦にご期待ください!







第12R「準決勝戦」、1着1枠・赤堀 翼選手(浜松)、2着8枠・渡邉 篤選手(浜松)





第11R「準決勝戦」、1着8枠・伊藤信夫選手(浜松)・2着4枠・鈴木健吾選手(浜松)





第10Rから再び「準決勝戦」。上位1・2着の選手が優出となります。

1着8枠・佐藤貴也選手(浜松)、2着5枠・淺田真吾選手(浜松)





第9Rに浜松新人・佐藤大地選手が1枠ゼロハンから出場。8着の成績となりました。

1着は3枠・青嶋裕治選手(浜松)。





今節から第4&8Rの各発売中に選手の走行練習を実施することになりました。

選手は任意で参加することができます。

本日の第8R発売中・走行練習では、深谷俊太選手や柴田紘志選手、

交川陽子選手、稲原瑞穂選手(飯塚)、藤本梨恵選手(伊勢崎)などが参加をしていました。








ここでお知らせです。7/24(水)〜28()の5日間、浜松オートでは

伊勢崎ナイター「さわやか杯GT第26回ムーンライトチャンピオンカッップ」の

場外発売を実施します。開門時刻は少々早まり、13:50の開門となります。


伊勢崎GTナイター場外発売の実施期間中毎日、「GTオリジナルQUOカード」を

開門先着プレゼント。4000円以上の未確定車券か未確定投票受付明細を
場内1Fインフォメーションへご提示ください。



・7/24(水)&25(木)…先着10名様
・7/26(金)…先着20名様

・7/27()&28()…先着30名様


プレゼント期間は各日開門〜最終レース発売締切までです。
全てプレゼント次第終了となります。


さらに7/24(水)&28()の2日、同じく「GTオリジナルQUOカード」が

当選40名様に当たる「未確定車券抽選会」を各日8&9R発売中、
グリーンスタンド2Fインフォメーション付近にて実施。


未確定車券か未確定投票受付明細1000円分ごとに1回、抽選会に参加できます。
※1万円以上の未確定車券・未確定投票受付明細をご持参でも

 抽選会の連続参加は最大10回までとさせて頂きます。


どちらもお見逃しなく!







第5R「ランチアタック準決勝戦」、上位1・2着選手が優出となります。

1着1枠・中野光公選手(伊勢崎)、2着3枠・鈴木一馬選手(浜松)





梅雨明け前の夏空にて走路温度が急上昇、トラブルが続出。

第4Rにてスタート直後、2枠40線・岡崎秀二選手(川口)のハンドルが大きくブレてしまい

内線寄りで急減速。すると後方追走の7枠60線・下平佳輝選手は岡崎選手の車体から

回避ようと、やむを得ず内線を突破。

両選手ともレース後に審議がかけられましたが失格は岡崎選手のみ反妨となりました。



さらに浜松新人女子・桝崎星名選手が1枠ゼロハンから出場、道中第4コーナーから

ホームストレッチの立ち上がりにかけてリアスリップを起こし、自落。

星名選手は起き上がって外周フェンス側へ避難、レース後に一礼して

救急車へと乗り込みました。左腕の打撲&擦過傷とのことで大事には至らず、

既にロッカーへ戻っています。





第2Rにハプニング発生。スタート直後、7枠30線・小林頼介選手のマシンが先立ちすると

そのままウィリーとなり、頼介選手は背中から落車。即座に異常発走の赤旗が振られて

第2Rは「7車立て」の再発走となりました。7枠にまつわる車券は返還となります。

容態は左腕の擦過傷(すりきず)とのことで大事に至らず、既にロッカーへ戻っています。



写真は再びスタート位置につく際、心配そうに見つめる金田悠伽選手。

頼介選手は自ら起き上がって内線側に避難し一礼。レーシングスタッフの運転する

タンデム車にまたがって走路を出ました。1着は1枠・中野 肇選手(浜松)。





第1Rに浜松新人・深谷俊太選手が1枠ゼロハンから出場。8着の成績となりました。

1着は4枠・近藤裕保選手(伊勢崎)。







今節より練習参加の青島正樹選手も出場選手とともに

スタート練習に励んでいました。腕にかかる負担を確かめているようでした。





朝の走行練習にて予想通り、良走路へ回復。

青空を見るのも久々な感じがします。





「曳馬野賞第43回静岡新聞SBS杯」、シリーズ2日目の朝も

昨夜に降りました雷をともなう大雨の影響で湿走路からスタート。

しかしながら今朝の浜松の空は一部に青空も見えており、

走路はみるみる乾き始めています。交川陽子選手、田崎 萌選手(伊勢崎)、

稲原瑞穂選手(飯塚)の3人はスタート位置に立ちながら

発走&走行ラインの角度について話し合っていました。



  

写真左:鈴木宏和選手。「模擬レースの時の1着の自分、ちゃんと写ってたかな?」

写真右:金田悠伽選手を気づかう中野 肇選手と櫻木公和選手(飯塚)。





ノートへ整備の記録を書き込んでいく落合 巧選手。奥は柴田紘志選手。



  

写真左:本日補充の下平佳輝選手。ロッカーの中でタイヤを彫っていました。

写真右:歯を磨きながら出走表を確認する中村友和選手。





右から、山浦博幸選手、鈴木宏和選手、山崎 潤選手(川口)、深谷俊太選手。



  

写真左:リアタイヤをはめる鈴木章夫選手。奥は野上史豪選手。

写真右:フロントフォークを調整する押田和也選手(伊勢崎)。



  

写真左:いろんな角度からマシンを眺める渡邉 篤選手。奥は平塚雅樹選手。

写真右:離れのB棟ロッカーへ向かう吉田恵輔選手(伊勢崎)。





先輩選手の朝の挨拶回りを終えて、「朝ごはんに行こっか」と

佐藤大地選手へ声をかける桝崎星名選手。

朝の挨拶回りは代々伝わる新人選手の日課です。





posted by ブンブンボーイ at 16:59 | ダイアリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年07月16日

曳馬野賞 第43回 静岡新聞SBS杯 初日のようす



「曳馬野賞 第43回 静岡新聞SBS杯」、初日が終了。

夕方練習の終了後も天候は雨が降らず、走路内では

多くの選手たちがトレーニングに励んでいました。



本日の第8Rにて2枠・小松久二一選手はレース後に着外審議となり、

妨害行為等の繰り返しにより反妨失格と判定。

明日1日罰則休となります。補充は下平佳輝選手に決定しました。



明日のシリーズ2日目は早くも第5&10〜12Rに「準決勝戦」が繰り広げられます。

熱戦にご期待ください!





第12R、ゴール線接戦。1着3枠・中村浩章選手(伊勢崎)、

2着2枠・廣瀬豪彦選手(浜松)、3着8枠・佐藤貴也選手(浜松)の確定は3-2-8。





第11R、1着8枠・渡邉 篤選手(浜松)、2着5枠・石貝武之選手(浜松)、

3着7枠・鈴木一馬選手(浜松)の確定は8-5-7。





第10R、1着8枠・金子大輔選手(浜松)、2着7枠・鈴木健吾選手(浜松)、

3着5枠・落合 巧選手(浜松)の確定は8-7-5。





本日とあさって7/18の2日、第9&10R発売中・1Fインフォ前にて

「未確定車券抽選会」を実施。1000円以上の未確定車券か「はまりっち」レシートを

会場にてご提示くだされば1回、スロットゲームにチャレンジできます。

当選者には、備えて嬉しい「防災用品セット」をプレゼント!

全てプレゼント次第終了となります、どうぞお早めに!





第9R、1着8枠・伊藤信夫選手(浜松)、2着7枠・鈴木将光選手(伊勢崎)、

3着4枠・赤堀 翼選手(浜松)の確定は8-7-4。





第8R、1着6枠・佐久間健光選手(伊勢崎)、2着7枠・松尾隆広選手(飯塚)、

3着8枠・鈴木宏和選手(浜松)の確定は6-7-8。

なお、2枠・小松久二一選手は妨害行為等の繰り返しにより反妨失格、

明日1日罰則休となります。下平佳輝選手が補充に選ばれました。





第7R、1着7枠・花田一輝選手(浜松)、2着8枠・西原智昭選手(伊勢崎)、

3着4枠・野田光宏選手(浜松)の確定は7-8-4。





今節の場内ケータリングサービスは、広島風お好み焼き・「夏目商店」、

焼き鳥・「鳥好」、たい焼き・「高木商店」などが出店。

先日の「浜松オートフェスタ2019 ファン感謝祭」では焼き鳥・「鳥好」は

順番待ちの行列を作り、イベントの第2部が行なわれている時には

全ネタが完売してしまうくらいに人気があったそうです。

浜松オートのケータリングサービスはこれまで場内にて他店との販売競争を

勝ち抜いてきた屋台ばかりですので、どちらも味&値段ともに折り紙付きです。

ご来場の際にはどうぞご利用ください☆





第6R、1着8枠・笠木美孝選手(浜松)、2着4枠・青嶋裕治選手(浜松)、

3着6枠・西川頼臣選手(浜松)の確定は8-4-6。





師匠・青島正樹選手(今節練習参加)の見守るなかでランチアタックの1着を決めてみせた

弟子の中村友和選手。想い達成の嬉しさと安堵で笑顔がこぼれました。





第5R「ランチアタック予選」、1着8枠・中村友和選手(浜松)、

2着5枠・中野光公選手(伊勢崎)、3着7枠・柴田健治選手(浜松)の確定は8-5-7。





第4R、新人1枠・深谷俊太選手のフライングにより再発走に。

1着7枠・淺田真吾選手(浜松)、2着8枠・久門 徹選手(飯塚)、

3着3枠・清岡優一選手(伊勢崎)の確定は7-8-3。





本日から浜松開催時の第4&8R発売中、走路内にて任意選手の走行練習を実施。

この時間の走行練習は既に川口オートや伊勢崎オートにて行なわれており、

選手会からの要望もあっての浜松開催実施となったそうです。

佐藤貴也選手や平塚雅樹選手、渡邉 篤選手、長谷晴久選手などが

第4R発売中の走行練習に参加をしていました。





第3R、最終コーナーで逆転。1着8枠・内山高秀選手(伊勢崎)、

2着1枠・佐藤大地選手(浜松)、3着6枠・山浦博幸選手(浜松)の確定は8-1-6。





第2R、1着7枠・鈴木聡太選手(伊勢崎)、2着3枠・新井裕貴選手(伊勢崎)、

3着6枠・鈴木静二選手(浜松)の確定は7-3-6。





第1R、道中に審議がかかり、7枠・遠藤 誠選手は反妨の失格判定に。

1着6枠・金山周平選手(伊勢崎)、2着8枠・谷津圭治選手(伊勢崎)、

3着4枠・池浦一博選手(山陽)の確定は6-8-4。





本日から3日間、開門先着で「選手サイン色紙」を各5名様にプレゼント。

本日初日はファン感の功労者である鈴木宏和選手と、金田悠伽選手のサイン色紙です。

2000円分の未確定車券かはまりっちレシートを会場にてご提示ください。

全てプレゼント次第終了です。





さらに3日間連続、開門先着でお腹に優しい「ヤクルト」をプレゼント。

昨今は整腸ブーム、ヤクルトでからだのお掃除をしましょう♪





楽しかった「浜松オートフェスタ2019 ファン感謝祭」から早二日、本日は

浜松オート3日間開催・「曳馬野賞 第43回 静岡新聞SBS杯」が開幕。

雨降る湿走路でのスタートとなりそうです。

早朝の選手管理地区・検車場では2つの競走車が停めてありました。





右の車両にはレイラと書かれており、左の車両にはポ○モンのユ○ゲラーのような

マークが貼られていました。

右は山崎 潤選手(川口)、左は鈴木一馬選手の車両と思われます。





一見静かそうに見える廊下ですが、すでにロッカーの中に鈴木健吾選手や

金田悠伽選手、中野 肇選手、青嶋裕治選手が入っていて整備の準備を進めています。





山浦博幸選手、奥は中村友和選手。特に友和選手は師匠である青島正樹選手が

練習参加として現場に復帰しているだけに、師匠の前で成果を上げようと

先日から整備に励んでいました。



  

写真左:キャブレターを開け閉めして調子を音で確かめる生方将人選手(伊勢崎)

写真右:防塵マスクをしてタイヤを削る柴田健治選手。



  

写真左:出走表を確認する稲原瑞穂選手(飯塚)。

写真右:フロントタイヤを扱う田崎 萌選手。稲原選手のお向かいのロッカーです。





右から、桝崎星名選手、廣瀬豪彦選手、鈴木聡太選手(伊勢崎)、佐藤大地選手。



  

やはり雨走路に向けたタイヤ作りが早朝から盛んに行なわれており、

野田光宏選手、鈴木聡太選手(伊勢崎)とタイヤの加工場へ移動していきました。





木山優輝選手(飯塚)は先輩選手のロッカーへ朝の挨拶回りを行なっていました。

奥から、猿谷敦史選手(伊勢崎)、近藤裕保選手(伊勢崎)、久門 徹選手(飯塚)です。





  

昨晩川口オートにて繰り広げられました「GT日刊スポーツ キューポラ杯」・

最終12R「優勝戦」は湿走路のナイター決戦となり、8枠・青山周平選手(伊勢崎)が

10mオープンの大外から8周回を制し「GTキューポラ杯」優勝を成し遂げました!

青山周平選手、川口GTタイトル制覇おめでとうございました☆




posted by ブンブンボーイ at 17:07 | ダイアリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする