2020年04月20日

第38回 中日新聞東海本社杯 3日目のようす



浜松オート無観客開催、「第38回中日新聞東海本社杯」・シリーズ3日目が終了。

4つの「準決勝戦」が繰り広げられました結果、明日4/21(火)の

最終12R「優勝戦」はご覧のメンバーで競われます。

なお、金子大輔選手と鈴木圭一郎選手は”完全優勝”へ王手をかけました。

熱戦にご期待下さい!





第12R「準決勝戦」、1着8枠・鈴木圭一郎選手(浜松)、2着2枠・中野政則選手(山陽)





第11R「準決勝戦」、1着8枠・松尾啓史選手(山陽)、2着3枠・吉田恵輔選手(伊勢崎)





第10Rから再び「準決勝戦」。上位1・2着の選手が優出となります。

1着7枠・山田達也選手(川口)、2着5枠・鈴木静二選手(浜松)





浜松オートは現在無観客開催ではありますが、CS放送やネットライブにて

レースを応援してくださる方々へ「視聴者プレゼント」を毎回実施中。

今回のプレゼントは今節協賛・中日新聞東海本社様よりご提供の

「ドアラ茶(煎茶・ほうじ茶・玄米茶)セット」をはじめ

「今節優勝選手の記念写真入りフォトフレーム」、QUOカードなど各種用意。

宛先など応募方法はCS放送をご覧下さい♪







7代目 浜松オートレースヴィーナス・JINちゃんの初GT開催PR♪

先日のCS放送にて紹介されましたとおり、5/27(水)より開幕する

浜松オート「遠鉄グリーンカップ GT開場64周年記念ゴールデンレース」の

開催告知ポスターが完成。新ヴィーナス誕生と合わせての告知です☆



こちらのポスター画像を浜松オートオフィシャルサイトにてUPしました。

無料ダウンロードできますのでプリントアウト等をしてご活用ください!





第5R「ランチアタック準決勝戦」、上位1・2着の選手が優出となります。

1着8枠・金子大輔選手(浜松)、2着4枠・穴見和正選手(山陽)





自身のロッカーから少し離れたところで整備をする浜松新人女子・桝崎星名選手。





第4Rは1枠ゼロハンから出場予定でした信澤綾乃選手(川口)が

身体不良のために欠車となり、レースは7車にて競われました。

1着は3枠・中野 肇選手(浜松)です。

なお、第4Rは1枠にまつわる投票は返還となります。ご了承ください。





第3Rにて浜松新人・米里崇徳選手が2枠ゼロハンから出場し、

2着の成績をおさめました。1着は8枠・谷島俊行選手(川口)です。





谷島選手は川口新人女子・本田仁恵選手の師匠。師弟コンビで1着勝利となりました☆

今節は本田選手の隣のロッカーを使用し、整備やライディングを見てあげています。

本田選手は師匠の目の前で浜松での初1着を見せることができて良かったですね♪





第2Rにて川口新人女子・本田仁恵選手が1枠ゼロハンから出場し、

湿走路を駆け抜けてみごと1着勝利を獲得しました!





「初日の落車から明けて間もないですけど、師匠をはじめ選手の皆さんが

つきっきりで修理してくださり、調整を見てもらって、おかげさまで

それほど落車前より乗り味が変わったとか、悪くは感じてなかったんです。

今日のレースはとにかくコースを外さないように、と、最終コーナーも

インコースを締めて入れられないように頑張りました。

浜松で初の1着なので嬉しいです!いつも応援して下さる皆さんと、

師匠たちのおかげです☆ありがとうございました!」



整備作業が続いててマスクが汚れているから…と、撮影の一瞬だけ

マスクを外してくださいました。本田仁恵選手、1着勝利おめでとうございました☆





写真は先日4/19()にて、CS放送の初出演を終えて

管理棟へ初めましての挨拶にやってきました、7代目浜松オート

レースヴィーナスのJIN(じん)ちゃんです。この時ちょうど走路内では

中間走行練習が行なわれており、走路からエンジン音が轟いておりました。

JINちゃんは両手をきゅっと握りながら選手たちの走行練習を見つめていました。

乾いた西風が櫛となってJINちゃんの長い髪をさらさらと揺らします。

初めてのオートレース、いっぱい勉強してがんばろう!そんな決意を感じました♪



浜松オートオフィシャルサイトから、JINちゃんのツイッター、ブログ、

インスタグラムへのリンクページを用意しました。ぜひご覧下さい☆





フロントタイヤを交換する原 菊太郎選手(山陽)。



  

写真左:リアタイヤにウォーマーを付ける鈴木孝治選手。

写真右:TVのチャンネルを天気予報に変える佐藤大地選手。





初日の大雨、2日目の晴れ、そして3日目の雨と、日替わりで不安定な天候が

続いている浜松オートは「第38回 中日新聞東海本社杯」。

すっかり桜の雰囲気が吹き飛んでしまった湿走路にて朝練習が行なわれている際に

お知らせが入ってまいりました。



初日の第12R「ガールズ王座 浜松予選」にて他落を被ってしまった

信澤綾乃選手(川口)が朝に管理棟を訪ね、身体の痛みを訴えて

大事を取り本日付けで早退に。出場予定でした本日第4Rは欠車

レースは7車にて実施することになりました。

つきましては本日第4Rの1枠にまつわる投票は返還となります。

ご了承ください。

明日最終日の補充は柴田健治選手に決定しました。





朝一番でお会いできましたのは新井惠匠選手(伊勢崎)。

遠巻きでありますが、整備中ながら私の姿が目に入るや

新井選手は会釈をしてくださいました。こちらこそ、おはようございます♪





タイヤにサンダーをかける森園数敏選手(山陽)。





マシンを眺める山崎 進選手(山陽)。奥は松尾 彩選手(山陽)。





バーナーでハンドルを曲げる山浦博幸選手。





腰回りを確かめる岩永清文選手(山陽)。奥は岩科鮮太選手。




posted by ブンブンボーイ at 17:03 | ダイアリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年04月19日

第38回 中日新聞東海本社杯 2日目のようす



写真:7代目浜松オートレースヴィーナス就任初の”ラウンドガール”を

 第12R試走時に実施☆

「無観客の状態だったことで、自分ひとりだったのでさらに緊張しました。

 いっぱいお客さまがいらしたほうが、むしろ緊張しなかったかな?(笑)」

JINちゃんの次回CS放送出演予定は5/2()です。

CS放送&インターネットライブにて応援をよろしくお願いします☆





明日4/20(月)は第5&10〜12Rをかけて「準決勝戦」が繰り広げられます。

熱戦にご期待ください!







第12R「準々決勝戦」、ぶっちぎりのチェッカー。1着8枠・鈴木圭一郎選手(浜松)、

2着6枠・山浦博幸選手(浜松)、3着3枠・片野利沙選手(川口)の確定は8-6-3。





第11R「準々決勝戦」、1着8枠・金子大輔選手(浜松)、

2着4枠・浅野浩幸選手(浜松)、3着7枠・平田雅崇選手(川口)の確定は8-4-7。





第10R「準々決勝戦」、1着7枠・松本やすし選手(伊勢崎)、

2着8枠・佐藤貴也選手(浜松)、3着5枠・落合 巧選手(浜松)の確定は7-8-5。





第9R「準々決勝戦」、1着7枠・笠木美孝選手(浜松)、

2着6枠・鈴木静二選手(浜松)、3着8枠・若井友和選手(川口)の確定は7-6-8。





皆さまお待たせいたしました♪ 7代目浜松オートレースヴィーナスがついにデビュー、

その名はJ I N (じん)ちゃんです☆ CS放送にて初おひろめとなりました!

JINちゃん:「浜松オートレースヴィーナスのデビューに向けて、オートレースの

 過去のVTRやインターネットで”オートレース”、”初心者”で検索して

 予習をしてきました。まだまだ覚えたてですが、皆さんと一緒に、浜松オートを

 盛り上げていくことができればと思います。これからよろしくお願いします☆」





趣味は音楽鑑賞、そして写真というJINちゃんは、プライベートでも写真をいっぱい

撮っているそうで、CS放送・実況担当の島田祐希さんと趣味が一致♪

カメラの話に花を咲かせていました☆ 皆さまの応援をよろしくおねがいします☆





第8R「準々決勝戦」、1着8枠・新井惠匠選手(伊勢崎)、

2着6枠・吉田恵輔選手(伊勢崎)、3着5枠・中野政則選手(山陽)の確定は8-6-5。





第7R「準々決勝戦」、2着戦が写真判定に。1着4枠・今田真輔選手(浜松)、

2着5枠・牧瀬嘉葵選手(飯塚)、3着8枠・山田達也選手(川口)の確定は4-5-8。





第6R「準々決勝戦」、1着4枠・岡谷美由紀選手(浜松)、

2着5枠・佐久間健光選手(伊勢崎)、3着7枠・岩科鮮太選手(浜松)の確定は4-5-7。





第5R「準々決勝戦(ランチアタック)」、1着2枠・田崎 萌選手(伊勢崎)、

2着7枠・鈴木宏和選手(浜松)、3着8枠・松尾啓史選手(山陽)の確定は2-7-8。





走行練習をする山陽新人・松尾 彩選手と山本 翔選手。車両がキラキラと輝いています。





車両を磨く田崎 萌選手(伊勢崎)。先日「ガールズ王座 浜松予選」の

1着勝利選手です…が、本人の心境は複雑なようです。

田崎選手:「なんとか1着は取れましたが、、道中に他選手の落車とか、

いろいろあったので…運が良かったというか、自分は展開に恵まれていた、

というだけだと思います。試走タイムは他7車と比べてそこそこ出ていたとしても

乗り味的に、とても中間の列からさばけるエンジンではない、と思っていましたから。

前検日の際にお話しましたとおり、1対1や逃げの態勢にもっていけたら、

良いところがあるかな、と思っていた通りの展開になれたことが勝因だと思います。

先日の天候や湿走路では今日のレースに向けての参考にならないので、また

走行練習で晴れ用の感触をつかみたいです。」

田崎 萌選手、コメントありがとうございました!





第1R、同ゼロハンの1枠・松尾 彩選手(山陽)をインからさばく2枠・佐藤大地選手。

道中で8枠・鈴木一馬選手にさばかれるも、大地選手は2着の成績をおさめました。



  

写真左:本日交川陽子選手が1日罰則休のため、下平佳輝選手が補充参戦します。

写真右:先日2着を獲得した岡谷美由紀選手は本日第6Rに出場します。





ゲリラ豪雨と言っても過言ではないほどの猛烈な雨が降り注いだ先日から一変、

今朝は青空に見舞われている浜松オートは無観客開催、

「第38回 中日新聞東海本社杯」・シリーズ2日目。走路状況は完璧な良走路、

救護員や発走補助スタッフが物干しやトレーニングを行なっております。





今朝の検車場。先日より台数は低めながらも、かなりの数の車両が停めてありました。

今度は晴れのセッティングでマシンが良く動いてくれるかどうか、

日々変動する気候に合わせた調整&整備が求められます。



  

写真左:選手あっせん表の一覧を読む戸塚 茂選手。

写真右:リアタイヤの溝を彫る小林悠樹選手。



先日の「ガールズ王座 浜松予選」にて他落を被ってしまった信澤綾乃選手(川口)、

身体は無事とのことで、「おはようございます」と挨拶をしてくださいました。

ちょうど若井友和選手に修理の済んだマシンを見てもらっているところでした。

本日は第4Rに出場予定です。





同じく女子戦にてスリップ自落を喫してしまった本田仁恵選手(川口)も

谷島俊行選手(川口)に修理の完了したマシンを見てもらっていました。

容態は右肩の打撲で大事には至らず、本日は第3Rに出場予定です。



  

こちらの通路は先日と変わらない雰囲気。

写真左:各自のマシン整備を淡々とこなしていく、

 渡邉 篤選手と鈴木一馬選手。左は小走りで移動する桝崎星名選手。

写真右:野田光宏選手からコーヒーを受け取る吉川麻季選手(飯塚)。





米里崇徳選手のマシン整備をする先輩選手たち。

しかしながら米里選手本人の姿がありません。それもそのはず、

先日の女子戦で落車を喫してしまった同じグループの先輩、

交川陽子選手のマシン修理を米里選手が手伝っていたからです。



本日交川選手は落因(他車落車原因)により1日罰則休となっており、

昨晩をかけて信澤綾乃選手(川口)のマシン修理を手伝っていました。

修理は翌日出場予定となっている車両が最優先され、罰則休が適用された

選手のマシン修理は後回しされます。そこで本日、交川選手の

マシン修理をグループの後輩である米里選手が手伝い、不在となった

米里選手のマシンを先輩選手たちが見てあげているのです。





腰回りを調べる佐藤大地選手。キンチョール、ならぬ

”キンチョースル”と書かれたシャツを着ていました(笑)




posted by ブンブンボーイ at 17:03 | ダイアリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年04月18日

第38回 中日新聞東海本社杯 初日のようす



写真:レース終了直後。自らの足で救急車へ乗り込み、医務室へとやってきた

交川選手、信澤選手、本田選手を心配して同じグループの選手たちが

医務室の前に集まっており、車両をロッカーへ戻した出場女子選手たちが

足早に3選手の容態をうかがいに医務室へと入っていきました。



なお選手の容態につきまして、交川選手は打撲程度、

ロッカーに戻って車両の修理を始めるそうです。

本田選手は左肩の打撲、信澤選手はヘルメット越しとはいえ頭を打っている

とのことで、両選手は大事をとり総合病院にて検査を受けるとのことです。

ご時世柄、本日の取材時間はここまでとなりました。

明日シリーズ2日目は第5Rから「準々決勝戦」となります。

選手への応援をよろしくお願いします。





第12R「ガールズ王座 浜松予選」は波乱。スタート直後のファーストコーナー旋回時にて

4枠・交川陽子選手の車体が3枠・信澤綾乃選手の車体と接触、両車とも落車し、

道中では第3コーナーにて2枠・本田仁恵選手が自落を喫してしまうアクシデント発生。

レースは続行し、1着5枠・田崎 萌選手(伊勢崎)、2着8枠・岡谷美由紀選手(浜松)、

3着7枠・片野利沙選手(川口)の確定は5-8-7。



審議の結果、交川選手は落因失格、信澤選手は他落、

本田選手は自落の判定となりました。





試走は車間が30mくらい開いているのでは、というほど

大きく間隔をあけて行なわれました。発走時刻は変更となり

16:40予定です。熱戦にご期待下さい!





そして第12R「ガールズ王座 浜松予選」。完全な湿走路での試走となりました。







第11R、1着8枠・鈴木圭一郎選手(浜松)、2着2枠・野上史豪選手(浜松)、

3着3枠・青嶋裕治選手(浜松)の確定は8-2-3。





第10R、1着8枠・佐藤貴也選手(浜松)、2着2枠・戸塚 茂選手(浜松)、

3着5枠・松生信二選手(山陽)の確定は8-2-5。





第10Rの試走後、浜松の空からゴロゴロと雷鳴が轟いたかと思いきや

視界がさえぎられるほどの猛烈な雨が降り出し、

徐々に乾き始めていた路面は再び水が浮くほどの湿走路に。





「これでレースができるだろうか」とスタッフが困惑しているのもつかの間、

数分後には雷雲が抜けて再び青空が戻ってまいりました。



しかしながら気象情報では発達した低気圧、そして前線が西日本からゆっくりと

東日本へと抜けており、本日は夜まで油断ができない状況とのことです。





第9R、1着8枠・松尾啓史選手(山陽)、2着7枠・岩科鮮太選手(浜松)、

3着5枠・長谷晴久選手(浜松)の確定は8-7-5。





廊下にてすれ違いざまに、「あっブンブンさん、これを撮っていってくださいよ」と

渡邉 篤選手から声をかけられました。





薦めて下さったのは、平塚雅樹選手のロッカー。

今節は澁澤憲司選手(伊勢崎)が使用しています。

渡邉選手:「平塚君は澁澤さんと仲が良いので、この写真がブンブンブログに

上げられていたら、きっと喜びますよ!彼は浜松のあっせんがない時はいつも

「今、ロッカー内がどうなっているかの情報源は、ブンブンブログしかない」

って、毎日のように見てますからね(笑)」

とのことで、平塚選手、今節は澁澤選手のほかに平田雅崇選手(川口)が

同じグループのロッカーを借りて過ごしていますよ♪





第8R、1着8枠・金子大輔選手(浜松)、2着3枠・松本康晃選手(山陽)、

3着5枠・西川頼臣選手(浜松)の確定は8-3-5。





第7R、1着8枠・若井友和選手(川口)、2着5枠・落合 巧選手(浜松)、

3着1枠・山本 翔選手(山陽)の確定は8-5-1。





第6R、1・2着戦が写真判定にもつれ込む。1着2枠・西久保英幸選手(山陽)、

2着8枠・新井惠匠選手(伊勢崎)、3着3枠・中村晋典選手(浜松)の確定は2-8-3。





第5R「ランチアタック予選」、1着4枠・柴田紘志選手(浜松)、

2着7枠・穴見和正選手(山陽)、3着5枠・高木健太郎選手(山陽)の確定は4-7-5。





第4R発売中に実施しました中間走行練習。渡り廊下の屋根裏を見ても分かりますとおり

かなりの雨が強い西風を受けて斜めに降っています。





中間練習に参加する信澤綾乃選手(川口)。





中間練習に参加する本田仁恵選手(川口)。





鈴木圭一郎選手の走りに付いていく、吉川麻季選手(飯塚)と片野利沙選手(川口)。





第4R、1着6枠・吉田恵輔選手(伊勢崎)、2着7枠・笠木美孝選手(浜松)、

3着8枠・山田達也選手(川口)の確定は6-7-8。





第3R、1着7枠・淺田真吾選手(浜松)、2着8枠・松本やすし選手(伊勢崎)、

3着1枠・小松久二一選手(浜松)の確定は7-8-1。





第2R、レース中に強い雨風が。1着5枠・牧瀬嘉葵選手(飯塚)、

2着8枠・平田雅崇選手(川口)、3着2枠・城山英文選手(浜松)の確定は5-8-2。





第1R、1着7枠・鈴木静二選手(浜松)、2着3枠・伊藤幸人選手(伊勢崎)、

3着4枠・今田真輔選手(浜松)の確定は7-3-4。





雨巧者の師匠・長谷晴久選手から整備を教わる交川陽子選手。





牧瀬嘉葵選手のロッカーにてお話を聞く堂免沙弥選手(飯塚)。

手前は整備に集中する鈴木静二選手。





ガソリンの携行缶を取りに行く戸塚 茂選手。奥は落合 巧選手。





早めにひと通りの整備を済ませてから雑誌を読む伊藤幸人選手(伊勢崎)。

須賀 学選手(休場中)の隣のロッカーを借りています。





走行練習をする桝崎星名選手。

鈴木圭一郎選手の雨用勝負服を着用していました。





本日初日は湿走路での走行練習となりましたが、入場制限がかけられるほどの

参加者数となり、走路内はひしめきあっていました。





一定間隔で1車ずつ、次々と目の前を通過し、まるで試走が始まったかのようです。





選手管理地区内にてブロロロンとエンジン状態をチェックする音が響くなか、

走行練習の準備を完了させて入場門・ファイティングゲートの前に

一番でやってきたのは今田真輔選手。





浜松オート無観客4日間レース、「第38回 中日新聞東海本社杯」、初日の朝は

断続的に降る大雨のなか、混沌とした雰囲気に包まれて幕を開けました。

ロッカー内ではオレンジと黒のチームジャージを着用した山陽ライダーズが

至る所で話し合いをしています。



 

JKA・オートレース総合サイト、そして各スポーツ新聞などにて”山陽オートは

4/20(月)〜22日(水)に予定していました「ミッドナイトオートレース」の開催を中止します”

というニュースが発表され、動揺を隠せない様子です。





つい先日の前検日にて出場全選手が検車場へと集められ、

「新型コロナウィルスの感染対策として、衛生面や3密回避の徹底を」と

お互いに再確認しあったところでのニュースとなりました。

地元山陽でレースができないとなると、遠征先で結果を残すしかない、と

雨ふる朝練習への参加準備に向けて一層の気合を感じました。





検車場は満車状態。こちらにも山陽選手の姿が目立ちます。




posted by ブンブンボーイ at 17:35 | ダイアリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年04月17日

第38回 中日新聞東海本社杯 前検日



本日7月17日(金)は浜松オート無観客開催「第38回 中日新聞東海本社杯」の前検日。

浜松の天候は少々曇が立ちこめるも「晴れ」、降水確率は午前10%・午後30%と発表。

ところが18時を過ぎると降水確率が80%となり、ほぼ雨となるそうです。

(明日の無観客開催初日は雨の予報です)





さて、明日4/18()の「第38回 中日新聞東海本社杯」・初日第12Rに

「スーパースターガールズ トライアル戦」の第2弾”浜松ステージ”と題し、

桝崎星名選手(浜松)、本田仁恵選手(川口)、信澤綾乃選手(川口)、交川陽子選手(浜松)、

田崎 萌選手(伊勢崎)、吉川麻季選手(飯塚)、片野利沙選手(川口)、岡谷美由紀選手(浜松)

の女子8選手が6周回ハンデ戦(無観客レース)を繰り広げます。

ぜひインターネット&モバイル携帯等にてご投票&ご観戦をお楽しみください!

詳しくはJKA・オートレース特設ページにて。





徐々に曇り空が広がりつつある浜松走路。

バックストレッチ・確定表示板周辺の桜木にはまだかろうじて花びらが残っています。

今夜から明日にかけて、かなり強めの雨がふるそうなので、桜のシーズンは

いよいよ今節でラストとなりそうです。





前節よりCS放送にてお知らせがありました通り、今節2日目となる4/19()に

7代目の浜松オートレースヴィーナスがデビュー予定。無観客開催のため、

CS放送&ネットライブでのおひろめとなります。どうぞお楽しみに☆





明日の初日第12Rは「スーパースター ガールズ トライアル戦」の

第2弾・”浜松ステージ”が繰り広げられます。

ご時世柄取材時間等が限られていますので、できる限りコンパクトに

出場女子8選手へ前検日の表情をお伝えできればと思います。

※選手は全員マスクを着用していますが、

 写真撮影に応じて下さった場合、撮影時の一瞬だけ

マスクのあり・なしについては選手の希望にゆだねています。

まずはご自身のロッカーへと向かう岡谷美由紀選手

(浜松、8枠・50線)にお話を伺うことができました。

「明日は雨でのレースになりそうですが、最近浜松の雨走路の感触は

少しずつ上昇傾向にある気がします。でも今日の前検日は

良走路のまま天気が持ちそうなので、とりあえずは午後から走行練習をして

現段階でのエンジン状態をチェックし、明日は朝から雨っぽいので

再び朝練習に出て、雨晴れの乗り味の比較をしようと思います。」

岡谷選手、コメントありがとうございました☆





「今節は離れのロッカー・B棟の配属となりました」と、

田崎 萌選手(伊勢崎、5枠・40線)。

「浜松走路に関しては、連にからむことができたり、できなかったり、と

(相性が)良いor悪いについての明確な断定ができないんですよ(苦笑)

整備は昨日の指定整備日から浜松入りをしていて、リングを交換しています。

これから走行練習に参加して、リング交換で反応があるかどうかを確認します。

スタートも良かったり悪かったり…ムラがありますね。。

発走ポジションが40mと、前にも後ろにも他の選手がいて囲まれているので、

飲み込まれると難しいですが、1対1や逃げの体制にもっていければ

良いことあるかも…?とは思っています。あとは、今節は隣に片野さん

(片野利沙選手)がいらっしゃるので、情報交換をして過ごしたいです(笑)」

田崎選手、コメントありがとうございました☆





予備のタイヤを数本作っておく、鈴木辰己選手。





「コロナ、怖いですよね!」と、遠征選手専用・B棟ロッカー前にて

ストック用のタイヤを削る片野利沙選手(川口、7枠・50線)。

昨年「ガールズ王座決定戦」の覇者、初代女王です☆

「静岡は埼玉よりも観戦例が少ないようなので、ちょっと安心しています♪

3密(密集、密閉、密接)を作らせないように、ロッカーは至る所で扉を開けっ放しに

していますが、浜松って風が強いじゃないですか。すごい風が流れていて、

ひょっとしたらそのおかげでコロナを定着させずに吹き飛ばしてくれるのかも

しれませんね。でもレースにおいては、この強風はとてもキツいです(笑)

それと、明日は天候ですね…みんな一緒だと思いますが、雨と晴れ、両方の

タイヤやセッティングを用意しておいて、明日の雨の練習で煮詰めていくしか

ないかな、と。私もこうして晴れ用と雨用のタイヤを数本作っておいて、

明日の朝練習で一番良さげな組み合わせを探していきます。」

片野選手、コメントありがとうございました☆





常に冷静、虎視眈々の信澤綾乃選手(川口、3枠・10線)。

「今一番気になっているのがドドドで、前節からフォークまわりを扱っているのですが…

浜松走路はタイヤが跳ね気味であまり良い印象がないだけに、ドドドが

残っているかどうか、練習でひと乗りしてみないと分からないですね。

重ハンに腕の立つ選手がいっぱいいるので、追い上げられる前に頭にたって

逃げの展開が作れるようにしたいです。」

信澤選手、コメントありがとうございました☆





現在けがにより長期休場中、金田悠伽選手のロッカー手前スペース&棚は

周囲の選手たちの物置代わりとなっています。

写真は左から、中野 肇選手、会話をする和田健吾選手&小林悠樹選手。

余談ですが3年前に選手管理地区内にて見つけたカブトムシの

3代目が先日4/1に早くも脱皮して成虫となりました。

そのことを”クワガタ博士”・中野選手へ報告しましたところ、

「そりゃぁカブトを育てている部屋の温度が高いからだな、早すぎだよ」

とのことでした(笑)

昨年2代目は11月まで長生きしましたが、3代目は果たして?





撮影時、背後から見ていた同期の信澤綾乃選手へ

「どこかおかしいトコ、ないかなぁ?」とたずねる本田仁恵選手(川口、2枠ゼロハン)。

「今日もかわいいよ〜!」という信澤選手の返事に

「かわいい!?オッケ〜!」と笑顔で応えていました☆

「浜松走路との相性は、この前に出場した際、全然成績が残せなかったので…

良い印象はないです(苦笑)エンジンと言うより腕ですよね。明日はゼロハンからの

ポジションなので、スタートで食われてしまったらもう(1着は)難しいでしょうから、

とにかくスタート練習にめいっぱい参加して、タイミングを磨きたいです。

スタートから頭にたって、逃げきることができれば。」

本田選手、コメントありがとうございました☆





前節「第5回 Gamboo杯」最終日にて朝練集中に自落を喫してしまい、

大至急で車両を修理しレース出場までこぎ着けるも、7着の成績となりました

桝崎星名選手(浜松、1枠ゼロハン)。腰回りを入念に調べていました。

「身体は大丈夫ですので、ご心配をおかけしました…。朝練習の落車から

出場レースまでのうちに、修理は間に合ったのですが、マシンの乗り味が

これまでとはまったく別物になってしまったので、それが何より気がかりです。

伊勢崎の渋澤憲司選手(元・浜松所属)のフェンダーとガソリンタンクを再び

お借りして明日のレースに臨みますが、せめて沸くなりでもスタートを

切らないと難しいでしょうね。今日明日をかけて、どこまで落車前のエンジンや

乗り味に戻せるか…それ以前に雨が苦手なので、きびしいですが頑張ります。」

桝崎選手、コメントありがとうございました☆





ロッカーへと作業に向かう、松山茂靖選手と岩科鮮太選手。

管理地区内の桜木は既に花びらが散ってしまい、新緑が映えています。





「浜松はかなりのご無沙汰です」と、吉川麻季選手(飯塚、6枠40線)。

「先日の指定整備日から浜松入りをして、下回りを扱いました。浜松のあっせんは

もう何ヶ月ぶりになるんでしょうかね(笑)これから練習に出かけて、浜松走路の

感触を思い出さないといけませんね。ただ、相性は悪くないと思いますよ。

ただ明日の走路状況が雨だと、ちょっときびしいかも知れませんが、

(両手をグーにして)めいっぱい頑張るしかないですね!」

吉川選手、コメントありがとうございました☆





エンジンのヘッドまわりと熱心に向き合う、交川陽子選手(浜松、4枠20線)。

「前節「第5回Gamboo杯」では1着を手に入れることができましたが、これはあくまで

第2Rの、言わば”おはようレース”時のエンジン状態が良かったわけですから…

「スーパースター ガールズトライアル戦」は毎回、初日の第12Rに競われます。

おはようレースの時間帯と、第12Rの時間帯とでは、気温や走路温度など

まったく別物になるので、前節最終日の1着はあまり参考にならない気がします。

これから練習時間の終了まで走り込んで、夕方の気候に合わせた微調整を

していきます。雨でも条件はみんな一緒ですから、人事を尽くします。」

交川選手、コメントありがとうございました☆







時を同じくして飯塚オートでは無観客開催・「スポーツ報知 オーバルカップ」が

繰り広げられ、最終12Rに「優勝戦」を実施。雨ふる湿走路を走り抜き、

4枠・重富大輔選手がぶっちぎりのチェッカー!地元飯塚にて

優勝を成し遂げました!おめでとうございました☆







本日前検日のラストはこちら。

本来ならば明日の開催初日にCS放送スタジオへ

「スーパースター ガールズトライアル戦」の出場代表女子選手をお招きして

レースにかける意気込みを…と計画していましたが、選手への

3密(密集、密閉、密接)を避けるために、CSスタジオでのトークは取りやめて

広さと換気を誇る「検車場」での前検日収録となりました。



浜松から出場する3選手、岡谷美由紀選手、交川陽子選手、桝崎星名選手に

お一方ずつ検車場へお越し頂き、レースにかける意気込みと、

オートレースファンへのメッセージを収録。

明日CS放送&ネットライブにて放映予定です♪



「第38回 中日新聞東海本社杯」、どうぞお楽しみに!




posted by ブンブンボーイ at 17:36 | ダイアリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年04月08日

第5回Gamboo杯 3日目のようす



浜松オート無観客3日間開催・「第5回 Gamboo杯」、最終12Rは

西風吹く良走路にて競われ、試走タイム29をマークした

浜松の32期・中村友和選手が6周回を走破!





2020年度最初の地元浜松開催にて優勝を成し遂げました!





ふ〜っと安堵の表情でファイティングゲート前へ凱旋した中村友和選手を、

(左から)柴田健治選手、筒井健太選手、落合 巧選手が「おめでとぉ〜」と祝福。

友和選手は「強豪相手に、こんなにうまくいくとは思わなかったよ(笑)」と

優勝できたことがなかば信じられないくらいな面持ちで話していました。





「今、師匠の青島正樹さんが、以前落車のけがでしばらく腕に埋め込んでいた

治療用の鉄板を抜き取る手術をしているんですよ。表彰式が終わったら、

まず最初に師匠へ「優勝できましたよ!」って報告したいですね。そして、

新型コロナウイルスの影響で何かと大変なオートレースファンの皆さんに

勇気づけてあげられるよう、選手一丸で頑張っていきたいですね!」



次回の出場予定は山陽のミッドナイトオートレースです、とコメントしてくださった

中村友和選手。「第5回Gamboo杯」優勝おめでとうございました☆











そして最終12R「優勝戦」の試走。

発送時間は変更となり16:40ファンファーレ予定です。

熱戦にご期待ください!





第11R「特別選抜戦」、1着7枠・内山高秀選手(伊勢崎)、

2着2枠・鈴木一馬選手(浜松)、3着1枠・藤波直也選手(浜松)の確定は7-2-1。





第10R「特別一般戦」、1着1枠・戸塚 茂選手(浜松)、

2着5枠・鈴木辰己選手(浜松)、3着3枠・石貝武之選手(浜松)の確定は1-5-3。







今節は「Gamboo杯」ということで、本日までをかけて

「1万円分のGambooポイント」や「GambooオリジナルQUOカード」が抽選で当たる

エントリー・抽選プレゼントキャンペーンを実施!

詳しくは「Gamboo」特設ページにて♪エントリー期間は本日23:59までです。





中間走行練習に参加する遠藤 誠選手。





笠木美孝選手。





木村武之選手。





鈴木宏和選手。実は朝の走行練習時、新人・深谷俊太選手の走行を追走しながら

組んずほぐれつの稽古をつけていたのは宏和選手だったのです。

本日深谷選手が1着を獲得することのできた”陰の功労者”といったところでしょうか♪





辰巳裕樹選手。





鈴木辰己選手。





浜松オートCS放送にて連日報じられていますとおり、次節の

「第38回 中日新聞東海本社杯」・2日目となる4/19()にて

「7代目 浜松オートレースヴィーナス」のデビューが決定☆

CS放送にて最初のお披露目となります。どうぞお楽しみに♪





開催最終日の風物詩、タイヤの串刺し。遠征選手は地元から浜松まで運び込んだ

タイヤのうち、まだ使えるものを再び地元あるいは次なるあっせんの地へ

ひとまとめにして置いておき、レースを終え次第、大型梱包トラックへと

詰め込んでまいります。先日の緊急事態宣言発令により、今後の浜松オートにも

影響を及ぼすのか否か、ロッカー内は選手もスタッフも気が気でない雰囲気です。

お昼を過ぎてレース終了選手から退場の許可がおりると、次々とあっせん選手

(特に遠征選手)は足早に浜松オートを後にしていました。





第5R「ランチアタック選抜戦」、1着4枠・鈴木健吾選手(浜松)、

2着5枠・柴田健治選手(浜松)、3着2枠・落合 淳選手(伊勢崎)の確定は4-5-2。





最終日に向けたレースの準備をする安東久隆選手(山陽)。





スタート練習で先立ち(ウィリー)をする岩科鮮太選手。





長谷晴久選手。





石貝武之選手。





けがによるしばらくの休場を経て、復帰戦そうそうに優勝戦へと進出を果たしました

西川頼臣選手の整備を見守る、グループの長・田中竜二選手。





第3R、1枠ゼロハンから出場の浜松新人・深谷俊太選手が6周回の逃げきりに成功!

車間を広げての1着勝利を獲得しました☆





深谷選手:「レース後にVTRを見て、まさかあれだけ車間が開いているとは

 思わなかったので、自分でもびっくりです。スタートも1・2コーナーへの

 旋回した感じがここ最近の中で一番良く、そうですね、道中の乗り味も含めて

 今日が一番良い感触でしたね!これからも頑張ります!」

深谷俊太選手、1着勝利おめでとうございました☆





第2R、1度目の発走時に2枠・尾藤憲吾選手がフライングを喫してしまい再発走に。

2度目は正常スタート、1枠ゼロハンから出場の浜松女子・交川陽子選手が

6周回の逃げきりに成功!1着勝利を獲得しました♪



その後にロッカーを訪ねると、交川選手は早くもレース発売中に行なわれる

中間走行練習への参加準備に勤しんでいました。感心するばかりです。





写真:今節の出場レースは終了となるも、まだ走れる時間はある、と

第4R発売中の中間走行練習へと駆け出していく交川選手。

1着勝利おめでとうございました!





左から、戸塚 茂選手、松山茂靖選手、佐藤大地選手。





第1R、浜松新人・米里崇徳選手が1枠ゼロハンから出場し、3着の成績をおさめました。

1着は5枠・小林頼介選手です。





朝練習時にスリップ自落を喫してしまった浜松新人女子・桝崎星名選手の

マシン修理が完了し、レースの発売中に走行&スタートのテストが行なわれました。

容態も打撲程度とのことで、第4レースに出場予定です。





整備を開始する伊藤信夫選手。山脇孝志選手も早朝から作業を始めていました。





”完全優勝”のかかっている鈴木圭一郎選手も朝の走行練習に率先して

参加していましたが、数周回走ったところで減速。周囲のエンジン音も途端に

ボリュームが下がってまいりました。カメラのフェンダー越しに

(何かあったのかな?)と思ったのですが・・・





なんと第1コーナー付近にて浜松新人女子・桝崎星名選手がスリップ自落を喫し、

練習着は肩から裂けて、ハンドル部が下方へ折れ曲がっていました。

走行練習は一時中断、桝崎選手は自ら外周へ避難し、救急車に乗り込みましたが

容態は打撲程度とのこと。この後大至急で競走車の修理を行なうそうです。





桜のアーチを駆け抜けるスタート練習の参加選手たち。

無観客3日間開催・「第5回 Gamboo杯」は本日がシリーズ最終日。

第12Rに「優勝戦」が繰り広げられます。熱戦にご期待下さい!

浜松オートの次節予定は4/18〜21の「第38回 中日新聞東海本社杯」です。

先日国内にて発令された非常事態宣言により、各公営競技においても

今後の開催の有無について協議が行なわれていると聞きます。

浜松オートも何か情報が入り次第お知らせしてまいります。





落合 巧選手。





赤堀 翼選手と交川陽子選手。





上村敏明選手。知り合いの運営している大判焼きがとても美味しいとのこと、

味はあんこ、クリーム、チーズ、お好み焼き風と4種類あるそうです。





深谷俊太選手。




posted by ブンブンボーイ at 17:39 | ダイアリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする