2020年04月08日

第5回Gamboo杯 3日目・最終日



本日4/8(水)は浜松 無観客開催「第5回 Gamboo杯」の3日目・最終日。
(CS放送開始予定10:25、第1R試走開始10:35、入場不可)

浜松の今朝は「はれ」、走路状況「良走路」。

気温16℃、湿度34%、走路温度13℃、降水確率は午前0%・午後0%と発表。

新年度の浜松オート開催は引き続き
新型コロナウイルスに関する防疫対策としまして
”無観客レース”とさせていただきます。
感染拡大防止の趣旨を踏まえて発売規模を縮小し、
開催本場での車券発売、払戻はしばらく実施をしません。

・レースは実施しますが、浜松オートへ入場することはできません。
・インターネット&電話のみ投票が可能です。
・CS中継&インターネット中継は通常通り実施します。

どうぞCS放送、ネットライブ中継にてレースをお楽しみ下さい。


さらに現在は「早朝前売発売所」の使用も不可となっています。
時効延長中の的中車券につきましてはさらに払い戻しを延長します。

皆さまには大変ご迷惑をおかけしますが、なにとぞご了承いただき、
感染症対策へのご協力をよろしくお願いいたします。


本日は第12Rに「優勝戦」が繰り広げられます。
早船 歩選手、鈴木圭一郎選手は”完全優勝”へ王手をかけました。
熱戦にご期待下さい!



☆4/8(水) 浜松 第12R「優勝戦」




posted by ブンブンボーイ at 09:12 | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年04月07日

第5回 Gamboo杯 2日目のようす

優勝戦進出選手のインタビュー動画は

編集次第、「YouTube」へアップされます。どうぞお楽しみに!

https://www.youtube.com/user/hamamatsuauto



浜松オート無観客3日間開催、「第5回 Gamboo杯」・シリーズ2日目が終了。

4つの「準決勝戦」が終了し、明日4/8(水)の最終12R「優勝戦」出場予定選手は

ご覧の通りとなりました。なお、早船 歩選手(川口)と鈴木圭一郎選手(浜松)は

”完全優勝”へ王手をかけました。熱戦にご期待ください!





第12R「準決勝戦」、今日もぶっちぎりでの2連勝、優勝戦に臨む。

1着8枠・鈴木圭一郎選手(浜松)、2着2枠・辰巳裕樹選手(浜松)





第11R「準決勝戦」、1着勝利996回目をマーク。

1着8枠・伊藤信夫選手(浜松)、2着6枠・中村友和選手(浜松)





第10Rから再び「準決勝戦」、上位1・2着選手が優出となります。

3番手入線の7枠・岩崎亮一選手(山陽)に審議がかかり、道中第4コーナーにて

2枠・小林悠樹選手を内側から押圧し進路を妨害したとして反則失格となりました。

1着4枠・早船 歩選手(川口)、2着5枠・岩科鮮太選手(浜松)

なお3着は繰り上がり8枠・金子大輔選手となりました。







今節は「Gamboo杯」ということで、開催期間である4/6(月)〜8(水)をかけて


「1万円分のGambooポイント」や「GambooオリジナルQUOカード」が抽選で当たる


エントリー・抽選プレゼントキャンペーンを実施!

詳しくは「Gamboo」特設ページにて♪

エントリー期間は明日4/8(水)の23:59までです。





第8R発売中の走行練習では浜松新人・佐藤大地選手と米里崇徳選手が

時間いっぱいまで練習走行を実施。深谷俊太選手、桝崎星名選手も練習に参加、

走路内中庭の桜も浜松新人ライダーズを応援しているようでした。





浜松オートCS放送にて連日報じられていますとおり、次節の

「第38回 中日新聞東海本社杯」・2日目となる4/19()にて

「7代目 浜松オートレースヴィーナス」のデビューが決定☆

CS放送にて最初のお披露目となります。どうぞお楽しみに♪





田中竜二選手、野田光宏選手のグループが使用しているCSモニターに

『RUN FOR JAPAN』シールが。渡邉 篤選手と平塚雅樹選手が

レースとシールをまじまじと見つめていました。

ちなみにモニターの左上には「湘南爆走娘」のシール。こちらは神奈川出身、

桝崎星名選手を応援するシールとのことです♪





金子大輔選手はヘルメットにシールが貼られていました♪





スカイビート号は齋藤 努選手のマシン。全日本オートレース選手会長も

『RUN FOR JAPAN』活動に協力してくださっていました☆





第5R「ランチアタック準決勝戦」、上位1・2着選手が優出となります。

1着1枠・西川頼臣選手(浜松)、2着7枠・木村武之選手(浜松)

浜松26期コンビでの優出を果たしました!





交川陽子選手はエンジンオイルのガス抜き部にシールを貼布。





西川頼臣選手も交川選手と同じ場所です。

「今節が(けがによる)長期休場からの復帰戦となりましたが、仲間たちが

みんなでマシンを作り直してくれたおかげで、とても乗り味は良いです。

昨日の初戦から掲示板に載れる(3着)なんて、みんなのおかげですね。」





第4R発売中の中間走行練習では、既に第2&3Rの出場を終えた新人・

深谷俊太選手と桝崎星名選手が併走したり距離を開けたりしながら

時間いっぱいまで走行を続けていました。





春の訪れにより暖かくなったことで過ごしやすくはなったものの、

走路温度が上昇していることから選手たちは「先がない…

コーナーで突っ込んでいっても、タイヤが滑って回りきれないよ」、

「おっかないよね」と頭を悩ませています。





中村友和選手。フェンダー右側の「5983」は選手登録番号です。





落合 巧選手はオイルタンクにシールが貼られていました。





藤波直也選手のマシンはギヤカバー部に『RUN FOR JAPAN』のシールが。

左上の数字はエンジンひとつひとつに与えられる、いわば自動車の

ナンバープレートのようなもので、本来は「○○選手は番号○○のマシンエンジンを

今節使用します」という登録になるのですが、数字だけの呼び名だと覚えづらいので

エンジンには分かりやすく「J・デンプシー号」といった呼び名・愛称が付けられています。





第1Rにて浜松新人・佐藤大地選手が1枠ゼロハンから出場し、6周回の逃げきりに成功!

みごとぶっちぎりの1着を獲得しました♪おめでとうございました☆





鈴木健吾選手は自身の愛車、ロック・UK号のガソリンタンクに貼られた

”ONE TEAM 〜新型コロナウイルス感染の終息を願って〜”と題された

『RUN FOR JAPAN』シールを見せてくださいました。



健吾選手:「東日本大震災の時も「頑張ろう日本!」という支援&応援シールを

選手ロッカー内で作製して、賛同してくれた選手の競走車やヘルメットに

貼ってもらいましたが、今回も『RUN FOR JAPAN』シールをオリジナルで

製作し、今日から貼り始めることにしました。良かったら、さっそく賛同してくださった

選手のマシンやヘルメットを紹介してください!」

とのことです♪本日は健吾選手とともにそれぞれのロッカーをまわります。





管理棟から「そうだ、ブンブン君がいるじゃない!」という声が聞こえ、

(何の会話をしているんだろう…?)と思っているところへ、声の主である

鈴木健吾選手が私のデスクを訪ねてまいりました。

「ちょっと撮影してもらいたいものがあるんだけど」とのことです。





「1枠ゼロハンからだと最初から目の前に選手がいないから、仮に

 選手がいたと想定して、…」と弟子の米里崇徳選手へ

アドバイスをする中村晋典選手。





山脇孝志選手のロッカーを訪ねて会話をする木村武之選手。

左隣のロッカー、伊藤信夫選手も作業の準備を進めていました。





「おはようございます!」と、青木隆浩選手(山陽)など若手選手たちが

先輩選手のロッカーをまわって挨拶を行なっていました。





整備を始める前に、コーヒーメーカーへお水を補充する岩科鮮太選手。

鮮太選手の煎れるコーヒーはおいしいようで、いろんな選手が訪ねてきます。





浜松オート各駐車場の桜はいよいよ満開を迎えています。




posted by ブンブンボーイ at 17:10 | ダイアリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年04月06日

第5回Gamboo杯 初日のようす



夕方の走行練習。先日の飯塚オート開催では新人34期生・川口裕司選手が

 地元で念願の”完全優勝”を達成、活躍の遅れをとるなとばかりに

浜松の新人ライダーズも制限時間いっぱいまで走行練習に参加していました。



本日「予選」の成績を元に、明日4/7(火)は第5&10〜12Rをかけて

「準決勝戦」が繰り広げられます。応援をよろしくお願いします!





第12R、1着8枠・鈴木圭一郎選手(浜松)、2着2枠・鈴木啓示選手(浜松)、

3着5枠・鈴木辰己選手(浜松)の確定は8-2-5。





第11R、1着5枠・小林悠樹選手(浜松)、2着2枠・伊藤信夫選手(浜松)、

3着2枠・戸塚 茂選手(浜松)の確定は5-8-2。





第10R、最終コーナーで逆転。1着8枠・木村武之選手(浜松)、

2着7枠・中山 光選手(川口)、3着2枠・上村敏明選手(浜松)の確定は8-7-2。





第9R、1着6枠・鈴木健吾選手(浜松)、2着8枠・永井大介選手(川口)、

3着7枠・松山茂靖選手(浜松)の確定は6-8-7。





第8R発売中に中間練習を実施。バックストレッチ・確定掲示板の桜木は

強い西風と走行練習の風を受けて揺れておりました。





走行練習をする鈴木宏和選手。ヘルメットの後頭部には「HIRO」と記されています。





第8R、1着7枠・丸山智史選手(山陽)、2着6枠・鈴木静二選手(浜松)、

3着8枠・渡邉 篤選手(浜松)の確定は7-6-8。





第7R、1着6枠・辰巳裕樹選手(浜松)、2着7枠・加賀谷建明選手(川口)、

3着4枠・石貝武之選手(浜松)の確定は6-7-4。





第6R、1着8枠・内山高秀選手(伊勢崎)、2着7枠・笠木美孝選手(浜松)、

3着4枠・西川頼臣選手(浜松)の確定は8-7-4。





第5R「ランチアタック予選」、1着6枠・鈴木一馬選手(浜松)、

2着8枠・金子大輔選手(浜松)、3着5枠・木村義明選手(伊勢崎)の確定は6-8-5。





浜松オートCS放送にて発表がありましたとおり、次節の「第38回 中日新聞東海本社杯」・

2日目となる4/19()にて「7代目 浜松オートレースヴィーナス」のデビューが決定☆

CS放送にて最初のお披露目となります。どうぞお楽しみに♪





第4R、1着6枠・藤波直也選手(浜松)、2着4枠・齋藤 努選手(浜松)、

3着7枠・高橋義弘選手(川口)の確定は6-4-7。





第3R、1着6枠・早船 歩選手(川口)、2着8枠・中村友和選手(浜松)、

3着5枠・落合 巧選手(浜松)の確定は6-8-5。





第2R、1着6枠・柴田健治選手(浜松)、2着4枠・鈴木章夫選手(浜松)、

3着1枠・交川陽子選手(浜松)の確定は6-4-1。





第1R、1度目の発走は3枠・山脇孝志選手のフライングにより失権、再発走へ。

1着5枠・落合 淳選手(伊勢崎)、2着3枠・山脇孝志選手(浜松)、

3着8枠・岩崎亮一選手(山陽)の確定は5-3-8。





今節は「Gamboo杯」ということで、開催期間である4/6(月)〜8(水)をかけて

「1万円分のGambooポイント」や「GambooオリジナルQUOカード」が抽選で当たる

エントリー・抽選プレゼントキャンペーンを実施!

詳しくは「Gamboo」特設ページにて♪



  

写真左:出走表を確認する廣瀬豪彦選手。

写真右:部屋を掃除してごみを片付ける落合 巧選手。





リアタイヤを装着する高宗良次選手(飯塚)。





今日1番で走路へ駆け出したのは野上史豪選手です。





朝練習の走路内入場順を待つ選手たち。元・選手会長の榑林敏郎さんが

現レーシングスタッフとして隊列を監視しています。





会話をしながら整備をする鈴木健吾選手と内山雄介選手(飯塚)。



  

ロッカーに向かう、(左から)青木治親選手(川口)、松井大和選手(山陽)。



  

写真左:スプロケットにチェーンをはめる吉田富重選手。奥は緒方浩一選手(山陽)。

写真右:緒方選手のマシンのサドルに出走表とホットコーヒーが置かれていました。

 無着色のカップがおしゃれで高級感を感じます。





新型コロナウイルスの影響により全国さまざまなイベントの自粛が継続されていますが

私たちも取材や更新の規模縮小を余儀なくされています。ロッカーへの入室時間を

短縮させているため、検車場へ足を運んだ際には多数の競走車が既に

並べられていました。どの選手が真っ先に停車させたのかは分かりません。



  

写真左:会話をする渡邉 篤選手と鈴木一馬選手。平塚雅樹選手の姿も。

写真右:通路ですれ違う鈴木静二選手と清水 卓選手(伊勢崎)。





先日に引き続き、浅野浩幸選手&弟子の佐藤大地選手が

入念なマシン整備を実施。岩科鮮太選手が手伝っていました。





クラッチ回りを整備する中村晋典選手。奥は上村敏明選手です。



  

走路には岩本君男選手や野田光宏選手の他に教護&発走スタッフも

身体を動かしていました。全国的に外出自粛ムードがあるため、

3密(密集、密閉、密接)から開放される走路内にてリフレッシュを行なっているようです。




posted by ブンブンボーイ at 17:15 | ダイアリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年04月05日

第5回Gamboo杯 前検日



本日4月5日()は浜松オート無観客開催、「第5回 Gamboo杯」の前検日。

浜松の今朝は晴れ。冷たい強風が吹き荒れております。

浜松オート正門前ロータリーの桜木は7分咲きといったところでしょうか。

飯塚オートでは無観客開催の4日目・最終日が繰り広げられます。

CS放送&インターネットにてお楽しみ下さい。





桜木の近影。しっかり開花しているものと固いつぼみが入り交じった状態です。

気象情報によれば浜松は1週間ほど晴れ続けるとのこと、

桜の花びらがはらはらと舞う試走&レースとなりそうです。





バックストレッチ側のフェンス越しに見える桜はまだつぼみのほうが多いようです。

走路内に桜の花びらはほとんど落ちておらず満開は数日後といったところでしょうか。





選手ロッカー内にて「購入用タイヤが検車場前に届きましたので

手の空いている選手は搬入のお手伝いをお願いします」とアナウンスが入り、

今節の出場選手が検車場前のスロープに集合。大型トラックのハッチが開き、

選手たちが協力して新品のタイヤを検車場の中へ運び込んでいました。





遠征選手専用ロッカー、通称「B棟」では篠崎 実選手(川口)がひとり整備を開始。

篠崎選手は前節に続いて2連続の浜松出場です。





風は強くとも日当たりは良好、ということで、ロッカーの周辺では

たくさんのツナギや防具などが並べられ天日干しされていました。

新型コロナウィルスの情報は毎日更新され、現在では感染予防として

マスクの使用や手洗い、うがい、消毒などとあわせて

3密(密集しない、密閉しない、密接しない)が効果的と言われており、

私たち取材班も開催ごとに自主規制の要望がさらに高まっています。

極力選手&選手ロッカーには近づかないようにという自粛申請があり

目安として17:00までには取材作業を切り上げることになりました。

朝も選手管理地区内へなるべく外部からの空気や塵等を入れさせないよう

早朝からの出入りは控えることになりました。これまでの通常開催から

かなり掲載内容はコンパクトになることが予想されますがご了承下さい。



  

写真左:部品庫から退室する西川頼臣選手。今節からいよいよ復帰参戦です。

 このあと13時過ぎから選手会浜松支部選手が検車場に集まり、

 関係者のみの新年度挨拶(顔合わせ)を執り行うそうです。

写真右:クランク組み立て室の中でスタッフ監視のもと作業をしていました、

 鈴木静二選手と野上史豪選手。私たちは入室することができません。





ロッカーへ向かう仲口武志選手。黒いマスクを着用、そして

頭にかけてあるフードが風の冷たさを物語っています。



  

写真左:タイヤの溝を削る小松久二一選手。

写真右:ロッカーへ向かう小林悠樹選手。





会話をして情報交換をする鈴木宏和選手と赤堀 翼選手。

そばには深谷俊太選手、遠藤 誠選手もおりました。





エンジンのシリンダー部まで取り外す長谷晴久選手。



  

写真左:ロッカーに向かう藤波直也選手。奥は橋本陽介選手。

写真右:タイヤの表面へサンダーをかける田中竜二選手。





じっくりとマシン談義をする、浅野浩幸選手と弟子の佐藤大地選手。

両選手の間には伊藤典明選手(引退)のガソリンタンク&フェンダーを

拝借してレースに使用していた大地選手のマシンと、さらに銀色の

ガソリンタンク&フェンダーのマシンが置いてあります。新たな出場用

マシンなのか、それとも1級車乗り換え練習用なのかは不明です。





CSモニターにて飯塚オートのレースを見守る、(左から)

齋藤 努選手、野田光宏選手、内山雄介選手(飯塚)。





山陽からの遠征、青木隆浩選手。前節に引き続いて連続出場する

安東久隆選手(山陽)のロッカーを訪ねていました。



  

写真左:タイヤのリムバランスを調べる中山 光選手(川口)。

写真右:先輩選手のロッカーをまわる桝崎星名選手。





梱包箱を開ける金子大輔選手。上村敏明選手が訪ねていました。





走行練習の開始時刻になると真っ先に篠崎 実選手(川口)が走路へと

駆け出してまいりました。春を迎えて日に日に走路温度が上がっていきそうな気配、

タイヤのスリップには十分気をつけたいところです。



  

左から、試走場にてエンジンをかける番田隆弘選手(山陽)、小林頼介選手。

 番田選手のガソリンタンクには○の中に「番」の文字が。



  

こちらも入念にタイヤのリムバランスのチェック。

左から、福村唯倫選手(川口)、岩永清文選手(山陽)。





公営競技ライター・沢 朋之さんと一緒に飯塚オートの戦況を見守る渡邉 篤選手。



  

マシン整備を進める、(左から)橋本優一選手、緒方浩一選手(山陽)。





高橋義弘選手(川口)。



  

左から、石貝武之選手、桝崎星名選手。





緒方浩一選手(山陽)。



  

左から、番田隆弘選手(山陽)、藤波直也選手。





エンジンのヘッドそしてシリンダー部と外していく永井大介選手(川口)。

かなり大がかりな整備作業です。





そして飯塚「アンジョルノカフェカップ」最終12R「優勝戦」。

CSモニターの前に選手たちが集まってまいりました。





レースは1枠ゼロハンから出場の飯塚新人・川口裕司選手が

スタートからゴールまで全6周回の逃げきりに成功!

4日間シリーズすべて1着の”完全優勝”を成し遂げました!





川口選手:「記念レースでも活躍できるような選手になりたいです!」

川口裕司選手、完全優勝おめでとうございました☆







浜松オート2020年度・初開催「第5回 Gamboo杯」前検日、

ラストの紹介はやはりこのお方、浜松のエース・鈴木圭一郎選手です。

短期決戦の3日間開催は初日のみが「予選」、明日の一発勝負で

「準決勝戦」出場32名が決定します。ひとり黙々と整備に集中、

新年度初の地元レースとあって一層気合が入ります!



浜松オート無観客開催「第5回 Gamboo杯」、

CS放送&インターネット中継にてご観戦&ご投票をお楽しみください!




posted by ブンブンボーイ at 17:32 | ダイアリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする