2021年02月18日

飯塚「にしてつ杯ウィンターバトル」4日目中止、浜松SG前検日



本日2/18(木)の飯塚「にしてつ杯 ウィンターバトル」・4日目 最終日は

開催地の飯塚オートが降雪のため、レース中止となりました。



つきましては本日の飯塚4日目は「打ち切り・順延なし(優勝は「該当なし」)」となり

浜松オートの場外発売・4日目も併せて中止となります。



なお本日の「にしてつ杯ウィンターバトル」4日目にまつわる

ご投票分は全て返還となります。どうぞご了承ください。





本日中止の知らせを受けて、場内は片付けの作業に追われています。

漬けマグロの串カツ・「ほっこりDINING きら」もテントの解体が始まっていました。





本日は1日、場内へのお客様の出入りがなくなったことから、明日2/19(金)の

浜松オート「オッズパーク杯SG第34回全日本選抜オートレース」開催に向けた

準備作業が前倒しで行なわれています。

1Fインフォメーション〜イベントプラザ周辺では床のワックス掛けを実施。

ピカピカにしたのち、こちらへ”懐かしの競走車”展示コーナーを移すそうです。





なぜならばメインスタンドの右側スペースに臨時の「オッズ表示板」を

設置したからです。メインスタンド改修中でのSG開催ということで、

観戦場所を少しでも広げるためにと写真のような対策が取られました。





写真:浜松オート東駐車場に咲いている梅の花。全国で今季ラストとなる?

大寒波が到来していますが、浜松は依然として雪知らずです。

飯塚場外発売は本日中止となった浜松オートですが、明日2/19(金)からは

2021年最初のSG、「オッズパーク杯 SG第34回 全日本選抜オートレース」が

ここ浜松オートにて開幕します。そこで改めて新型コロナウィルスの

感染症対策は万全を期さなければならない、ということで、密を作らせないために

選手ロッカー内における取材は極力自粛、というお触れが言い渡されました。

SG開催ということでスポーツ新聞などの記者&カメラマンも多数集まることから

まずオートレース関係者側から率先して密を作らせないように、という

配慮があります。私も望遠を使っての距離を置いた撮影や、取材が盛んに

なりがちな朝&夕方練習の時間帯での取材・ロッカー入室は極力避けるといった

選択をとりたいと思います。





というわけで多くの取材陣の集まる前に、一足先に人少ない選手ロッカーへ。

今朝は伊勢崎ライダーズが早くからロッカー入りしている姿が印象的でした。

「おはようございます」と挨拶をして下さったのは早川清太郎選手です。

同期の佐藤貴也選手のロッカーを訪ねに行くところでした。





写真では分かりづらいですが、松本やすし選手(伊勢崎)も朝早くから

浜松ロッカー入りを果たし、選手宿舎の玄関にて

出場エントリーと検温を行なっていました。さらにこちらで

開催中にハンデ0mのオープンレースが組まれた場合の

”事前抽選会”も行なわれているとのことです。





浜松オートの午前中の天候は写真の通り、青空が見えていますが

大寒波の影響が少なからず及んでいるようで、時折、大きな雪雲が上空を

通り過ぎる際に、小雪の粒である”風花”が舞っています。

走路状況に影響はなさそうです。





イベントステージの手前に移動された”懐かしの競走車”展示。

ステージ用のライトアップがちょっとカッコ良いです(笑)





本日までの場内屋台・「ほっこりDININGきら」に変わり、

たい焼き・「焼きたて屋」と焼き鳥・「鳥好」が到着。

警備本部前にてケータリング用のテント作りが始まりました。





グリーンスタンド1Fの北東側、くるま椅子用投票所の隣にも

臨時の「オッズ表示板」が設置されました。





整備を開始する田中 哲選手(伊勢崎)と井村淳一選手(飯塚)。





まだ準備のできていないロッカーがあればセッティングしよう、と

各ロッカーを見回る鈴木宏和選手。右は長田恭徳選手(山陽)、

先日の指定整備日に引き続いて本日前検日も早くからロッカーに到着し

本格的な整備を始めていました。



  

写真左:使用するロッカーをセッティングする吉原恭佑選手(伊勢崎)

写真右:両手にガソリンの携行缶を持ち、先輩選手の競走車をまわって

 給油をしていく中村友和選手。今節は新人選手が川口裕司選手(飯塚)のみ

 のため、出場選手の中での期別の若い順で、新人選手と同様に

 先輩選手の部屋作りや整備作業の前準備を施していきます。





「今節よろしくお願いします!」と、ロッカーに到着した久門 徹選手(飯塚)へ

挨拶をする早川清太郎選手(伊勢崎)。





右手前から、中尾貴志選手(飯塚)、高宗良次選手(飯塚)、荒尾 聡選手(飯塚)。





渡邉 篤選手を訪ねる森本優佑選手(飯塚)。





今節使用するロッカールームをセッティングする岩田行雄選手(伊勢崎)。

「おぉ来たかブンブン君。でも見ての通り”準備中”なんで、また改めておいでよ。」

とのことでした。後日改めてお話を伺いにおじゃまさせて頂きます♪





エンジンの上回り部を外す小林瑞季選手(川口)。





リアタイヤを選ぶ丹村飛竜選手(山陽)。





リアタイヤを作る黒川京介選手(川口)。



  

試走場にてエンジンを鳴らす(左から)松尾啓史選手(山陽)、越智尚寿選手(飯塚)。





午後からは走路内での走行練習が解禁。16時まで続けられます。

写真は森本優佑選手(飯塚)。





高宗良次選手(飯塚)。午後も時折、風花が舞っています。





走路へと駆け出すタイミングを計る川口裕司選手(飯塚)。

新人選手を代表し何とかSG5日間のうちに1本取りたいと気合が入ります。

14時頃になると走行練習が盛んに行なわれ、あわせてロッカー内は

新聞記者団による選手取材もピークを迎えるため、密を作らせないよう

私たちのロッカー出入りは極力控えることとなります。





空にはまるで雪を含んでいるかのような、水っぽい雲が立ちこめています。





風花は着地する前には溶けてしまうので、走路は濡れずに、ただただ

冷え込むばかりです。SG選手たちによる練習走行は真冬の気候により

いつにも増してスピードアップしているようで、まるで高速メリーゴーランドです。





練習時間の都合上、走行練習の間にはさんで行なわれるスタート練習は

「最大8車×8回まで」という制限が設けられました。





8回を過ぎてもまだスタート練習を繰り返したいという選手が後を絶たないため、

いつもより大きく赤旗を振って強制的にスタート練習は終了という

合図が送られていました。





再び走行練習に出発する角南一如選手(山陽)。





青山周平選手(伊勢崎)。





松本やすし選手(伊勢崎)。





中村雅人選手(川口)、左奥は別府敬剛選手(飯塚)。





浦田信輔選手(飯塚)。





佐藤貴也選手。





青木治親選手(川口)。





五所 淳選手(山陽)。





本日前検日の走行練習が終了に近づいている16時頃、

「SGの各イベントをサイトにて告知してほしい」という

作業依頼が入ってまいりました。





まずはこちら、写真は午前中のまだロッカー内が少人数だった頃に撮影しました。

今節は5日間をかけて開門先着・”未確定車券ご提示によるプレゼント”を

久々に場内1Fインフォメーションにて復活実施。

ビッグな「SG全日本選抜オートレース告知ポスター」や

「SG全日本選抜オートレース告知用のぼり旗」へ、

鈴木圭一郎選手に直筆サインを書き込んでもらいました☆

各種プレゼントの詳細につきましては浜松オートオフィシャルサイトをご覧下さい♪







前検日にしてSG特別企画の告知依頼がどどっと押し寄せてまいりました。

これ以上は1つのブログページが長すぎてしまいますので

こちらは一旦、ひと区切りといたします。ご了承下さい。




posted by ブンブンボーイ at 19:39 | ダイアリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年02月17日

飯塚 場外発売・3日目&浜松SG前々検日



北海道地方に停滞している巨大な低気圧の影響により日本全体が

大寒気に見舞われている、浜松オートは飯塚「にしてつ杯ウィンターバトル」の

場外発売・シリーズ3日目。第9R以降に「準決勝戦」が繰り広げられます。



こちら浜松オートはご覧の通り相変わらずの”雪知らず”、走路内ではさっそく

あさって2/19(金)より開幕する「SG第34回 全日本選抜オートレース」に向けて

全国より寄せられました選手応援幕の掲示作業が開始。

金子大輔選手や鈴木圭一郎選手の文字が見えます。

※選手応援幕の募集は先日2/16(火)で締め切られています。





一方、飯塚オートでは先日から降り続いた雪の影響により、

本日第1Rの中止が発表されました(飯塚3日目・第1Rは全返還となります)。

現在は雪解け作業が進められており、第2R以降は実施の予定とのことです。





選手管理地区は本日「前々検日(指定整備日)」として早朝から選手が

入室できるようにとレーシングスタッフがロッカー等の解錠を行なっていました。

写真は遠征選手専用ロッカー・B棟に運び込まれていた飯塚新人・

川口裕司選手の競走車です。新人34期から唯一のSG出場となります。





早朝8:30過ぎの選手ロッカー。SG出場選手の競走車や梱包箱は既に、各選手が

今節使用するロッカールームへと運び込まれていました。あとは若手選手が

ロッカーへと到着次第、先輩選手の梱包箱を解いて部屋をセッティングしていく

作業が行なわれていくのですが・・・





なんと誰よりも早く、鈴木圭一郎選手が自身のロッカーに到着しており

部屋作りの作業を開始していました!圭一郎選手は1/2〜5の浜松新春開催・

「第5回 花の舞 新酒杯」以来、約1ヶ月半ぶりの浜松ロッカー入りとなります。

私と目が合った圭一郎選手は「よろしくお願いします。しばらくぶりですね(笑)」

と、言葉少なに作業を続けていました。





佐藤貴也選手のロッカーもすぐに整備が始められる状態になっていました。





若井友和選手(川口)の競走車。アントニオ猪木さんのイラストシールが。





午後からは前々検日のテスト走行が行なわれるかもしれない、ということで

お昼までのうちに走路内の選手応援幕を全て掲示しなければなりません。

作業は急ピッチで進められました。





CS放送にて試走&レース中に応援幕が少しでも映るように&

現地にてご観戦されるお客様の邪魔にならないよう、応援幕は

第2コーナー奥・浜松オート公園〜選手管理地区・第4コーナーまでの

範囲で掲示されました。


























応援幕の掲示は80を超える応募があり、受付開始から先着順で

エントリーされるため、上写真以外の応援幕はCS放送にて映らない場所

(西スタンドなど)の掲示となります。ご了承下さい。





比較的新しい応援幕も多く、今回の浜松SG開催に向けて制作された

”おろしたて”のものもありそうです。選手の方々は自分の名前が載っている

応援幕を見つけると、すごく励まされるそうです♪





一方、検車場の前では大型トラックが到着。ハッチが開くと、

中のほとんどがSGで使われるであろう競走タイヤです。





柴田健治選手や中村友和選手がタイヤをせっせとB棟へ運び込んでいました。



  

写真左:「よろしくお願いします!」と先輩選手へ挨拶にまわる、

 花田一輝選手&黒川京介選手(川口)。

写真右:任意参加である指定整備日に参加して浜松ロッカー入りを果たした

 長田恭徳選手(山陽)。「ここしばらく、地元山陽のロッカーへ戻っていません。

遠征続きで…次に山陽のレースに出場できるのは、来月になると思います。

山陽の選手はみんな地元に戻れないまま他場遠征を続けているので、

けっこう大変じゃないですかね。」とのことでした。





お昼のうちに走路内の応援幕掲示が終了し、作業チームは西スタンドへ。

ご覧の通り、もう張り出す場所がありません!この位置のフェンス前は

お客様が観戦されるスペースにつき、応援幕を掲示することができません。

満員御礼、全国からのご応募ありがとうございました!

※掲示しきれなかった応援幕はエントリー順で補欠となり、SG開催中に休場、

 早退選手等が発生した場合に交換掲載される可能性があります。





午後からは15時まで間、走路内でのテスト走行が可能となります。

真っ先に走路へ駆け出して行ったのは小栗勝太選手(山陽)です。





「SG出場の補欠上位にいたことは知っていたので、ひょっとしたら

 出られるかも?と、少し意識していました。」と、小栗選手。

指定整備日を利用して、本日は数回、走路へと軽く駆け出し

リアタイヤの当たりつけを行なっていました。



小栗選手は今節SGの補欠選手でしたが、公傷により休場となった

池田政和選手(川口)、森 且行選手(川口)の補充として

追加参戦に選ばれました(もう1人の追加は岡松 忠選手(山陽)です)。





こちらは本日早朝のB棟ロッカーの写真。各部屋にカバーがかかったままの

競走車と、梱包箱が運び込まれているだけですが・・・





午後に再び訪れると、既に整備作業が始まっているかのような

工具やマシンパーツが並べられた状態に。

ツナギもハンガーに掛けられています…が、選手の姿はありません。





「B棟における先輩がたの部屋の準備は、おおかた僕が用意させて頂きました」と、

今節SG開催に新人34期選手から唯一出場を果たしました、飯塚ライダー・

川口裕司選手が自身の競走車をピカピカに磨きながら教えて下さいました。

「B棟を使う選手の中で僕が一番若いですし、明日の前検日からでは時間が

足りないかも…と思って、今日から浜松入りをして、先輩ロッカーの準備を

済ませておきました。選手によっては「これは自分でやるから触らなくていいよ」と

どこまで梱包箱の中身を広げるか、あるいはそのままにしておいたほうがよいか、

という度合が違うので、そこも見極めて準備をするようにしています。」

なるほど、新人選手にとっては先輩選手へ細部における注意も払いながら

準備を進めていくお仕事があるのですね、勉強になりました☆





競走車の腰回りを確かめる新井惠匠選手(伊勢崎)。





先日の伊勢崎「GUレジェンドカップ」にて怒濤の3連覇を成し遂げました、

絶対王者こと高橋 貢選手(伊勢崎)のマシン。

右奥には佐藤摩弥選手(川口)のマシンが見えます。





今節SGの本命株のひとり、青山周平選手(伊勢崎)のマシンも。

浜松あっせん時には仲口武志選手の近くの部屋に割り振られます。



  

田中 賢選手(伊勢崎)のマシンはエンジン部が丸ごと外されていました。

明日の前検日に大整備に踏みきる予感です。

写真右はいらないものを片付けてごみ箱に捨てる金子大輔選手。

金子選手のロッカーに田中 賢選手が訪れていました。





吉原恭佑選手(伊勢崎)も指定整備日からロッカー入り。

同期で仲良しの鈴木圭一郎選手と一緒に過ごす場面も。





ハンドル回りのネジを締める西原智昭選手(伊勢崎)。



  

同じグループのロッカーを借りる、遠征先輩選手の準備を進めておく

(写真左から)松山茂靖選手、渡邉 篤選手。





ひと作業を終えて手を洗う松本やすし選手(伊勢崎)。





「先輩、その整備、お手伝いしますよ!」と、鈴木聡太選手(伊勢崎)へ

率先してお手伝いを行なう田村治郎選手(伊勢崎)。

仲良しの両選手は隣同士のロッカーを借りて過ごすことが多いです。





「プロレスラーの武藤敬司選手がプロレスリング・ノアに移籍するという

 ニュースは驚きましたよ!」と、武藤選手をこよなく愛する緒方浩一選手(山陽)。

自身の競走車にも”グレート・ムタ”と名付けているほどです。

「実は浜松のお正月開催(第5回 花の舞新酒杯)、そして前回の「アメージング

 カートISK杯」と、2021年になって浜松の開催をフルで出場しているのですが

 まだ全然浜松走路の乗り方というか、手応えがつかめてないのですよね…

 人よりも多く浜松で乗っているつもりなのですが(苦笑)今節は腕の立つ選手が

 集まるSGなので、アドバイスを貰ったりして乗り味向上のキッカケが

 つかめたら良いなと思っています。」

緒方選手は撮影時にイィヤァ〜!と”武藤敬司ポーズ”をとってくださいました☆





指定整備日にコメントしてくださいました選手の皆さま、ありがとうございました♪





明日の2/18(木)はいよいよSG前検日、そして飯塚オートでは

最終12Rに「優勝戦」が繰り広げられます。熱戦にご期待下さい!





☆2/18(木) 飯塚 第12R「優勝戦」






posted by ブンブンボーイ at 18:11 | ダイアリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

飯塚「にしてつ杯ウィンターバトル」場外発売・3日目


本日2/17(水)は飯塚「にしてつ杯 ウィンターバトル」の場外発売・3日目。
(開門予定時刻10:00、第1R試走開始10:35)
浜松の天候はくもり。気象情報によれば現在の寒の戻りの
ピークは明日2/18(木)、さらに寒くなるとのことです。

開催地・飯塚の天候は「くもり」、走路状況「湿走路」。
気温0℃、湿度77%、走路温度3℃、降水確率は午前50%・午後50%と発表。
浜松オートは予定通り10:00開門ですが、飯塚オートの情報によりますと
雪の影響により第1Rは中止にさせるとのことです。
※第1Rの購入車券は全返還となります。ご了承下さい。
第2R以降は実施の予定ですが飯塚オートの情報をご確認下さい。





今節は漬けマグロの串カツ・「ほっこりDINING きら」が常駐。
どうぞお立ち寄り下さい。




本日は第9〜12Rをかけて「準決勝戦」が繰り広げられます。
熱戦にご期待下さい!


posted by ブンブンボーイ at 09:43 | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年02月16日

飯塚「にしてつ杯ウィンターバトル」場外発売・2日目のようす


北海道地方に発生した巨大低気圧の影響により東海地区にも
猛烈な北風&寒気が流れ込んでいる、ここ浜松オートは飯塚・
「にしてつ杯ウィンターバトル」の場外発売。本日シリーズ2日目は
第5Rから「準々決勝戦」を実施、熱戦が繰り広げられているなか、
お昼前に浜松オートPRチーム・「遠州動楽會」の皆さんが揃って来場。


場内イベントプラザの右側スペースを借りて、SGイベントのひとつ、
”懐かしの競走車”をSG開催に先駆けて5台設置しました。
本日から柵越しにご覧頂けます。


メインスタンドの改修工事は現在、1Fの基礎コンクリートを慣しているところです。




飯塚開催・シリーズ2日目では第4R「一般戦」にて
4枠・磯部真樹選手(山陽)が身体不良によりあえなく欠車となり、
レースは7車にて競われました。1着は8枠、赤堀 翼選手です。
おめでとうございました♪
※飯塚2日目の第4Rは4枠にまつわる購入車券は返還となります。


明日のシリーズ3日目は第9〜12Rをかけて「準決勝戦」が繰り広げられます。
そしていよいよ、浜松オートでは「SG第34回 全日本選抜オートレース」の
前々検日(指定整備日)となります。
出場選手の走行練習風景がちょこっと行なわれるかもしれません!?
どうぞお楽しみに!


posted by ブンブンボーイ at 17:31 | ダイアリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

飯塚「にしてつ杯ウィンターバトル」場外発売・2日目


本日2/16(火)は飯塚「にしてつ杯 ウィンターバトル」の場外発売・2日目。
(開門予定時刻10:00、第1R試走開始10:35)
浜松の天候はくもりがかった晴れ。気象情報の通り、猛烈な北風が吹いています。
真冬の寒さもぶり返し、ピークはあさって2/18とのことです。

開催地・飯塚の天候は「はれ」、走路状況「良走路」。
気温7℃、湿度57%、走路温度11℃、降水確率は午前0%・午後0%と発表。

まずは欠車のお知らせです。本日第4Rに4枠から出場予定でした
磯部真樹選手は身体不良により欠車、かかる購入車券は返還となります。
本日第4Rは7車にて競われることになりました。ご了承下さい。





今節は漬けマグロの串カツ・「ほっこりDINING きら」が常駐。
どうぞお立ち寄り下さい。



本日は第5Rから「準々決勝戦」が繰り広げられます。
熱戦にご期待下さい!


posted by ブンブンボーイ at 09:45 | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする