2024年03月15日

第4回アメージングカートISK杯 2日目のようす





「第4回 アメージングカートISK杯」、シリーズ2日目が終了。

4つの「準決勝戦」が繰り広げられました結果、明日3/16()の

最終12R「優勝戦」はご覧のメンバーにて競われることが決定しました。

伊藤信夫選手、松尾啓史選手(山陽)、鈴木圭一郎選手は

完全優勝へ王手をかけました。熱戦にご期待ください!





第12R「準決勝戦」、上位1・2着選手が優出となります。

1着8番・鈴木圭一郎選手(浜松)、2着3番・花田一輝選手(浜松)




第12Rのカート試走先導は祐定 響選手(山陽)が担当しました♪


第11R「準決勝戦」、上位1・2着選手が優出となります。
1着7番・松尾啓史選手(山陽)、2着2番・鈴木一馬選手(浜松)

なお道中第4コーナーにて6番・青島正樹選手(浜松)がスリップ自落を喫してしまう
アクシデントが発生。青島選手は自ら起き上がり外周へ避難、一礼して
到着しました救急車に乗り込みました。

青島選手の容態は骨折などはみられませんでしたが
打ち身が痛むとのことで、大事をとり本日付で参加解除・早退となります。
補充はなく、明日は2回出走が適用されます。


第11Rのカート試走先導は帆景 岬選手(飯塚)が担当しました♪


第10Rから再び「準決勝戦」。上位1・2着選手が優出となります。
1着2番・人見剛志選手(山陽)、2着8番・佐藤貴也選手(浜松)


本日2日目も第10・11・12Rの各試走時に、選手が運転するカート試走先導を実施。
トップバッターは古谷 匠選手(山陽)です♪

ここでお知らせが入ってまいりました。
本日の出場レースを終えました藤波直也選手(浜松)が管理棟を訪れ、
身体の不調(熱はありません)を訴えて本日付で参加解除、早退となりました。
補充はなく、明日は2回出走が適用されます。


第9R、山陽女子・三宅真央選手が1番ゼロハンから、浜松女子・金田悠伽選手が
本日2回目の出走で6番30線から出場し、三宅選手は8着、
金田選手は4着の成績となりました。1着は7番・石貝武之選手(浜松)です。


第8R、飯塚女子・帆景 岬選手が3番10線から出場し8着の成績となりました。
1着は8番・前田 淳選手(山陽)です。


第7R、浜松新人・森下 輝選手が3番10線から出場するもハプニング発生。
道中第1〜2コーナー間にて先頭を走る1番・片岡信之選手(浜松)のインコースを
差そうとした5番・齋藤 努選手(浜松)の前輪が片岡選手の車体内側と接触。
落車はありませんでしたが両車ともアウトコースに膨れてしまったことで
森下選手の駆る2級車のコースが阻まれてしまう展開に。

レースは続行し、1着は8番・藤波直也選手(浜松)。
なおレース後に審議がかかり、齋藤 努選手は反妨失格となりました。


第6R、飯塚新人・福岡 鷹選手が3番10線から出場し、5着の成績となりました。
1着は5番・鈴木健吾選手(浜松)です。

ここでお知らせが入ってまいりました。
先ほど東小野正道選手(飯塚)が管理棟を訪れ、身体の不調(熱はありません)を
訴えて大事をとり本日付で参加解除・早退することが決定しました。
補充はなく、明日は2回出走が適用されます。


第5R「ランチアタック準決勝戦」、上位1・2着選手が優出となります。
1着7番・伊藤信夫選手(浜松)、2着8番・有吉辰也選手(飯塚)


齋藤 努選手。


木村直之選手。


第4R、浜松新人女子・北市 唯選手が1番ゼロハンから出場し7着の成績となりました。
1着は4番・西川頼臣選手(浜松)です。


本日の浜松女子・金田悠伽選手は2回出走が適用されています。
1度目の発走は第3R、6番40線から出場し4着の成績となりました。
1着は4番・中村晋典選手(浜松)です。2走目は第9Rとなります。


レースを終えて休む間もなくタイヤ交換を行なっていました石橋選手へ、
さっそく浜松初1着の写真をプレゼントしました♪
フォーム研究など参考としてご活用ください、おめでとうございました☆


第2Rにて今節浜松初出場の飯塚新人・石橋啓士選手が1番ゼロハンから出場し
6周回を逃げきってトップチェッカー!浜松初勝利を手に入れました!


第1R、浜松女子・西 翔子選手が7番40線から出場し、掲示板に載る
2着の成績をおさめました!1着は6番・山崎 進選手(山陽)です。


森本優佑選手(飯塚)。


今田真輔選手。


鈴木健吾選手。


瀧下隼平選手(飯塚)。浜松走路と相性の良い選手です。


山浦博幸選手。「SNS用の写真ですか、どうぞどうぞ!」と
エンジン整備中でしたが快く引き受けてくださいました♪


前田 淳選手(山陽)。先日は2回出走に選ばれ、
1度目の発走はみごと1着を手に入れましたが2度目の発走で5着となり
あえなく「準決勝戦」進出には届きませんでした。


「第4回アメージングカートISK杯」、シリーズ2日目も良好な天気となりました。
気象情報によると今日明日とお昼時の気温が急上昇し16〜19℃前後まで
上がると報じられていますが、早朝はその予感を感じさせないくらい肌寒いです。


朝晩は以前として冷え込みますが、それでも早朝の走路内では
角南一如選手(山陽)や野田光宏選手、柴田紘志選手など数名の選手が
外周をかけてランニングをしたりウォーキングをしたりと身体を温めていました。


そして検車場ではタイヤを温める、タイヤウォーマー装着の作業です。
上村敏明選手が検車スタッフと会話をしながら作業を進めていました。


検車場の先頭には浜松女子・西 翔子選手と同門の親方・
鈴木辰己選手のマシンが並べて停車していました。


兵頭寛和選手のエンジン整備を手伝う牧野竜人選手。


ロッカーへ向かう片岡信之選手。朝晩で気温の上昇と降下が激しくなっている現在、
得てしてタイヤが滑りやすくなる季節でもあるだけに早朝から多数の選手が
ロッカー入りをしてエンジン調整を始めているようでした。


出走表で本日の番組を確認する岡部 聡選手(山陽)。

   
写真左から、グローブをはめて整備に向かう渡邉 篤選手、桝崎星名選手。
いつも私の身体を気づかってくださるお二方です、ありがとうございます♪


毎日トレーニングと整備は欠かせない鉄人・鈴木章夫選手。


エンジン上回りを整備する祐定 響選手(山陽)。
音を立てずに近づいたつもりでしたが感づかれました(笑)


タイヤのストックを作る松尾啓史選手(山陽)。奥は早津圭介選手。


posted by ブンブンボーイ at 18:14 | ダイアリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

第4回アメージングカートISK杯 2日目・準決勝戦


3/15(金)は浜松本場開催「第4回アメージングカートISK杯」の2日目。
(開門予定時刻10:00、浜松1R試走開始10:35)
浜松の天候は「はれ」、走路状況「良走路」。気温10.8℃、湿度43.5%、
走路温度9℃、降水確率は午前0%・午後0%と発表。
ご覧の通り早朝から快晴となり日中の予想最高気温は16℃と報じられています。
明日土曜日はさらに気温が上がって19℃と予想されています。



今節は広島焼き「夏目商店」、焼き鳥「鳥好」、
漬けマグロの串カツ「ほっこりDININGきら」が常駐。
どうぞご賞味ください!





本日は第5&10〜12Rをかけて「準決勝戦」が繰り広げられます。
第10・11・12R試走時、選手運転によるカート試走先導が行なわれます。
どの選手が運転するかは実施までのお楽しみです♪
どうぞお見逃しなく!

posted by ブンブンボーイ at 08:36 | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年03月14日

第4回アメージングカートISK杯 初日のようす



写真:カート運転による試走先導のようす。かわいいです。

カートの試走先導は最終日まで第10・11・12Rの試走時に行ないます。

どの選手が登場するかは選手の都合上、毎日実施するまでのお楽しみにです♪



「第4回アメージングカートISK杯」、シリーズ初日が終了。

本日の成績を元に、明日3/15(金)は第5&10〜12Rをかけて

「準決勝戦」が繰り広げられます。熱戦にご期待ください!





第12R、1着8番・金子大輔選手(浜松)、2着6番・浅田真吾選手(浜松)、

3着5番・松尾隆広選手(飯塚)の確定は8-6-5。





第12Rの試走先導は早津圭介選手が担当しました♪





第11R、1着8番・鈴木圭一郎選手(浜松)、2着6番・人見剛志選手(山陽)、

3着7番・別府敬剛選手(飯塚)の確定は8-6-7。





第11Rの試走先導は栗原佳祐選手が担当しました♪





第10R、1着6番・花田一輝選手(浜松)、2着8番・佐藤貴也選手(浜松)、

3着5番・青木隆浩選手(山陽)の確定は6-8-5。





今節は第10Rから選手運転によるカートでの試走先導を実施。

トップバッター・第10Rの試走先導は兵頭寛和選手が担当しました♪





第9R、1着8番・有吉辰也選手(飯塚)、2着4番・鈴木辰己選手(浜松)、

3着7番・中村友和選手(浜松)の確定は8-4-7。





本日もうひとつのお知らせはこちら、4月から1Fインフォメーションは

本場開催のみの受付となり、場外発売時はグリーンスタンド2Fの

インフォメーションのみ受付となります。どうぞご了承ください。





第8R、最終コーナーにて逆転劇。1着8番鈴木宏和選手(浜松)、

2着1番・石橋啓士選手(飯塚)、3着7番・藤岡一樹選手(山陽)の確定は8-1-7。





第7R、1着8番・伊藤信夫選手(浜松)、2着7番・岡部 聡選手(山陽)、

3着2番・福岡 鷹選手(飯塚)の確定は8-7-2。





第6R、1着7番・前田 淳選手(山陽)、2着8番・青島正樹選手(浜松)、

3着6番・阿部仁志選手(飯塚)の確定は7-8-6。





第5R「ランチアタック予選」、1着8番・松尾啓史選手(山陽)、

2着2番・森下 輝選手(浜松)、3着6番・柴田健治選手(浜松)の確定は8-2-6。







さて本場開催前にお知らせを2点、浜松オートオフィシャルサイトに掲載させましたが

来月の新年度より一般開催・平日とアーリーレース・全日の

ファンバス運行時間を変更させていただきます。なお、一般開催の土日や

グレードレース5日間(6日間)開催につきましてはこれまで通りの運行となります。

詳細は浜松オートオフィシャルサイトにて。





第4R、1着7番・渡邉 篤選手(浜松)、2着8番・岩見貴史選手(飯塚)、

3着3番・小林頼介選手(浜松)の確定は7-8-3。





第3R、1着7番・瀧下隼平選手(飯塚)、2着3番・野田光宏選手(浜松)、

3着8番・笠木美孝選手(浜松)の確定は7‐3‐8。





第2R、1着6番・山浦博幸選手(浜松)、2着4番・栗原佳祐選手(浜松)、

3着7番・桝崎陽介選手の確定は6-4-7。





第1R、1着8番・中村杏亮選手(飯塚)、2着6番・落合 巧選手(浜松)、

3着3番・柴田紘志選手(浜松)の確定は8-6-3。





走行練習のようす。以前は赤帽と言えばデビューしたての新人、という

イメージが強かったですが、最近は1年ごとの新人デビューのため

1期上の先輩も2級車に乗っており、先輩・後輩を問わず500cc搭乗者が

赤帽というイメージがあります。





早津圭介選手。





森本優佑選手(飯塚)。





鈴木辰己選手。





本日より2023年度のセミファイナルレース、「第4回アメージングカートISK杯」が開幕。

短期決戦・3日間開催の今節は本日のみ予選日となります。

熱戦にご期待ください!



4月が近づくと新年度に向けた準備が進められ、本日は早朝から

走路&メインスタンドの宣材用写真を撮影。同じアングルでも朝練習前と

夕方練習終了後では青みor赤みが強くなったり影の向きや高さが変わったりと

雰囲気のまったく違う画になります。そして撮影しました写真の中から編集を経て

開催ポスターや告知物の挿絵などに活用されます。





その後検車場へ。既に多くの選手のマシンが停められていました。

ちょうど片岡信之選手がマシンを運び込んでタイヤを温める準備を進めていました。





出入口の外には浜松女子・西 翔子選手のマシンが天日干しされていました。





競走車を検車場に停めた後も忙しそうにロッカー内を往復する鈴木圭一郎選手。

通路の奥では金子大輔選手が同期の山浦博幸選手、岩科鮮太選手と

談義をしていましたが…なんと内容は政治経済ニュースについて!?

まるで討論番組のような真面目な会話内容に驚いてしまいました。





兵頭寛和選手をたずねる永島潤太郎選手、牧野竜人選手。





ハンドルまわりを確認する前田 淳選手(山陽)。





祐定 響選手(山陽)。

「浜松にあっせんされるのは半年ぶりくらいでしょうか…もう以前の

浜松走路に乗ってみた感触は、覚えていないですね(苦笑)そしてもう一つ、

しばらく”消音なしの通常マフラー”で乗っていないので、ほぼぶっつけの調整に

なると思います。浜松以外のレース場はナイターやミッドナイトが多いので

連続消音マフラーのままで、みたいな感覚がありますけど、浜松はアーリー以外は

通常マフラーが普通なので、マフラーを付け替える作業そのものが

久しぶりという感じがします。時代なんですかね(笑)」


posted by ブンブンボーイ at 16:39 | ダイアリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

第4回アメージングカートISK杯 初日


3/14(木)は浜松本場開催「第4回アメージングカートISK杯」の初日。
(開門予定時刻10:00、浜松1R試走開始10:35)
浜松の天候は「はれ」、走路状況「良走路」。気温8℃、湿度52.5%、
走路温度6℃、降水確率は午前10%・午後10%と発表。
気象情報によればしばらくの間は晴れが続き、朝晩は冷え込むも
日中は暖かいという寒暖の差が激しいシーズンとなるそうです。



今節は広島焼き「夏目商店」、焼き鳥「鳥好」、
漬けマグロの串カツ「ほっこりDININGきら」が常駐。
どうぞご賞味ください!





本日は全12Rをかけて「予選」が繰り広げられます。
第10・11・12R試走時、選手運転によるカート試走先導が行なわれます。
どの選手が運転するかは実施までのお楽しみです♪
どうぞお見逃しなく!

posted by ブンブンボーイ at 09:16 | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年03月13日

伊勢崎 場外発売・最終日&浜松 前検日



本日3/13(水)の浜松オートは伊勢崎「グンツチ杯」の場外発売・3日目と

浜松「アメージングカートISK杯」の前検日。

浜松の天候は晴れ、先日までの大雨は過ぎ去りましたが

本日は強烈なからっ風が北西から吹いています。

開催地・伊勢崎の天候は「はれ」、走路状況「風走路」。

気温9℃、湿度42%、走路温度22℃と発表されています。

風速が強い風走路と発表されると、試走戒告などの審議・判定がなくなります。

本日は第12Rに「優勝戦」が繰り広げられます。


熱戦にご期待ください!





本日一番最初にお会いできました選手はやはり、鈴木圭一郎選手。

早くもルーティンであるエンジン整備作業を始めていました。

そこへ早津圭介選手が「おはようございます!」と挨拶にやってきました。

早津選手もまた朝9時にはロッカー入りしていたようです。





次にお会いしましたのは渡邉 篤選手。

「ブンブンさん、だいぶ杖歩行が良くなってきましたね」と褒めてくださいました♪

取材は足を使うお仕事なので、こうして無理をしない程度に杖をついてでも

ロッカーを回ることはリハビリにつながっている実感があります。

ありがとうございます♪





もちろん新人選手も朝早くからロッカー入りをして作業を開始。

浜松新人女子・北市 唯選手は飯塚新人・福岡 鷹選手と一緒に

先輩選手のロッカーや競走車を点検して回っていました。

今回は正式な出場選手としてあっせんされている福岡選手、

浜松ロッカーにすっかり馴染んでいる様子でした☆





浜松新人・森下 輝選手は、こちらも今節より正式参戦の飯塚新人・

石橋啓士選手と一緒に前検日の準備を進めているところでしたが、

岩本君男選手など同門の先輩選手たちがロッカーにやってきては

「お!森下くん、初優勝おめでとう!」と、次々と祝福の声をかけてくださり、

森下選手も「ありがとうございます!」と、大変嬉しそうにお返事をしていました♪





写真は米里崇徳選手のマシン。エンジン部がごっそり抜け落ちています。

これから春にかけて暖かくなってくるとウィンター仕様からスプリング仕様へ?

エンジンも衣替えをしようと考えている選手が多いかもしれません。





「前節の「浜松観光食堂杯」に続いての浜松あっせんです、

よろしくお願いします!」と、飯塚女子・帆景 岬選手。

佐藤貴也選手と同じグループのロッカーを借りて過ごすことになりました。



  

写真左:クラッチまわりを清掃する兵頭寛和選手。

写真右:今節浜松開催に出場する山陽先輩選手のロッカーや競走車を準備する

古谷 匠選手(山陽)。今節は岡部 聡選手や松尾啓史選手、角南一如選手が

あっせんされています。





屋外の試走場にてエンジンを鳴らす、(左から)鈴木圭一郎選手、早津圭介選手。



ここで選手変更追加のお知らせです。

これまでの仲口武志選手、関口隆広選手、田中 茂選手(飯塚)、

室田泰利選手(飯塚)、浜野 翼選手(飯塚)、丸山智史選手(山陽)に加えまして

荒尾 聡選手(私病)、岩崎亮一選手(私病)が本日新たに欠場を発表。

追加選手が取れないため「2回出走」が適用されるそうです。

どうぞご了承ください。



 

遠征選手専用ロッカー・B棟。今節は荒尾 聡選手(飯塚)が使用する予定でしたが

あえなく私病による浜松開催休場となり、B棟室内は有吉辰也選手、岩見貴史選手、

竹谷 隆選手の飯塚3名だけになっていました。





飯塚新人・石橋啓士選手。





片岡信之選手。





祐定 響選手(山陽)。





山陽女子・三宅真央選手。整備中の写真はちょっと恥ずかしい・・とのことでしたので

走行写真で今節のあっせんを紹介させていただきます♪





米里崇徳選手。エンジンが組みあがったようです♪





2月に都内某所にて執り行われました「2023年オートレース選手表彰式」にて

最優秀・新人選手賞に輝きました栗原佳祐選手。

36期選手のなかで最も早く優勝一番乗りを果たし、しかもシリーズ全1着の

完全優勝を成し遂げたことで選出されました。





さらに優秀新人選手賞に吉林直都選手が選ばれました。

デビューより優勝を3回獲得、36期選手の中で最多優勝回数を重ねましたことから

優秀新人賞の受賞となりました。

浜松のワン・ツーで新人選手賞獲得は凄いとしか言いようがありません!

栗原選手&吉林選手、受賞おめでとうございました☆





春はもうすぐ。赤帽の新人&若手選手たちがこぞってライディングに励んでいる様子は

とても初々しく、4月新年度から新たな物語が始まりそうな予感を感じさせます。



さて本日はこれから新年度用の宣材(宣伝材料)写真撮影を控えているため、

記事はここまでとなります。

「第4回アメージングカートISK杯」は明日3/14(木)開幕、全12Rが「予選」となります。

熱戦にご期待ください!


posted by ブンブンボーイ at 15:51 | ダイアリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする