2024年03月14日

第4回アメージングカートISK杯 初日のようす



写真:カート運転による試走先導のようす。かわいいです。

カートの試走先導は最終日まで第10・11・12Rの試走時に行ないます。

どの選手が登場するかは選手の都合上、毎日実施するまでのお楽しみにです♪



「第4回アメージングカートISK杯」、シリーズ初日が終了。

本日の成績を元に、明日3/15(金)は第5&10〜12Rをかけて

「準決勝戦」が繰り広げられます。熱戦にご期待ください!





第12R、1着8番・金子大輔選手(浜松)、2着6番・浅田真吾選手(浜松)、

3着5番・松尾隆広選手(飯塚)の確定は8-6-5。





第12Rの試走先導は早津圭介選手が担当しました♪





第11R、1着8番・鈴木圭一郎選手(浜松)、2着6番・人見剛志選手(山陽)、

3着7番・別府敬剛選手(飯塚)の確定は8-6-7。





第11Rの試走先導は栗原佳祐選手が担当しました♪





第10R、1着6番・花田一輝選手(浜松)、2着8番・佐藤貴也選手(浜松)、

3着5番・青木隆浩選手(山陽)の確定は6-8-5。





今節は第10Rから選手運転によるカートでの試走先導を実施。

トップバッター・第10Rの試走先導は兵頭寛和選手が担当しました♪





第9R、1着8番・有吉辰也選手(飯塚)、2着4番・鈴木辰己選手(浜松)、

3着7番・中村友和選手(浜松)の確定は8-4-7。





本日もうひとつのお知らせはこちら、4月から1Fインフォメーションは

本場開催のみの受付となり、場外発売時はグリーンスタンド2Fの

インフォメーションのみ受付となります。どうぞご了承ください。





第8R、最終コーナーにて逆転劇。1着8番鈴木宏和選手(浜松)、

2着1番・石橋啓士選手(飯塚)、3着7番・藤岡一樹選手(山陽)の確定は8-1-7。





第7R、1着8番・伊藤信夫選手(浜松)、2着7番・岡部 聡選手(山陽)、

3着2番・福岡 鷹選手(飯塚)の確定は8-7-2。





第6R、1着7番・前田 淳選手(山陽)、2着8番・青島正樹選手(浜松)、

3着6番・阿部仁志選手(飯塚)の確定は7-8-6。





第5R「ランチアタック予選」、1着8番・松尾啓史選手(山陽)、

2着2番・森下 輝選手(浜松)、3着6番・柴田健治選手(浜松)の確定は8-2-6。







さて本場開催前にお知らせを2点、浜松オートオフィシャルサイトに掲載させましたが

来月の新年度より一般開催・平日とアーリーレース・全日の

ファンバス運行時間を変更させていただきます。なお、一般開催の土日や

グレードレース5日間(6日間)開催につきましてはこれまで通りの運行となります。

詳細は浜松オートオフィシャルサイトにて。





第4R、1着7番・渡邉 篤選手(浜松)、2着8番・岩見貴史選手(飯塚)、

3着3番・小林頼介選手(浜松)の確定は7-8-3。





第3R、1着7番・瀧下隼平選手(飯塚)、2着3番・野田光宏選手(浜松)、

3着8番・笠木美孝選手(浜松)の確定は7‐3‐8。





第2R、1着6番・山浦博幸選手(浜松)、2着4番・栗原佳祐選手(浜松)、

3着7番・桝崎陽介選手の確定は6-4-7。





第1R、1着8番・中村杏亮選手(飯塚)、2着6番・落合 巧選手(浜松)、

3着3番・柴田紘志選手(浜松)の確定は8-6-3。





走行練習のようす。以前は赤帽と言えばデビューしたての新人、という

イメージが強かったですが、最近は1年ごとの新人デビューのため

1期上の先輩も2級車に乗っており、先輩・後輩を問わず500cc搭乗者が

赤帽というイメージがあります。





早津圭介選手。





森本優佑選手(飯塚)。





鈴木辰己選手。





本日より2023年度のセミファイナルレース、「第4回アメージングカートISK杯」が開幕。

短期決戦・3日間開催の今節は本日のみ予選日となります。

熱戦にご期待ください!



4月が近づくと新年度に向けた準備が進められ、本日は早朝から

走路&メインスタンドの宣材用写真を撮影。同じアングルでも朝練習前と

夕方練習終了後では青みor赤みが強くなったり影の向きや高さが変わったりと

雰囲気のまったく違う画になります。そして撮影しました写真の中から編集を経て

開催ポスターや告知物の挿絵などに活用されます。





その後検車場へ。既に多くの選手のマシンが停められていました。

ちょうど片岡信之選手がマシンを運び込んでタイヤを温める準備を進めていました。





出入口の外には浜松女子・西 翔子選手のマシンが天日干しされていました。





競走車を検車場に停めた後も忙しそうにロッカー内を往復する鈴木圭一郎選手。

通路の奥では金子大輔選手が同期の山浦博幸選手、岩科鮮太選手と

談義をしていましたが…なんと内容は政治経済ニュースについて!?

まるで討論番組のような真面目な会話内容に驚いてしまいました。





兵頭寛和選手をたずねる永島潤太郎選手、牧野竜人選手。





ハンドルまわりを確認する前田 淳選手(山陽)。





祐定 響選手(山陽)。

「浜松にあっせんされるのは半年ぶりくらいでしょうか…もう以前の

浜松走路に乗ってみた感触は、覚えていないですね(苦笑)そしてもう一つ、

しばらく”消音なしの通常マフラー”で乗っていないので、ほぼぶっつけの調整に

なると思います。浜松以外のレース場はナイターやミッドナイトが多いので

連続消音マフラーのままで、みたいな感覚がありますけど、浜松はアーリー以外は

通常マフラーが普通なので、マフラーを付け替える作業そのものが

久しぶりという感じがします。時代なんですかね(笑)」


posted by ブンブンボーイ at 16:39 | ダイアリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

第4回アメージングカートISK杯 初日


3/14(木)は浜松本場開催「第4回アメージングカートISK杯」の初日。
(開門予定時刻10:00、浜松1R試走開始10:35)
浜松の天候は「はれ」、走路状況「良走路」。気温8℃、湿度52.5%、
走路温度6℃、降水確率は午前10%・午後10%と発表。
気象情報によればしばらくの間は晴れが続き、朝晩は冷え込むも
日中は暖かいという寒暖の差が激しいシーズンとなるそうです。



今節は広島焼き「夏目商店」、焼き鳥「鳥好」、
漬けマグロの串カツ「ほっこりDININGきら」が常駐。
どうぞご賞味ください!





本日は全12Rをかけて「予選」が繰り広げられます。
第10・11・12R試走時、選手運転によるカート試走先導が行なわれます。
どの選手が運転するかは実施までのお楽しみです♪
どうぞお見逃しなく!

posted by ブンブンボーイ at 09:16 | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする