2018年09月28日

飯塚「日刊スポーツ杯 ヴィクトリーロード」場外発売・最終日のようす


飯塚「日刊スポーツ杯ヴィクトリーロード」最終12R「優勝戦」は波乱。
初回発走は3枠・阿部仁志選手がフライングを喫してしまい、再発走へ。
2度目のスタートは正常となるも、1周回2コーナー抜けにて最速試走33をマークしたひとり、
6枠・竹谷 隆選手が自落。レースは続行され、全周回を逃げ切った1枠ゼロハン・
小里健太選手がチェッカー。地元優勝を成し遂げました!


通算5回目となる優勝を獲得した小里健太選手は、低姿勢で
ウィニング・ランから表彰式まで何度もお客さまやスタッフ、
表彰式参加関係者へお辞儀を繰り返していました。
優勝おめでとうございました!


posted by ブンブンボーイ at 17:09| ダイアリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする