2018年12月03日

川口&飯塚 場外併売・最終日のようす


浜松オートは本日まで川口と飯塚の場外併売・最終日を実施。
ともに最終12Rに「優勝戦」が繰り広げられ、まずは川口優勝戦、
最初の発走で6枠・佐藤裕二選手がフライグを喫してしまい再発走に。
2度目は正常、試走タイム最速28を池田政和選手とともにマークした8枠20線・
中村雅人選手が他7車をさばききってチェッカー、上がりタイム.359という
驚愕のスピードをみせて地元優勝を3日間全1着の”完全優勝”で飾りました☆
おめでとうございした!


続いて飯塚優勝戦は小雨ふる湿走路での決戦となり、
道中第3コーナーにて滑る湿走路によるものか、エンジンブレーキを利かせきれなかった
松尾啓史選手がゆっくりと滑り落ちるように自落。レースは続行し、軽ハン勢を着実に攻略した
3枠20線・辻 大樹選手がチェッカー。地元優勝を成し遂げました。おめでとうございました☆


明日からの浜松オートは伊勢崎の場外発売を実施します。
どうぞお楽しみに。


posted by ブンブンボーイ at 17:23| ダイアリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする