2021年10月18日

第17回レッドリボンカップ 初日のようす



写真:認定NPO法人・「魅惑的倶楽部」の鈴木恵子理事長が身につけている

”レッドリボン オリジナルマスク”は場内イベントプラザ前の「レッドリボンブース」にて

 1枚500円でチャリティ販売中。購入が募金につながります。



浜松オートの恒例開催、「第17回レッドリボンカップ」・シリーズ初日が終了。

明日の2日目は第5Rから「準々決勝戦」が繰り広げられます。

熱戦にご期待下さい!







第12R、1着8枠・鈴木圭一郎選手(浜松)、2着6枠・鈴木静二選手(浜松)、

3着7枠・高橋義弘選手(川口)の確定は8-6-7。





第11R、1着8枠・中村雅人選手(川口)、2着3枠・木村直幸選手(浜松)、

3着6枠・間中大輔選手(川口)の確定は8-3-6。





第10R、1着5枠・石貝武之選手(浜松)、2着8枠・木村武之選手(浜松)、

3着4枠・今田真輔選手(浜松)の確定は5-8-4。





第9R、1着8枠・永井大介選手(川口)、2着4枠・米里崇徳選手(浜松)、

3着6枠・鈴木一馬選手(浜松)の確定は8-4-6。



  

今節は4日間毎日、日替わりで第7R発売中のCS放送に

静岡県を拠点に活躍している静岡ご当地アーティストが出演します♪

初日のゲストはHIROさん、そして第8R発売中は認定NPO法人・魅惑的倶楽部の

理事長、鈴木恵子さんが出演。これまでレッドリボンカップを続けてこられたのも

皆さまのおかげですとお礼を述べ、今後も精力的にレッドリボン活動を

推進してまいりますと意気込みを語ってくださいました☆





第8R、1着4枠・福田裕二選手(川口)、2着7枠・上和田拓海選手(川口)、

3着6枠・吉松優輝選手(飯塚)の確定は4-7-6。





第7R、1着8枠・若井友和選手(川口)、2着5枠・鈴木辰己選手(浜松)、

3着6枠・阿部剛士選手(川口)の確定は8-5-6。





第6R、1着8枠・渡邉 篤選手(浜松)、2着3枠・木村悦教選手(川口)、

3着4枠・関口隆広選手(浜松)の確定は8-3-4。





第5R「ランチアタック予選」、1着8枠・浦田信輔選手(飯塚)、

2着5枠・和田健吾選手(浜松)、3着6枠・平塚雅樹選手(浜松)の確定は8-5-6。





今節は4日間をかけて場内イベントプラザ前にて「レッドリボンブース」が出展。

こちらで恒例の”レッドリボン啓発活動”を行なってまいります。

エイズ・HIVに対して正しい知識と理解を持ち、偏見の目を持たないという

意思表示を、衣服等にレッドリボンを添えることで表します。



  

レッドリボン活動にはドラッグストアの杏林堂さんも協力しており、

消毒用ハンドジェル等の提供もしています。ブースではチャリティ販売として

レッドリボンの形をしたクッキーやメロンパンを用意。

売り上げはレッドリボン活動基金として幅広く役立てられます。





そしてご時世柄、いつもバッグに携帯しておきたい「オリジナルマスク」も販売。

ワクチンの影響からか新型コロナの感染者数は徐々に減少傾向にありますが

今後もマスクは相手へ飛沫を飛ばさないという”エチケットグッズ”として

必需品となる気がします。ちょうちんやペナント、朱印状に続く、旅先での

”ご当地マスク”のコレクションも楽しそうです♪レッドリボンバッジと

同じ意思表示の効果がある、レッドリボンのイラストがプリントされました

こちらのオリジナルマスクもぜひご利用下さい☆





第4R、桝崎星名選手(浜松)の復帰戦は5着の成績となりました。

1着5枠・筒井健太選手(浜松)、2着8枠・佐藤貴也選手(浜松)、

3着7枠・中野憲人選手(川口)の確定は5-8-7。





第3R、1着7枠・岩田裕臣選手(川口)、2着6枠・淺田真吾選手(浜松)、

3着3枠・鈴木啓示選手(浜松)の確定は7-6-3。





第2R、「7車立て」にて実施。1着7枠・鈴木宏和選手(浜松)、

2着5枠・仲口武志選手(浜松)、3着1枠・柴田紘志選手(浜松)の確定は7-5-1。





第1R、「7車立て」にて実施。1着5枠・黒岩 明選手(川口)、

2着4枠・齋藤正悟選手(浜松)、3着6枠・遠藤 誠選手(浜松)の確定は5-4-6。





本日と明日の2日間、各レースの試走時に「ジャガーランドローバー浜松」様ご協力・

高級車の”ジャガー Fタイプ”による試走先導を行ないます。

レッドリボンのマークが映えるブラックボディとなっています♪





これまで10月とは思えない夏のような高気温が続きましたが、今節を皮切りに

朝晩の冷え込みがぐっと増して本来の神無月らしい気候に。



暑かった「GUウィナーズカップ」にて走路を走った感触よりも、今節冷え走路での

乗り味の方が次節「SG第53回日本選手権オートレース」への参考になると言えます。

朝練習では参加順番待ちの長い行列ができていました。





朝一番で整備を開始していました黒岩 明選手(川口)。

阿久津正夫選手(川口)は音楽を聴いてリラックスしていました。





「K-mix杯 GUウィナーズカップ」から約1週間、施設改修工事を経て

再び本場開催となりました浜松オートは「第17回レッドリボンカップ」。



来月にひかえます「SG 第53回 日本選手権オートレース」の前哨戦ともいえる今節、

毎年恒例となっています高級車での試走先導をはじめ、レッドリボンブースの出展、

毎日日替わり・地元アーティストのCS放送出演などを行なってまいります。

どうぞお楽しみに♪





朝一番の検車場。鈴木圭一郎選手、平塚雅樹選手、田中竜二選手、

上村敏明選手、鈴木一馬選手、中野 肇選手のマシンが停めてありました。

いよいよ秋深し、どのマシンにもタイヤに毛布がかけられています。





鈴木辰己選手も朝練習用にタイヤを温める準備をしていました。



  

写真左:マスクをしっかりつけて検車場へ向かう櫻木公和選手(飯塚)。

 今節あっせんされている飯塚所属選手は浦田信輔選手、吉松優輝選手、

 櫻木公和選手、大久保哲司選手の4名しかいません。

写真右:明日の雨の可能性に備えて?タイヤのストックを作る交川陽子選手。





信澤綾乃選手(川口)と小林瑞季選手(川口)。小林選手はフライング持ちながら

前節の飯塚参戦にて3着・1着・1着の好成績を残しています。



  

鈴木宏和選手と中村友和選手。32期同士、良き友でありライバルです。





整備をしながら天気予報を見る木村直幸選手。

本日は雨は降らず、明日の降水確率が高いようです。




posted by ブンブンボーイ at 17:37 | ダイアリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする