2017年02月27日

平成28年 オートレース選手表彰式が執り行われました


写真:左から、公益財団法人JKA会長・吉田和憲様、青山周平選手(伊勢崎)、
鈴木圭一郎選手(浜松)、高橋 貢選手(伊勢崎)、佐藤摩弥選手(川口)、
経済産業省 製造産業局審議官、三田紀之様。

2017年2月27日(月)。都内某所にて、平成28年度をかけて輝かしい成績・功績をのこした
オートレース選手を表彰する『平成28年オートレース選手表彰式』が執り行われました。
年間の最優秀選手賞・MVPに輝いたのは我らが浜松ライダー・鈴木圭一郎選手(32期)!
鈴木圭一郎選手はマスコミ等にて”圭一郎イヤー”と称されたとおり、平成28年度に
「最年少SG連続獲得」や「最年少SG完全優勝」など数々の目を見張る活躍をみせ、
今年4月からの前期全国オートレース選手ランキングにてNo.1となる「S-1」を獲得。
新年度も圭一郎イヤーとなるべく、私達で応援してまいりましょう♪
受賞された選手の皆さま、誠におめでとうございました☆


司会進行はオートレースCS放送でおなじみ、吉原 完さんと照沼杏菜さんです♪

    
今回の「オートレース選手表彰式」では、公益財団法人JKA会長・吉田和憲様、
経済産業省 製造産業局審議官・三田紀之様、そして
参議院議員の片山さつき様に祝辞をたまわりました。

それでは各受賞選手の発表です。

  
特別賞:佐藤摩弥選手(川口・31期)
※女性オートレーサーの中で初のグレードレース(GII 川口記念)優勝を達成
優秀選手賞:青山周平選手(伊勢崎・31期)
※SGオールスター・オートレース優勝のほかに全国GIタイトルを年間4つ獲得

 
優秀選手賞:高橋 貢選手(伊勢崎・22期)
※破竹の”12連続1着勝利”を達成、「10連勝賞」とのダブル受賞となりました

最優秀選手賞:鈴木圭一郎選手(浜松・32期)
※「SG日本選手権オートレース」にて”完全優勝”を達成、
 「特別賞」とのダブル受賞となりました

また、優秀選手賞に全種SG優勝・”グランドスラム”を達成しました中村雅人選手(川口・28期)が、
特別賞に”最年長オートレース選手優勝記録”を更新しました篠崎 実選手(川口・9期)が
選ばれましたが、雅人選手は公傷・療養の為、篠崎選手は都合の為に不参加となり、
口頭での紹介となりました。



選手表彰式の終了後は第2部、ファンと選手との親睦タイムである「ファン感謝祭」に突入♪
全員が祝杯のコップを手に取りまして、乾杯の音頭はもちろんこのお方、オートレースファン代表の
平尾昌晃さんです!平尾さんと言えばオートレースファンならご存知、川口オートイメージソング・
「ぶっちぎりの青春」を手掛けた音楽家さんであります♪平尾さんの”乾杯!”の掛け声により
「ファン感謝祭」が華々しく始まりました☆


今回は特別ゲストとしまして、若井友和選手&永井大介選手も「ファン感謝祭」に登場☆
そして佐藤摩弥選手と、3選手の共通点は・・?なんと、このたび改めて川口オートのイメージソング、
「ぶっちぎりの青春」がリニューアルされ、”コーラス役”として抜擢されたのです!

情報によりますと、リニューアルされた「ぶっちぎりの青春」がインターネット通販サイト・
amazonでの歌謡曲部門・売れ筋ランキングで1位を獲得したのだとか!
この機会にぜひゲットしていただきたいです♪
平尾さん:「レコーディングの際には、選手らしく、元気よく!とアドバイスしました(笑)
摩弥さんをはじめ、みなさん歌がとても上手なんですよ!」

せっかくですから、ということで、ステージ上でワンフレーズだけ
若井選手に歌っていただきました(笑)BGMが流れるとつい口ずさんでしまいますね♪


今回の「ファン感謝祭」では新たなイベントとしまして、参加されたファンの皆さまが
均等に受賞された選手の方々と親睦を深められるように、と、
ステージ上にて”握手会”を実施。

あらかじめ手渡されている名札の色によって握手参加の順番グループが決められており、
混雑することなく誰もが一度は受賞選手との握手を交わすことができました。


ファンと選手との親睦タイムは進んでいき、受賞選手が一旦ステージ上に集められ
受賞参加選手全員が表彰式の直前に書き込みました”サイン色紙”があたる
抽選会を実施♪抽選ボールを引いてもらう選手はお客様の多数決によって決められ、
年間MVPの鈴木圭一郎選手に白羽の矢が立ちました☆

引いたボールの色は黄色!ということで、参加者の名札の色が黄色の方全員に
プレゼントされました♪おめでとうございました☆

  
そして。イベントのおおとりは「オートレース年間ベストバウト大賞」の発表です。

前年度のベストバウトエントリー&大賞発表以降の1年間をかけて繰り広げられました
オートレース名勝負のうち、もっとも記憶にのこる年間ベストバウトを決めるべく
全国のオートレースファンより総合オフィシャルサイトから投票していただきました。

大賞に選ばれたのは…船橋オートのラストレースとなりました、
「特別GI 共同通信社杯プレミアムカップ」・最終12R「優勝戦」です!


そう、特別GI・船橋ラストレースにて優勝を手に入れました永井大介選手は今回、
特別ゲストとして来場しておりましたので、壇上にお招きしましてVTRを放映しながら
当時の場内の雰囲気やレースを振り返っていただきました。
「優勝を決めた時、お客さまというお客さまがみんな、フェンス越しに新聞をパンパン叩いて
声援を贈ってくれて・・とても感動しました。あの時はマスコミからオート関係者から、
いろんな方が取材に来たりしていて、とにかくやることがいっぱいでとても忙しくて・・
それでも優勝を決めることができたのは本当に、偶然マシンが合ってくれた感じでした。」

きっと当時の情景が走馬灯のように蘇ってきたのでしょう、永井選手の瞳から涙があふれると、
お客さまから「がんばれ、永井さん!」、「ありがとう、船橋!」と声援&感謝の言葉が贈られました。



さまざまな新体制がスタートし、瞬く間に流れ過ぎていった平成28年度・激動のオートレース。
5場となりましたがオートレースの灯を後世に残すべく、選手そしてオートレースに携わる私たちは
これからもギアを上げて行かなくてはなりません。今後ともオートレースへの応援を
よろしくお願いいたします!

「平成28年オートレース選手表彰式」、中締めの言葉は選手を代表し
年間MVPを獲得しました鈴木圭一郎選手に述べて頂きました。
「最年少選手である自分が真面目にあいさつできるか緊張していますが、がんばります(笑)
今日は最後までご参加くださいまして、ありがとうございました。今年も頑張って、良いレースをして
選手全員で良いレースをしていきますので、もっともっとオートレースが盛り上がるように、
ファンの皆さまも、オートレースへの応援をよろしくお願いします。(会場拍手)
自分も、今年も”圭一郎イヤー”と呼べるような、レースをしていこうと思っていますので
ぜひ、鈴木圭一郎の応援をよろしくお願いします!簡単ではありますが、中締めのあいさつと
させて頂きます。本日はありがとうございました!!(会場拍手)」


こうして宴たけなわのうちに、「平成28年 オートレース選手表彰式」はおひらきとなりました。
受賞選手の皆さま、このたびは誠におめでとうございました☆


そして、わたくしブンブンボーイにお声をかけてくださいました
オートレースファンの皆さま&関係者の皆さま、とても励みになりました。
本当にありがとうございました!また浜松オートでお会いできましたら幸いです☆
今後ともよろしくお願い申し上げます!


おしまい


posted by ブンブンボーイ at 16:46| イベントレポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月14日

楽天カップ GI第58回スピード王決定戦 阿部剛士選手がGI初優勝!


写真:「GI第58回スピード王決定戦」、優勝戦出場選手セレモニーでの集合写真です。

今冬で何度目になるのかという巨大寒波が日本全土を覆った今節、
「楽天カップ GI第58回 スピード王決定戦」。各地で大雪に見舞われるなか、こちら浜松は
風花こそ吹けども走路に雪の積もることはいっさいなく、2/12のGI 開催最終日も
青空の広がる良走路にて全レースが繰り広げられました。

  
写真:セレモニーのMCは内野久照さんとASAHIちゃん。ASAHIちゃんがファイナリスト8選手の
名前をひとりずつ読み上げると、選手がゴール線のフェンス越しに待つ
お客さまがたの前に現れました。


写真:セレモニーでは景品と引き換えの”カラーボール投げ込み”を実施。
手に入れたカラーボールは当日までに1Fインフォメーションへお持ちいただくと
GIオリジナルQUOカードと交換できます。


そして優勝戦。終始1枠・岩沼靖郎選手(伊勢崎)と2枠・阿部剛士選手(川口)のゼロハン両車が
レースを引っ張り続け、岩沼選手からTOPを手に入れた阿部選手が他車の追走を振り切って
逃げ切りに成功!競走タイム.349の自己ベストを打ち立て、初のGI タイトル制覇となりました!


ファイティングゲートへと凱旋した阿部選手を祝福に出迎える川口ライダーズ。
「GI優勝おめでとう!!」と、池田政和選手が拍手してお迎えしておりました。
写真には写っておりませんが女性ライダー・佐藤摩弥選手の姿も。

  
勝利のウィニング・ラン。浜松オートのグレードレースでは優勝選手がウィニング・ランを
行なっている最中、警備スタッフさんが大時計前の走路フェンスが開け、
選手が競走車に乗ったままお客様の待つイベントプラザへとやってきます。


星野 悟浜松副市長より賞金パネルを受け取った阿部剛士選手。
星野副市長は毎年年末に、選手会浜松支部による「ふるさと納税」の納付に自ら応対してくださり
「オートレースが末永く運営していければと思っております」と激励の言葉を贈ってくださいます。


ラストは勝利の美酒を会場に振りまくシャンパンファイトを実施☆
阿部剛士選手、GI 初優勝おめでとうございました☆


posted by ブンブンボーイ at 11:18| イベントレポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月05日

ボートレース浜名湖&浜松駅前広場にてGI 開催告知活動を実施


あっという間に節分を迎えた浜松オート、2/8より開幕する立春決戦・「GIスピード王決定戦」を前に、
”チーム浜松オート”(浜松市施行者、選手会浜松支部、競走会浜松支部、日本トーター浜松事業所)
は各地でGI開催の告知活動を実施しました。


「ボートレース浜名湖」ではビッグレースの開門時、正面ゲートにて
”GI 開催告知用ポケットティッシュ”を配布し、レース発売中、特設ステージにて
浜松ライダー・赤堀 翼選手と浜名湖ボートレーサー・豊田 結選手による夫婦の
”PRトークショー”を行いました。


さらに浜松駅前広場では鈴木宏和選手も加わって、街行く方々へ
”GI 開催告知用ポケットティッシュ”の配布を展開。

ティッシュの中にはGI 開催時に浜松オート場内で利用できる
”各種サービス券”が 入っております。ぜひご利用ください!


posted by ブンブンボーイ at 15:08| イベントレポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月05日

オートレース選手会浜松支部、市内児童福祉施設・「ひかりの子」へ児童用玩具を寄贈しました


2016年12月5日、オートレース選手会浜松支部(代表、中村晋典支部長&西川頼臣副支部長)が
浜松市北区の児童発達支援センター・「ひかりの子」を訪問。
「みんなで仲良く遊んで下さい」と、浜松支部選手の活動募金にて購入した
児童用玩具一式を施設へ寄贈しました。


「子供たちのためにありがとうございました」と、「ひかりの子」より、お礼の感謝状が贈られました。
感謝状はオートレーサーの職場である選手管理地区内ロッカーにて飾られます。


写真:寄贈した玩具で遊ぶ子供たちを見守る中村晋典支部長&西川頼臣副支部長。
写真はトリミング処理をしております。

児童発達支援センター「ひかりの子」は浜松市北区の社会福祉法人
聖隷福祉事業団・「聖隷おおぞら療育センター」内に設けられており、
重度の各障害を併せ持つ方など、より内容の深い医療的ケアを必要とされる方々へ
生活の場を提供している福祉施設であります。
今回、選手会浜松支部が寄贈しました玩具の中でも、子供たちは特に
”音が鳴るおもちゃ”に興味を示しておりました。センターの職員いわく、
「子供たちにとって聴覚(音の鳴るもの)、そして触覚(触り心地のあるもの)をくすぐる玩具に
大変興味をもち、面白がってくれます」とのことです。


年の瀬の時期、ということで、子供たちには一足早い”クリスマスプレゼント”を、そして
「センター内でご利用くだされば」と、職員さんへ「選手会カレンダー2017」を差し上げました。

「支部長さんや副支部長さんも掲載されているのですか?」との問いに、
西川選手はカレンダーのページを開いて「これが僕で、こちらが支部長の写真です」と
ツナギ&勝負服姿の両選手を紹介すると、「雰囲気が全然違って、勇ましいですね!」と
職員さんたちは興味津々。全ページの選手写真を眺めながら
「今度はぜひライダースーツでお越しください、きっと子供たちも喜びますよ!」と
提案してくださいました(笑) 子供たちがツナギやプロテクターを装備した選手の姿を見たら
仮面ライダーだと思ってしまうかもしれませんね♪


「これからもお身体に気を付けて、オートレースを頑張って下さい!」
センターの職員さんがたは、私たちが施設を後にする駐車場まで見送って下さいました。
手厚い対応をありがとうございました☆

オートレース選手会浜松支部は、今後も浜松市内の社会福祉や地域貢献のための
慈善活動を続けてまいります。中村晋典支部長&西川頼臣副支部長、
本日もありがとうございました!


 おしまい

posted by ブンブンボーイ at 20:07| イベントレポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月20日

浜名湖ボートレース場にて「第8回浜名湖マラソン」開催


写真:浜名湖ボートレース場内「サンホール」にて。
オートレーサー&ボートレーサーがともに浜名湖マラソンに挑戦です!

11/20()、全国ニュースでは寒波や初雪が報じられるなか、こちら浜松は
11月とは思えないほどのポカポカ陽気に恵まれました。
この日、浜名湖は「ボートレース浜名湖」にて第8回を数える「浜名湖マラソン」が開催。
全国からマラソン愛好家が集まり、ボートレース場の周辺道路3キロ・5キロ・10キロを快走します。
今回はこの浜名湖マラソンに我らが浜松オートレーサーが出走!
浜名湖ボートレーサーとともに5キロそして10キロを走りぬきました。


まずは出場エントリーを済ませて柔軟体操。浜名湖ボートレース場の選手管理地区内です。

☆浜松所属選手・出場メンバー
1枠・柴田紘志選手、2枠・山脇孝志選手、3枠・中村友和選手、4枠・赤堀 翼選手、
5枠・今田真輔選手、6枠・木村直幸選手、7枠・鈴木啓示選手、8枠・岸 萌水選手

  
場内サンホールの手前に受付会場があり、サンホール内にて開会式が行われます。
エントリーを終えた選手たちが続々とホールに集まってまいりました。
選手がいるならば当然、選手を応援するご家族やファンの方々もいるわけでして、
場内ではいたるところに物産やお土産、軽食といった屋台&ブースが設置されておりました。

ちなみに物産展の写真は女性ボートレーサーの木村沙友希選手が撮影。
「今回の記事のお役立てができましたら」と、写真データをおすそ分けして下さいました☆
沙友希選手、優しいお心遣いありがとうございます♪
私は初めての「浜名湖マラソン」取材だっただけに、選手参加&開会式ばかり気にしてしまい
お店の写真を撮り損ねておりました。。イベントレポートとして大変助かります☆


写真:こちらも木村沙友希選手による撮影&ご提供です♪

今回の浜名湖マラソン出場にあたりまして、浜名湖ボートレーサー・豊田 結選手が
新婚のだんな様である浜松オートレース所属・赤堀 翼選手と「選手宣誓」を実施♪
『宣誓!我々はスポーツマンシップに則り、正々堂々と走りぬくことを誓います!』
オートとボートの共同作業、ここに一つとなりました☆

  
正門前がスタート&ゴールラインです。最初に5キロ部門、続いて3キロ(親子)部門、そして
最長10キロ部門でスタートしました。参加者のうち約8割が湖西市以外からの参加だそうです。


出場選手の中には身体にハンデを持つ方もおり、伴走(補助者)がついて参加することができます。
この日の浜松はかなり気温の高い1日となり、絶好のスポーツ日和となりました。



次々とゴールインを成し遂げる参加選手に混じって、浜松ライダーたちも無事に完走を達成。
実際のレース用勝負服を身にまとってマラソンを行なったのですぐに見つけることができ
全員のゴールを写真におさめることができました。


ちなみにこちらは沙友希選手による、ランナーでしか撮影できない道中の写真です。
走っている間も撮影してくださりありがとうございます☆
浜名湖ボートレースファンならばどの場所を走っているかが分かることでしょう(笑)


お礼と言ってはなんですが、沙友希選手&結選手のゴールシーンを撮影しました♪
沙友希選手はカメラを構えている私に気付いてくれてか、ゴールテープ前で
「やった〜♪」と両手を広げるポーズをとって下さいました☆
マラソン完走、おめでとうございます&おつかれさまでした♪


マラソン実施のために敷かれていた交通規制は11:30頃に全面解除となり、
「第8回浜名湖マラソン」は無事に終了となりました。
目標をひとつに最後まで走り遂げた8人ライダー、その表情はみな凛々しく爽やかなものでした☆

最後に代表でどなたかコメントを、とお願いしましたところ、満場一致で
「じゃぁ今回チームリーダーの直幸さんに」とのこと。白羽の矢が立った木村直幸選手(左2)は
「よ〜し、じゃぁみんな!今日は最後までよく頑張りました!この達成を糧に、これからも
いろんな挑戦を続けてまいりましょう!」と力強くコメント。ところがチームのお返事は・・
「直幸さん、よく言いますよ!今日一番、集合時間に遅れてきたくせに〜!(一同笑)」

そう、エントリー時間のぎりぎりになっても集合場所に現れなかった直幸選手をみんなが心配し、
柴田紘志選手は「申し訳ないけどブンブン君、代わりにエントリーしてきてくれない?」と、
参加カードを渡された私が代理で出走登録を行なったのでした(笑)

リーダーへの総ツッコミにて、今回のマラソン大会は無事にお開きです♪
皆さま大変おつかれさまでした&ありがとうございました☆

 おしまい

posted by ブンブンボーイ at 17:36| イベントレポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする