2019年10月18日

川口「デイリースポーツ杯」場外発売・初日のようす


写真:メインスタンドの改修工事にともない、場内通路の大幅な工事を実施中。
 ご迷惑をおかけしますが、なにとぞご了承ください。

川口オートにて興奮最高潮のうちに幕を閉じました
「SG第33回 全日本選抜オートレース」、山陽3日間開催を経て
再び川口オートにて5日間開催が本日よりスタート。
初日の全予選は”リベンジマッチ前哨戦”と題され、
明日の2日目も全く同じ番組にてレースが組まれます。

本日第5Rにてスタートの瞬間、2枠20線・山中充智選手(伊勢崎)が
フライングと同時に車体がスリップ、円を描くようにして落車し、
後方から加速する6枠30線・影山 伸選手(川口)が追突し、他落。
フライングの判定ではあるものの山中選手は立ち上がれず、
担架で運ばれる事態に。

川口初日第5Rは「6車立て」となり、
2枠・6枠にまつわる車券は返還となりました。
どうぞご了承ください。


第12Rでは大波乱が発生。8枠より出場の鈴木圭一郎選手が
試走28をマークするもブチ走路に足元をすくわれたか、5着の成績となり
3連単が20万円を越える高額配当に。

明日のリベンジマッチではその名の通りにリベンジを達成できるか、
どうぞお見逃しなく!


posted by ブンブンボーイ at 17:46 | ダイアリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年10月17日

山陽「A級B級ツイントーナメント」場外発売・3日目のようす


山陽オートにて繰り広げられました「A級B級ツイントーナメント」、
本日がシリーズ最終日。第11Rに「B級優勝戦」、
第12Rに「A級優勝戦」が実施されましたが、天候が急変。

第11Rの試走を終えた後に小雨が降り出し、「B級優勝戦」は
湿走路でのレースとなりました。


晴れタイヤによる湿走路決戦、スタートから1周をかけて
豪快にまくり利かせた7枠の浜松ライダー・鈴木啓示選手が
2周目で2枠・田斎英世選手(山陽)から先頭を奪うと、そのまま
車間を広げて1着ゴール!

かつて飯塚所属時代に浜松オートで優勝を成し遂げて以来となる
通算2回目の優勝を山陽オートで獲得しました☆
おめでとうございました!



続いて第12R「A級優勝戦」はぶち走路での決戦に。
7車並んだゼロハン勢から、大外より7枠・田方秀和選手(山陽)が
こちらもまくり利かせて一気に先頭に立つと、
そのまま他車の追随を許さず1着フィニッシュ!
地元山陽バンクを制し9回目の優勝を成し遂げました!


「選手たちは一生懸命頑張っていますので、これからも応援してください!」
と、田方選手は川口「SG全日本選抜オートレース」が終了した直後の
開催となった山陽「A級B級ツイントーナメント」に出場しました
全選手を代表して、全てのオートレーサーを賞賛しました。
田方秀和選手、A級優勝おめでとうございました!



明日の浜松オートは川口5日間開催・初日の場外発売を実施します。
どうぞお楽しみに♪

posted by ブンブンボーイ at 17:26 | ダイアリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年10月15日

川口「SG全日本選抜オートレース」最終日&山陽初日 場外併売のようす



台風19号の影響により開催が1日順延となった川口オートは

「令和元年オッズパーク杯SG第33回全日本選抜オートレース」、

本日最終日は山陽「A級B級ツイントーナメント」初日との併売となりました。



山陽は全レースが予選、そして川口は最終12Rに

10周回・0mOP・枠番選択の「優勝戦」を実施。

すると優勝戦のスタート後にアクシデント発生。







直線からファーストコーナーまでの加速勝負時、7枠・有吉辰也選手(飯塚)が

6枠・吉原恭佑選手(伊勢崎)の車体へ外側から接触。自落を喫してしまう事態に。

吉原選手は減速するもレースを継続、レース後の審議の結果、

有吉選手は落妨による失格と判定されました。





一方、得意の4枠からスタート勝負を制して10周回ひとり旅となった

鈴木圭一郎選手は破竹の「全日本選抜オートレース」・4連覇を達成!



浜松からもう一人、5枠からの出場となりました佐藤貴也選手も

力の限り走り抜いて3着入線。”浜松ワンスリー”を成し遂げました!

2着の1枠・高橋 貢選手(伊勢崎)も驚くべき偉業に思えます。







鈴木圭一郎選手、SG全日本選抜オートレース4連覇、おめでとうございました☆





明日10/16(水)の浜松オートは山陽「A級B級ツイントーナメント」・2日目の

場外発売を実施します。引き続きお楽しみください!


posted by ブンブンボーイ at 17:50 | ダイアリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年10月14日

川口「SG第33回 全日本選抜オートレース」場外発売・4日目のようす 



写真:早朝の情報ではくもりの良走路だった川口オートは第1Rの試走前には

 小雨の湿走路へとコンディションが変化しました。



川口オートにて繰り広げられている「令和元年 オッズパーク杯

SG第33回 全日本選抜オートレース」、10/12()に台風による中止・順延があり、

本日が4日目。第9Rから「準決勝戦」が繰り広げられ、

明日10/15(火)の浜松オートは山陽場外発売・初日との併売となります。

どうぞご注意ください。







本日は第8&9R発売中、グリーンスタンド2Fインフォメーション付近にて

「未確定車券抽選会」を実施。1000円以上の未確定車券か

はまりっちレシートをご提示で的当て・人間大砲ゲームに参加でき、

的の中心に命中すればSGオリジナルQUOカードをプレゼント!

1000円ごとに1回、最大連続10回的当てに挑戦することができます。

お一人様2・3枚連続で当てられた方もいらっしゃいました☆

第9R発売中のうちに全50枚がプレゼントされ抽選会イベントは終了。

次回は飯塚「SG第51回 日本選手権オートレース」場外発売となります。

実施日は決定次第オフィシャルサイト等でお知らせします♪





第9Rから伸るか反るかの8周回・0mOP・枠番抽選「準決勝戦」。

第9Rでは1着・田村治郎選手(伊勢崎)、2着・佐藤貴也選手が優出を果たしました!





第10Rは2枠・中村友和選手が痛恨のフライングを喫し、再発走に。

2度目の発走は正常、結果、2着に中村友和選手が入りましたが失権のため

3着通過の新村嘉之選手(飯塚)が繰り上がり、

1着の高橋 貢選手(伊勢崎)とともに優出を果たしました。





第11Rは泉田修佑選手(川口)が痛恨のフライングを喫し、再発走に。

2度目の発走は正常、1着・鐘ヶ江将平選手、2着・有吉辰也選手の

飯塚ワンツーで優出を決めました。





第12Rは同期のワンツー、1着・鈴木圭一郎選手と2着・吉原恭佑選手(伊勢崎)が

優出を果たしました!







このあと川口オートでは枠番選択が行なわれ、

明日10/15(火)の最終12Rに10周回・0mOP・枠番選択「優勝戦」が

繰り広げられます。浜松からは佐藤貴也選手&鈴木圭一郎選手が出場、

応援をよろしくお願いします!


posted by ブンブンボーイ at 17:12 | ダイアリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月28日

第15回 レッドリボンカップ 3日目・最終日&飯塚ナイター場外・初日のようす



現・メインスタンドのラストレースは前節GT優勝戦に続く浜松オート・名勝負数え歌に!

「第15回 レッドリボンカップ」、最終12R「優勝戦」は曇り空の良走路にて競われ、

最重ハンデ50m同士である6枠・鈴木静二選手(浜松)と8枠・遠藤 誠選手(浜松)との

一騎打ちを呈し、最終コーナーでGT秋スピ2連覇の鈴木圭一郎選手を彷彿とさせる

大外からの”ツケマイ走法”が炸裂!





ほぼ同着かと思わせる超・接戦のまま両車がチェッカー、そして

ブレストにて審判から告げられた情報は…”優勝は8番、遠藤 誠選手”!





ファイティングゲート前に凱旋した遠藤選手でしたが、誰もお出迎えがありません!

そう、選手ロッカー側から見ても、どちらが勝ったのか分からないくらい僅差だったからです。

そしてようやく、確定表示板の1着に「8」のランプが点くと、ロッカーの玄関口から

「おぉ〜い!おめでとうございま〜す!」

と、ロッカーメイトの柴田紘志選手をはじめ、同25期の片岡信之選手など

仲間選手がダッシュで遠藤選手のもとへ集まってまいりました。

遠藤選手:「ちょっと!誰も出迎えてくれないから自分が本当に優勝したのか心配しちゃったよ!」

仲間選手たち:「ごめんごめん!うちらから見ても「これはどっちだ〜!?」って話になって、

 確定が点くまで出られなかったんですよ〜!(一同笑)」





グループの仲間が揃って、ようやく勝利の記念撮影となりました☆





優勝選手表彰式。本日のゲスト、CLEEM MIKUさんから

ネオンサイン型のレッドリボン・トロフィーが授与され、

ASAHIちゃんと3人での記念撮影です☆





そして選手会を代表し、今節優勝しました遠藤 誠選手から

本日まで選手管理地区内にて行なわれましたレッドリボンプロジェクトの募金、

約15万円を目録にして認定NPO法人・魅惑的倶楽部の鈴木恵子理事長へ寄贈しました。



恵子理事長:「まずは遠藤選手、優勝おめでとうございます!本当にドキドキしながら

 レースを見ていました。レッドリボンカップは今年で15年目を迎えますが、本当に

選手の皆さまのおかげで、すばらしいキャンペーンができています。頂きましたご寄付に

ついては、また来年もレッドリボンカップが開催できるように、私たち、いろいろな形で

努力していきたいと思っています。そして遠藤選手には、来年の開催ポスターの

モデルになって頂きたいのですが・・・(遠藤選手、力強くガッツポーズ)

(そして会場から拍手喝采)

ありがとうございます!では皆さまも楽しみに、来年のポスターができあがるのを

お待ち頂きたいと思います!それでは選手の皆さまも含め、

皆さまのご協力、本当にありがとうございました!」





遠藤選手の優勝コメントです。



「まずはレッドリボンカップ、毎年開催ありがとうございます!(一同拍手)

今節は特別GTプレミアムカップに出場できなくて、悔しい思いをして

この開催にのぞんだので、もう優勝する気まんまんでいました!

この次に川口へ遠征して、その次がSG全日本選抜なのですが、この調子ならば

良い勝負ができそうなので、引き続き応援してもらえたら嬉しいです。

これからメインスタンドの建て替え工事が始まり、次の浜松開催が来年の

お正月になります。3ヶ月間となりますが、場外発売で楽しんでください。

今日は最後まで残っていただき、こうして集まっていただき、ありがとうございます。

今節は8号車として3日間、”鈴木圭一郎の代役”として、結果を残せて、

役割を果たせたかなと思っています!(会場、拍手喝采)

本当に今節はありがとうございました!」





写真:選手表彰式後の退場時。お客さまがたとともに場内にて

優勝戦を観戦していました”ミスター・女子プロ”こと神取 忍さんが

「遠藤選手、優勝おめでとうございました!」と祝福♪

神取さんまでいちファンとして遊びにいらしてもらえるのが浜松オートなのです☆





このあと退場時も、お客さまというお客さまが遠藤選手の周囲に集まり、

握手やサイン書き、記念撮影をお願いし、遠藤選手は

一人一人に快く応じてお礼に代えていました。



遠藤 誠選手、「第15回 レッドリボンカップ」優勝、おめでとうございました☆













そして最終12R「優勝戦」の試走はASAHIちゃんのラウンドガール始動!

気になる天候ですが気象情報の表記が本日1日「くもり」に変わり、

優勝戦も雨の心配はなくなったようです。熱戦にご期待ください!





第11R「特別選抜戦」、1着の副賞に”STOP AIDS賞”が付きました。

1着3枠・石井大志選手(川口)、2着5枠・福田勝則選手(伊勢崎)、

3着8枠・長谷晴久選手(浜松)の確定は3-5-8。





第11R発売中、イベントプラザにて浜松オート・グレード4開催(SG、GT、GU、GT)

特別企画、「スタンプリレー」の当選者発表が執り行われました。

・・が、ここで急きょ私の元へ新たな写真作業の依頼が入り、デスクへ戻ることに。

今年の本場開催ラストなだけに、普段よりも撮影の仕事が多いです。



管理地区へ足を運ぶと、ちょうど伊勢崎の女子ライダー・

藤本梨恵選手とすれ違いました。

藤本選手:「今節はお忙しそうでしたね!ほとんど管理地区内でお会いすることが

 できませんでしたから。浜松はしばらくお休みになるので、また来年に(笑)」

と、早くも年の瀬の挨拶となりました(笑)お声を掛けてくださりありがとうございました!





毎日日替わりでお送りしました第5&10R発売中・イベントプラザの「ライブステージ」、

本日おおとりを飾るのは「レッドリボンカップ」の常連、最近メジャーデビューを果たしました

アーティストのCLEEM MIKUさんです♪お客さまの間でもすっかり顔なじみとなり

イベントの前後でもMIKUさんの周囲には大勢のファンが集まっていました♪

レースにちなんでチェッカーフラッグ柄のコスチュームを選んでくださり、

とてもありがたく思います♪ MIKUさんはこの後も「優勝選手表彰式」に参加。

記念トロフィーの授与を行ないます。応援をよろしくお願いします♪





第7&8R発売中、1Fインフォメーション付近にて

はまりっちPREMIUM会員限定イベント・「フリースローに挑戦」を実施。

ボールをバスケットゴールに入れられれば、その場で電子マネー・1000デルカを

黒カードへチャージします。写真はまさにゴールが決まった瞬間です♪

本日はさらに!飯塚ナイター第8&9R発売中も1Fインフォ付近にて実施し、

こちらも参加することができます。ぜひ1000デルカをGETしてください☆





第6R発売中、「GT秋のスピード王決定戦」に引き続き、走路内にて

「メインスタンド写真撮影会」を実施。本日で現・メインスタンドによる浜松オートの

本場開催は全て終了となり、メインスタンドは見納めとなります。

その前に選手と一緒にお客さまと記念撮影を行ないましょう、と

(左から)山浦博幸選手、淺田真吾選手、遠藤 誠選手、伊藤正真選手(伊勢崎)、

佐藤大地選手、花田一輝選手、米里崇徳選手、桝崎星名選手が参加してくださいました。

正真選手は浜松オートのイベントに積極的に参加してくださり、大変ありがたいです☆



今回も当選されました5組25名様と走路内へ招待し撮影を行ないました。

通常ならば現像した写真をプレゼントしていますが、今回は撮影しました

写真の画像データをそのままプレゼントします♪ラストとなるメインスタンドの思い出として

モバイル携帯やPCのアルバムフォルダへ保存してください♪

※モバイル携帯におさまる容量&リサイズなどの編集を行なうため、

 少々作業時間を頂きますので、ご了承ください。





電気自動車型ジャガーが試走先導を行なうのも本日がラスト、ということで

レースの発売中、選手による電気ジャガーの試乗が行なわれました。

現在、改めて地球環境に世界の関心が集まっており、いよいよ高級車も電気の時代です。





第4R「有難うメインスタンド」、全8車ハンデ0mのオープンレースで実施。

1着5枠・中畠哲也選手(伊勢崎)、2着4枠・林 稔哲選手(伊勢崎)、

3着7枠・猿谷敦史選手(伊勢崎)の確定は5-4-7。





3R走路内観戦の一方で、イベントプラザでは

「選手会カレンダー2020 販売記念サイン会」を実施。

参加選手は岡谷美由紀選手と小林頼介選手とのことです。

私は撮影をすることはできませんでしたが、きっと盛況だったことでしょう♪





本日は第3Rに「走路内観戦」を実施。

当選されましたお客さまの中には初めての当選&オートバイに詳しい方がおり、

興味津々でオートレースに関するいろいろなご質問をくださいました。

私も誠心誠意をもってレースタイヤやスタート位置について解説させていただきました♪





第3R走路内観戦時のサプライズイベント、選手と一緒に記念撮影では

本日「優勝戦」に出場を果たしました遠藤 誠選手が参加してくださいました☆

遠藤選手:「優勝目指してめいっぱい走りますので、応援してください!」

日本ハムファイターズのオリジナルTシャツを着用してお客さまとの記念撮影に

応じてくださった遠藤選手。ご参加ありがとうございました!





3日間毎日お送りしました「選手サイン色紙」の先着プレゼント。

本日ラストは遠藤 誠選手、山浦博幸選手のサイン色紙をそれぞれ5名様に用意しました。

さすがは人気選手だけに、開門から10分もしないうちに完配となりました♪





シリーズ最終日の開門。本日は浜松オートレースヴィーナス・ASAHIちゃんの来場日です♪

開門と同時にファンの方々が差し入れをプレゼントしていました。

そして各門にて「レッドリボンプロジェクト」のチームがSOPエイズ啓発用のグッズを配布。

本日1日をかけて啓発活動を行なってまいります。





メインスタンド正面通路は通行止めとなっています。

ここにメインスタンドが建て替えられる間、試走タイムやゴール着順などをチェックする

仮設の審判棟を建てて、計器類や電送系統の引っ越しが行なわれます。

仮設の建設や引っ越し作業に約3ヶ月を要し、メインスタンドの解体から立て替え、

リニューアルオープンまでは約2・3年の歳月を必要とするそうです。





本日はメインスタンドをいろんな角度から記録に残しておいて欲しいと

レーシングスタッフからお願いを受けまして、朝から撮影を行なっています。

レースを俯瞰で眺めながらお食事ができる3F食堂も本日が

ビューレストランとしてはラストとなり、ちょっとさみしくなります。





浜松オート2019年&現メインスタンドのラストレース、「第15回レッドリボンカップ」。

本日がいよいよシリーズ最終日、第12Rに「優勝戦」が繰り広げられます。

熱戦にご期待ください!

くもり空からのスタートとなりました本日、検車場には

小松久二一選手の競走車だけが停めてありました。



  

写真左:意外と知られていませんが浜松オートの検車場には天窓があります。

写真右:宿舎を片付けに行く占部健太選手(飯塚)。本日は第5Rに出場します。





先日他落をこうむってしまった小林悠樹選手へ身体は大丈夫ですか、と

気づかう岡谷美由紀選手。えぇ何とか、と小林選手は苦笑していました。





野田光宏選手のグループロッカーへ足を運ぶと、

西川頼臣選手が修理した車体の調子を確かめていました。

西川選手も先日他落をこうむってしまいましたが検査の結果、骨折は見られないと診断。

本日は小林悠樹選手とともに第11Rに出場予定です。





初優出を決めた浜松新人・米里崇徳選手のロッカー回りは程よい緊張に包まれています。

師匠・中村晋典選手をはじめ鈴木辰己選手、そして満村陽司選手(山陽)が

米里選手の整備を見守ります。



  

写真左から、落合 巧選手、和田健吾選手。思えば今節前検日も

両選手の整備に集中している姿が印象的でした。





そこへ伊藤正真選手(伊勢崎)と金田悠伽選手が「おはようございます!」と挨拶。

先輩選手への朝の挨拶まわりも今日が今年最後となります。



浜松オートの次回開催は2020年1月2日〜5日の「第4回 花の舞新酒杯」となります。

メインスタンドの解体工事にともない、しばらく場外発売&非開催日が続きますが

どうぞ変わらぬご愛顧をよろしくお願いいたします。


posted by ブンブンボーイ at 20:38 | ダイアリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする