2017年05月26日

浜松オートは非開催日です..


先日山陽オートにて繰り広げられました、「第4回 せめんだるカップ」・最終12R「優勝戦」は
晴れの良走路で競われ、飯塚の28期・松尾隆広選手が2枠ゼロハンからの逃げ切りを決め、
久々となる通算2度目の優勝を成し遂げました。おめでとうございました♪

本日5/26の金曜日、浜松オートは朝から雨が降り続けておりますが
場内では雑草の刈込み作業が朝から行われております。


本日の浜松オートは、お昼前まで場内全てがメンテナンス用の「停電」となります。
電気を使った仕事(印刷、インターネットなど)ができないため、午前中は
紙コップ&出走表用紙の運搬や清掃、木箱の修理など、比較的アナログな作業となりました。


明日5/27()からは今年度初のナイター場外が開始。
飯塚場外&川口ナイター場外のリレー併売となります。
どうぞお楽しみに♪

posted by ブンブンボーイ at 14:34| ダイアリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月25日

山陽「第4回せめんだるカップ〜伝統の味を皆様に、つねまつ菓子舗〜」場外発売・4日目のようす


山陽オートにて4日間をかけて繰り広げられました「第4回 せめんだるカップ
〜伝統の味を皆様に、つねまつ菓子舗〜」。本日がシリーズ最終日、
こちら浜松オートの場外発売では梅雨のようなぐずついた天候となりましたが
山陽は1日好天に。良走路にて競われましたが気温が急上昇、
一時期では走路温度が50℃に達する熱走路となりました。


最終12R「優勝戦」は熱の抜けない6周回にて競われ、飯塚の28期・松尾隆広選手が
2枠ゼロハンからの逃げ切りを決め、久々となる通算2度目の優勝を成し遂げました。

松尾隆広選手、優勝おめでとうございました♪


posted by ブンブンボーイ at 17:44| ダイアリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月22日

山陽「第4回せめんだるカップ〜伝統の味を皆様に、つねまつ菓子舗〜」場外発売・初日のようす



先日ここ浜松オートにて繰り広げられました、「遠鉄グリーンカップ GI 開場61周年記念

ゴールデンレース」の最終第12R「優勝戦」は8周回にて競われ、川口の25期・永井大介選手が

地元のホープ・鈴木圭一郎選手と”一騎打ち”の態勢に。今年のベストバウトに選ばれそうな

激しい攻防戦に打ち勝ち、17年ぶりとなる久々の浜松GI タイトルを獲得し幕を閉じました。



本日の浜松オートは山陽「第4回せめんだるカップ」の場外発売・初日。

浜松オートの走路内ではたった5日間でタンポポの群生となってしまった中庭の除草作業が

朝から行なわれております。









ここでお知らせ。

浜松オートオフィシャルサイトでは本日の出走表より、出場選手の”ハンデ比較表”が

別紙でダウンロードできるようになりました。大きくなって見やすくなりましたので

どうぞご利用ください♪









5日間、手に汗握る”名勝負数え歌”が場内に響き渡った「GI ゴールデンレース」。



皆さまの声援のおかげさまで、GI 開催中におけるブンブンブログは

全国の大手ブログサイト・”シーサーブログ”内、「ギャンブル部門」において

全国10位をマークしました! 同じ期間内、全国各地にて

競馬やボート、競輪でもビッグレースが開催されている中での10位となりました☆



カテゴリー・フリーの「シーサーブログ 総合ランキング」では全国344位を獲得!

オートレース&浜松オートへの応援、本当にありがとうございます!





「ブンブンボーイさんのカメラに向かって、どうぞ!」

昨日5/21の17時過ぎまで、永井大介選手のGI 優勝・表彰式の司会進行を務めて下さった

西日本オートレースのCS放送を担当している内野久照さん。





ひと晩が過ぎました本日5/22は山口県の山陽オートにて

CS放送の進行&実況中継をお送りしております。

新幹線を使っても浜松オートから山陽オートまでは6時間はかかります。

オートレーサーと同様、昨晩のうちに夜通しで山陽小野田市へ向かわれたものと

思われます。大変おつかれさまでございます!




posted by ブンブンボーイ at 17:37| ダイアリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月21日

GI 開場61周年記念ゴールデンレース 5日目・最終日のようす



浜松オートの開場記念、「遠鉄グリーンカップ GI 開場61周年記念ゴールデンレース」、

最終第12R「優勝戦」は8周回にて競われ、元・船橋同士の最強バトルが浜松で蘇る!!

川口の25期、7枠・永井大介選手が8枠・鈴木圭一郎選手と抜きつ抜かれつの攻防戦の末に

先頭を手に入れチェッカー!17年ぶりとなる久々の”浜松GIタイトル”を獲得!そして

通算18回目のGIタイトル獲得となりました!!おめでとうございました☆





永井選手の凱旋を拍手で出迎えたのは掛川和人選手(川口)、西原智昭選手(伊勢崎)、

内山高秀選手(伊勢崎)、齋藤撤二選手(川口)。

元・船橋、現・川口、同25期・・・永井選手を慕う、さまざまな仲間がこの後も次々とロッカーから

ファイティングゲート前にやってきては、「ようやく浜松で取れたね!おめでとう!」と

祝福の言葉を贈っておりました♪





勝利のウィニング・ラン。”全場のオートレース”をこよなく愛するファンの方々からお話を聞くと、

「やはり永井選手とは船橋オートのファンやスタッフを最後まで大切に思い、船橋オートを

最後の最後まで牽引し続けてくれた、”真の功労者”である。現在船橋の場外車券売場、

「オートレースふなばし」さんにも、ぜひ、永井大介選手の功績を厚くねぎらってほしい」という

メッセージをよくいただきます。

こうして浜松オートでウィニング・ランを行なっても、フェンス前やスタンドには

大勢のオートレースファンが集まり、「永井さん、おめでとう!!」と拍手や歓声を贈っておりました。



  

永井選手が浜松オートの「GIゴールデンレース」を、かつて制したのはちょうど2000年。

17年ぶり&2回目の制覇となります。2000年の頃はまだ、競走車ごとイベントステージに上がる

という企画は行っていなかったでしょう、永井選手はスロープを前にして

「このまま登っちゃっていいの!?」と驚いておりました(笑)



そしてシャンパンファイトも初となりましょう♪万人のギャラリーの前で”勝利の美酒”を

思いきりふりまいた永井大介選手、「GIゴールデンレース」2度目の優勝、

おめでとうございました☆









写真:第10Rにしてメインスタンドはご覧の通り。最上段が”立ち見”になる程の満員御礼となりました。



そして最終第12R「優勝戦」は10分延長し、16:50ファンファーレとなりました。

熱戦にご期待ください!!







第11R「特別選抜戦」、最終コーナー、熱走路からか逆転を懸けたイン差しが空をきってしまう。

道中に審議がかかるも失格にはいたらず。1着5枠・西原智昭選手(伊勢崎・28期)、

2着3枠・淺田真吾選手(浜松・27期)、3着7枠・高橋 貢選手(伊勢崎・22期)の確定は5-3-7。





第10R「選抜戦」、1着2枠・谷津圭治選手(伊勢崎・25期)、

2着3枠・齋藤撤二選手(川口・25期)、3着5枠・山田達也選手(川口・28期)の確定は2-3-5。





浜松オートレース場にさっそうと現れた、イイ女とイイ男。

TV等にて活躍中のお笑いコンビ・「相席スタート」のお二方、山アケイさんと山添 寛さんが

浜松オートに来場し、第7&10R発売中にイベントプラザにてお笑いステージを披露♪

男は(女は)異性のここに惹かれる、という恋愛のイロハをレクチャーしてくださいました☆

山アさん:「以前、彼氏に埼玉県の川口オートへ連れて行ってもらえたことがあります!」



男性はちょっと束縛してくるくらいがちょうどいいという山アさん。相方の山添さんはこう見えて

けっこうギャンブラーだそうで、お馬さんやボートでも来場の際は勝負を楽しむクチだそうです(笑)

各オートレース場のスタッフさん、「相席スタート」のお二人をぜひご招待してあげてください♪



  

第6R発売中・イベントプラザにて「優勝戦出場選手セレモニー」が執り行われました。

メインスタンド周辺にお集まりくださったファンの皆さまへ、選手からプレゼントと引き換えの

カラーボールが投げ込まれました。





優勝戦出場選手8名の集合写真です。実はこの撮影を行なう、まさに直前。わたくし

ブンブンボーイの撮影機材が選手の目の前でボヨーンと壊れてしまいまして(苦笑)



「あらら、やっちゃいましたねぇ〜」と、同情を誘う苦笑いやら、大笑いやらで、多少なりとも

緊張をほぐすお手伝いとなりましたでしょうか(苦笑)





こちらが場内1Fインフォメーション前に設置されている、女性&カップルのオートレース初心者を

対象とした「はじめてのオートレース 〜めざせビギナーズラック〜」ブース。男女ペアであればOK、

オートレースの楽しみ方をキレイなお姉さんがレクチャーしてくださいます♪





本日まで場内1Fインフォメーションの左側に設置している「オートレースVR体験」ブース。

バーチャル・リアリティ(仮想現実)を駆使し、トップオートレーサーの繰り広げている

実際のレースをリアルに体感できます。この機会をどうぞお見逃しなく!





本日第3Rの走路内観戦では、なんと!第12R「優勝戦」の進出選手より、

永井大介選手・山浦博幸選手・遠藤 誠選手がお客さまとの記念撮影に参加しますと

ファンサービスのご協力をいただきました☆



走路内観戦の参加者の中には本日の場内イベント、女性&カップルのオートレース初心者を

対象とした「はじめてのオートレース 〜めざせビギナーズラック〜」ブースから招待された方もおり、

初めてお目にかけるイケメンレーサーたちに胸はドキドキ☆ 記念写真は無料で差し上げますので

浜松オートご来場の思い出にどうぞお持ち帰りくださいね♪





本日ラストとなる開門先着の「選手サイン色紙&選手サイン入りカレンダー」プレゼント。

本日は選手サイン色紙のほかに、「GIゴールデンレース」の大型ポスターへ

鈴木圭一郎選手がサインを書きこんでくださったものを用意。

オートレースに投票してくださった方をプレゼント対象としております。



  

写真左:遠藤 誠選手を訪ねる高橋 貢選手。一緒に過ごしている姿を何度か見かけました。

写真右:試走先導は榑林敏郎元選手。「ネッツトヨタ浜松」様のご協力によるハイブリッド車です。





5日間を懸けた激走もいよいよクライマックスへ。浜松オート・5月恒例の開場記念、

「遠鉄グリーンカップ GI 開場61周年記念ゴールデンレース」、本日日曜日が最終日となっております。

第12Rに8周回の「優勝戦」を実施、熱戦にご期待ください!



日曜日も早朝から選手たちが走路内でトレーニング。写真は塚越浩之選手ですが・・ちょうど

木村武之選手の横断幕が保護色になっておりますが、上半身裸です。でもそれだけ

前4日と違って早朝から気温が上昇しており、日中の真夏日の予感を感じさせます。





選手ロッカーの周囲には早くも、もう使わないタイヤがまとめられて串に差さされ

出場レースが終わり次第、梱包トラックへ詰め込む準備が進められておりました。



  

本日最初にロッカーでお会いできたのは松山茂靖選手と重富大輔選手。整備談義をしておりました。

同じロッカーの廊下の奥では辰巳裕樹選手と阿部仁志選手も今節のレースを振り返っておりました。





競走車から練習服までピンク色のカラーリングが目立つのは丹村飛竜選手。

ガソリンタンクには翼の生えた女性(妖精?)のようなイラストが施されておりました。





そして鈴木圭一郎選手。早朝7時台から黙々と整備を開始。その雰囲気たるや、

1着を目指すよりももっと深い、”セアの中身を知り尽くしたい”といった探究心が

整備作業の原動力につながっているような気がしました。





こちらは先日「準決勝戦」のスタートシーン。ご覧ください、メインスタンドは

最上段まで立ち見の満員御礼に!しかも、第9Rから最終第12Rまで、

あまり観戦者の数が減ることはなく、これも第12Rの鈴木圭一郎選手の走りに

世間が注目していることの表れなのでしょう。


posted by ブンブンボーイ at 20:31| ダイアリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月20日

GI 開場61周年記念ゴールデンレース 4日目のようす



明日5/21()の浜松オート「GI ゴールデンレース」最終日、第12R「優勝戦」は

ご覧のメンバーにて8周戦が繰り広げられます。地元浜松vs川口の対抗戦、さらには

地元浜松と元・船橋との対抗戦を呈してまいりました。

熱戦にご期待ください!!





第12R、”船橋オート祭”が浜松オートにて再誕!!?大逆転の”差し返し”が炸裂!

1着7枠・中村雅人選手(川口・28期)、2着8枠・鈴木圭一郎選手(浜松・32期)



  

第12Rの直後は夕方練習が開始されるため、イベントプラザでの公開インタビューはありません。

報道陣による選手インタビューはロッカー内にて行われました。

圭一郎選手は「また完全優勝が断たれてしまいました・・」とガックリ。

すかさず報道のフラッシュが焚かれます。負けて記事になるのが一流の証し、

明日の朝刊・スポーツ新聞はどんな形で掲載されるでしょうか。

圭一郎選手:「でも、”完全優勝がかかる”というプレッシャーがなくなった分は、明日は

気持ちを落ち着かせてレースに臨める気がします。」



一方、中村雅人選手は「俺に走力が・・・もっと走力があれば、彼は最終コーナーで

”俺を差そう”という気にさえ起こさなかったはず・・!だから、、まだまだ全力で、

”1番乗れるように”頑張るしかないです。もう一本タイヤを当ててみます!」

とコメント。熱い・・どこまでも熱いです、オートレース!!







第11R、”浜松まつり”は2度おとずれる!?

1着2着山浦博幸選手(浜松・29期)、2着4枠・藤波直也選手(浜松・31期)





左から、山浦博幸選手、藤波直也選手。

藤波選手:「最終コーナーはシビれました!」





第10R、こちらは現・川口&元・船橋ライダーズによるワンツーフィニッシュ。

1着8枠・永井大介選手(川口・25期)、2着3枠・牧野貴博選手(川口・24期)





左から、永井大介選手、牧野貴博選手。ギャラリーから「船橋魂!」の声援があがりました!





第9Rより「準決勝戦」。上位1・2着選手が優勝戦進出となります。

第9R、浜松ライダーズによるワンツーフィニッシュを達成。

1着3枠・中村友和選手(浜松・32期)、2着4枠・遠藤 誠選手(浜松・25期)





左から、中村友和選手、遠藤 誠選手。







第7&9R発売中、イベントプラザにてお笑いものまね芸人・「おばたのお兄さん」が来場♪

オハコである有名俳優のモノマネをしながら、子供あそびや歌をお笑いにかえて皆さまにお届け。

お客さまをステージに招待してのゲームコーナーも行われました☆





第6R発売中はメインスタンド西側の広場にて、伊藤寧歳元選手が率いる浜松オートPRチーム・

「遠州動楽會」プレゼンツ、『なつかしの競走車 エンジン掛け』を実施。今や若手選手には

乗りこなせない!?英国製オートレース競走車・トライアンフをはじめ、当時の対抗馬ならぬ

対向車・フジのエンジンをギャラリーの前で始動。当然、押し掛けが必要なので車両を転がす分の

スペースが必要となり、この広場が実施場所に選ばれました。

会場にはASAHIちゃんやAKIちゃんも参加して当時のエンジンサウンドに耳を傾けていましたよ☆





第5R発売中、イベントプラザにて、はるか九州は飯塚オートより駆けつけて下さった

飯塚オート”勝利の女神”・AKIちゃんのトークイベントを実施☆ AKIちゃんはただ今、

全国のオートレース場外発売場を巡ってオートレースをPRするプロジェクトを進行中。

今回も他県への行脚の道中に浜松のGIレースが開催されているということで

浜松オートへお立ち寄りくださったのでした☆ 司会は飯塚オート・CS放送の内野久照さんです☆

AKIちゃん:「今年は7/16(川口GIナイター場外実施日)に、飯塚オート・ファン感謝祭が開催

されます!選手と触れ合える絶好の機会ですので、ぜひ遊びに来てくださいね☆」





第3Rに走路内観戦を実施。そしてお客さまと一緒に記念写真撮影、ということで

浜松32期より鈴木圭一郎選手、鈴木宏和選手、中村友和選手にお越しくださいました☆

3選手とも本日は「準決勝戦」に出場、「まずはスタートを切れるように頑張りますので、

応援してください!」と力強くコメントしてくださいました☆

ファンサービスのご参加ありがとうございました!

そして、当選者の中に「ブンブンブログ、いつも見ています!」と応援の言葉をかけてくださった方も♪

きっと遠方よりお越しのお客さまかと思います。嬉しいです、ありがとうございます!





場内選りすぐりのケータリングサービスの中でもひときわ異彩を放っているのがこちらの

「大人の駄菓子屋さん」。ファミリーでお越しの方へ、お子様でも”お買いもの”を楽しめる

10円からの駄菓子を多数取り揃えておりますが、中でもわたくしブンブンボーイが

オススメしたいのは、敢えて500円や1000円といった”高級珍味”です。一見、高価で

手を出しにくいですが、一度思い切ってご購入しお口へ含めてみれば、さすがはワンコインや

お札1枚を使っただけある、と思えるような、焼津や御前崎といった”一級の漁場”で売っているような

「本物の味」を楽しむことができます♪週末土日を使い、ご宿泊を兼ねてご来場下さっている

お客さまがた、ぜひ宿場での”晩酌のおとも”にどうぞ☆





場内1Fインフォメーションの隣では特設会場が設けられ、オートレーサーの実際のレースを

バーチャル・リアリティで体験できる「オートレースVR体験」を実施中!実際の競走車に取り付けた

360°カメラの映像を、頭部へかぶるスコープ型ビジョンにて映し出すことで、選手と同じ目線で

レースを体験できます。さらに、実際のレースでは抜きつ・抜かれつの攻防が行われているため、

選手は後ろを振り向いたり、首を横に向ける仕草はほとんどありませんが、こちらの映像では

前方向・360°の収録映像のため、レース放映中に後方選手がどれだけ接近しているか、等も

体感することができます。この機会にぜひご堪能ください!

スタッフのお姉さんもスコープ型ビジョンを装着したようなコスプレをしていますが・・

どちらかといえば仮面舞踏会のようですね(笑)





写真:検車場内に運び込まれた競走車。

熱走路の予兆か、第1Rに鈴木章夫選手と五所 淳選手が互いに接触し落車するアクシデント発生。

両選手は外周へ避難し、容態は打撲程度で大事には至らないとのことです。





本日と明日の2日間、場内チャンピオンレーサー前では「遠鉄PRブース」と

「ネッツトヨタ浜松」ブースが出展されます。最新の情報をぜひご入手ください!



  

早朝7時台の走路内。写真左から、塚越浩之選手、田中 茂選手。

朝のトレーニングを欠かせません。



 

写真左:「ここの整備は、任せてくださいよ〜」と、柴田健治選手のマシン整備を

 高楊枝で手伝う山浦博幸選手。いかにも職人な感じがしました(笑)

写真右:矢野正剛選手。先日の1着インタビューでは浦田信輔選手に声援を貰え、気合が入ります。



  

写真左:その浦田選手も早朝からロッカー入り。右は松山茂靖選手。時計も8時をまわる前です。

写真右:辰巳裕樹選手と木村直幸選手。いつも早起きです。



  

写真左:渡邉 篤選手。本日は第12Rにてロッカーお向かいの鈴木圭一郎選手と対戦です。

写真右:木村享平選手。第10Rにて永井大介選手や佐藤貴也選手と対戦。番組表を見ています。




posted by ブンブンボーイ at 18:35| ダイアリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする