2018年05月22日

飯塚「アンジョルノカフェカップ」場外発売・最終日のようす


飯塚4日間デーレース、「アンジョルノカフェカップ」・最終第12R「優勝戦」は
1回目の発走は7枠・浦田信輔選手が痛恨のフライングを喫してしまい、再発走へ。
2度目は正常スタート、8枠20線・荒尾 聡選手が地元エースの意地をみせて
最重ハンの位置から怒涛の鬼足を披露、逃げをはかる浜松勢をさばいての1着チェッカー!
みごと優勝を成し遂げました!


勝利者インタビューは「勝利の女神」から「レポーター」へと転身しました
”縁の下の力持ち”・AKIちゃんが前年度に引き続き行ないました♪
荒尾 聡選手、優勝おめでとうございました☆


明日5/23(水)からは川口ナイター伝統の一戦、「GII 川口記念」の場外発売を実施。
浜松オートの場外発売は午後2時からの開門となります。
どうぞお楽しみに☆


posted by ブンブンボーイ at 17:29| ダイアリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月21日

伊勢崎ナイター「第42回 群馬テレビ杯」場外発売・最終日のようす


伊勢崎オートにて繰り広げられましたナイターレース、
「第42回 群馬テレビ杯」・最終12R「優勝戦」は良走路にて競われ、大興奮の熱戦に。
伊勢崎のトップライダー、7枠・高橋 貢選手、8枠・青山周平選手、6枠・早川清太郎選手による
3つ巴の激走となり、”絶対王者”こと高橋 貢選手が青山選手の猛追をゴール線ぎりぎりまで
わずかにかわしてチェッカー。4日間のナイターレースを制しました。

高橋 貢選手、優勝おめでとうございました☆


明日の浜松オートは飯塚オートのデーレース「アンジョルノカフェカップ」場外発売・
最終日のみを実施します。第12Rに「優勝戦」が繰り広げられ、
浜松より鈴木健吾選手、柴田健治選手、藤波直也選手が出場します。
熱戦にご期待ください!



posted by ブンブンボーイ at 22:06| ダイアリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月18日

伊勢崎ナイター「第42回群馬テレビ杯」場外発売・初日のようす


本日からスタートした浜松オートのナイター場外。
今節は伊勢崎ナイター「第42回 群馬テレビ杯」の場外発売・初日。
デーレースと同じく、発売所をグリーンスタンドに限定しているため西半分は静かな状態です。

  
インフォメーションの手前では今節、浜松餃子の移動販売・「甘えん坊」が常駐。
たった200円で、王道の浜松餃子をはじめ肉巻き餃子、巾着餃子、お好み焼き餃子など
レパートリー豊富な浜松餃子をお楽しみいただけます♪
そして何より、こちらの浜松餃子には浜松市の裏名産である「すっぽん」のエキスが注入されており、
食べれば元気がヤイショとあふれてきます☆ 夏バテ予防にも最適、ぜひご賞味ください!



初日の第12Rは31期〜新人33期の若さあふれる選手たちで競い合う
「ヤングレーサー選抜」を実施。レースは1枠ゼロハン・新人の川口ライダー
黒川京介選手が6周回の逃げ切りに成功し1着を獲得しました!おめでとうございました☆


明日の5/19()は飯塚デーレースと伊勢崎ナイターのリレー併売が行われます。
どうぞお楽しみに☆

posted by ブンブンボーイ at 20:41| ダイアリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月13日

GIゴールデンレース 5日目・最終日のようす



五月雨を超越した”土砂降り決戦”を制し、GT初制覇を同期の仲間&親方が祝福!

「遠鉄グリーンカップ GT開場62周年記念 ゴールデンレース」・最終12R「優勝戦」は

雨水の浮く悪走路でも断トツの走力を発揮した3枠10線・岩科鮮太選手(浜松)がチェッカー、

念願のGT初制覇を地元浜松で成し遂げました!





なお、「優勝戦」では道中第3〜4コーナーにて6枠・金子大輔選手がスリップ自落を喫してしまう

アクシデントが発生。心配されましたが容態は打撲程度で大事には至らず、

岩科選手の凱旋に「優勝おめでとう」と祝福の声を贈っていました。





「優勝戦」を終えた後も雨がさらにひどくなり、ウィニングランはやむなく中止に。



本日の来場ゲスト、「さらば青春の光」さん、浜松オートレースヴィーナス・ASAHIちゃん、

「出世大名 家康くん」、「出世法師 直虎ちゃん」と一緒に。



優勝戦および表彰式の様子は後日レポートします。

岩科鮮太選手、GI初制覇おめでとうございました☆











そして最終12R「優勝戦」の試走。雨脚は一段と強くなっています。

ファンファーレは16:40予定です。熱戦にご期待ください!





第11R「特別選抜戦」、師弟同士の直接対決、弟子に軍配。

1着5枠・中村友和選手(浜松)、2着2枠・青島正樹選手(浜松)、

3着3枠・松山茂靖選手(浜松)の確定は5-2-3。





第9R発売中、イベントプラザにて「女子ボートレーサー・トークショー」を実施!

今回の来場ゲストは浜松オートと深いつながりのある、

豊田 結選手(左1)と鈴木成美選手(左2)です♪なぜ深いつながりがあるかというと・・・

成美選手:「私の父が、浜松オートレーサーの鈴木辰己選手です♪」

豊田選手:「私の夫が、赤堀 翼選手です!ですから実際の今の苗字は赤堀ですね(笑)」





今回のボートレーサー・トークショーはASAHIちゃんも参加し、MCが照沼杏菜さんということで

ガールズトークが炸裂。今日の日のためにと両選手が私達に披露してくださったのは、

オートレースの競走車とボートレースのモーターボートにクマさん&ブタさんが乗っている姿を

編み込んだ”手作りの手芸ぬいぐるみ”です☆

成美選手:「バイクやツナギを青色にしたのは、赤堀 翼選手をモデルとして作ったからです♪」

豊田選手:「ブタさんのキャラクターが好きだったので、ボートに乗せてみました♪そして

 ボートレースだと2号艇の位置が結構勝てる、ということで黒い毛糸をつかいました。」



ボートのあっせんのない日はもっぱらインドア派だという両選手にとって、

手芸はオフ時の楽しみのひとつと言えるかもしれませんね♪

鈴木成美選手&豊田 結選手、イベントへのご参加をありがとうございました☆





本日最終日の特別お笑いゲストは「さらば青春の光」さんです☆

第7R発売中と第10R発売中の2回、イベントプラザにて「お笑いライブ」を実施。

お笑い重賞レース・常連のおふたりが繰り出す、正統派お笑いコントを

ご来場の皆さまに堪能していただきました☆

ちなみに私は「阿僧祇!?那由多!?」のフレーズが好きです(笑)





本日の第6R発売中「優勝戦出場選手セレモニー」は悪天候のためにイベントプラザで実施。

大粒の雨が降る状況となりましたが、ステージのまわりには全国より大勢のファンが詰め掛けて

ファイナリスト8ライダーへ「がんばれー!」と声援を贈っていました。

ギャラリーへと投げ込まれましたカラーボールは1Fインフォメーションにて

記念品と交換できます。本日中までとなりますので、どうぞお早めに!





第5Rにて5枠・淺田真吾選手が落車を喫してしまうアクシデント発生。

淺田選手は外線へと避難、自ら立ち上がり一礼して救急車へと乗り込みました。

大事にはいたらないとのことです。





キラキラの飯塚オート・イメージガールからオートレース・レポーターに転身を果たした

あきちゃん。活躍の場所を、お客さまでいっぱいの場内から、緊張感ただよう選手ロッカーへと

移ったことで、脚光を浴びることのない裏方ながらもオートレースの情報提供に直結する

”縁の下の力持ち”となり5日間頑張ってくれました。本当に立派な仕事ぶりでしたよ♪





先日&本日と2日間をかけて場内チャンピオンレーサー前に設置されました、

遠鉄グリーンカップ恒例の「遠鉄グループPRブース」。写真はネッツトヨタ様のご協力、

人気のトヨタ車を場内に展示しており、シートへ試乗することもできました♪

紹介して下さったのは遠鉄バンビツアーの添乗員さんです♪

「現在バンビツアーのオススメは、”この夏行きたい!最旬スポット”と題し、

『三重のくに・美し国 7大グルメ食べ放題と5大お楽しみツアー』です♪

ぜひホームページ&リーフレットをご覧ください☆」





気象情報では午後から大雨、という発表でしたが、予報よりも早く雨が強くなり

本日の「走路内観戦」は残念ながら中止となってしまいました・・。



  

シリーズ最終日の開門時、浜松オートレースヴィーナス・ASAHIちゃんは

やはりイメージガールらしくヴィーナスコスチュームを身にまとって登場です♪

そして「Gamboo」マスコットキャラ、ブッキーも来場者をお出迎えしました☆





「遠鉄グリーンカップ GI 開場62周年記念ゴールデンレース」、またたく間に

本日シリーズ最終日を迎えました。浜松の天候は早朝7:30を過ぎた時点でくもり空ですが、

既に数滴の雨粒を肌に感じます。開催中、毎日早朝から走路にて行われていた

清掃車によるスイーパー作業ですが、雨水を吸うと詰まってしまうということで

早々にスイーパー作業の中止が発表されました。





別府敬剛選手(飯塚)から整備の仕方を教わる新人・落合 巧選手。

敏腕ライダーの集まるGI開催の5日間を練習参加として過ごせたことで、

遠征先輩選手との距離感をさらに近くさせることができたように思えます。



  

写真左から、篠崎 実選手(川口)、林 弘明選手(山陽)。雨を考慮して早朝からロッカー入り。



  

左写真左から、黒岩 明選手(川口)、佐藤裕児選手(飯塚)。

右写真手前から、鈴木圭一郎選手、金子大輔選手。雨・晴れ両方のタイヤ作りに専念。





最終12R「優勝戦」に進出することができた岩科鮮太選手。周囲の先輩選手たちから

「ポールポジションを手に入れたなぁ!」と、6車並ぶ10線の最内・3枠からの出場を果たしました。




posted by ブンブンボーイ at 17:51| ダイアリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月12日

GIゴールデンレース 4日目のようす





イベントにレースに大盛り上がりとなりました、

「遠鉄グリーンカップ GI 開場62周年記念ゴールデンレース」・シリーズ4日目。

4つの「準決勝戦」が終了し、明日5日目の最終12R「優勝戦」は

ご覧のメンバーにて8周戦が繰り広げられます。

熱戦にご期待ください!







第12R、1着8枠・鈴木圭一郎選手(浜松)、2着2枠・岩科鮮太選手(浜松)





第12Rの直後は夕方練習が始まるため、優出インタビューは管理地区にて行われました。

左から、鈴木圭一郎選手、岩科鮮太選手。





第11R、1度目の発走にて7枠・浦田信輔選手が痛恨のフライングを喫し再発走に。

1着2枠・岩沼靖郎選手(伊勢崎)、2着3枠・笠木美孝選手(浜松)





左から、岩沼靖郎選手、笠木美孝選手。





第10R、道中審議がかかり、5枠・鐘ヶ江将平選手は反妨失格に。

1着2枠・春本綾斗選手(山陽)、2着7枠・木村武之選手(浜松)

なお、8枠・永井大介選手に外線突破の審議がかかりましたが、

反妨被害から回避するためのやむを得ない行為であり、失格とはなりませんでした。





左から、春本綾斗選手、木村武之選手。





第9Rより天下分け目の「準決勝戦」。上位1・2着選手が

明日の最終12R「優勝戦」へとコマを進めてまいります。

第9R、1着8枠・青山周平選手(伊勢崎)、2着7枠・金子大輔選手(浜松)





左から、青山周平選手、金子大輔選手。





  

元・飯塚オート”勝利の女神” あきちゃんは1日をかけてロッカーにて選手情報を伝え、

本日来場の照沼杏菜さんは、ステージイベントや優出選手公開インタビューにて

司会を務めます。シリーズ4日目にもなりますと、お互いが離れ離れの管轄になっての

お勤めとなりますが、全てはオートレースを盛り上げるために!

持ち前の魅力と才能を最大限に発揮して頑張ってまいります♪

オートレース女子部にも、応援をよろしくお願いします!





オートレース&オートバイ、伝説の車種が浜松オートで夢のタッグ!



浜松オート・ビッグレース時の恒例イベント、「懐かしの競走車エンジン掛け」。今回は特別企画として

競走車の他に、愛知県は岡崎市より、”100年前の大正時代に走っていた

トライアンフ製オートバイ”のエンジン掛けも併せて実施しました!

こちらはキックスタート式の500cc、前輪のフェンダー部にトライアンフの文字が刻まれています。





こちらは押し掛け式の225cc、チェーンではなく、なんとベルトで駆動しています!

ご主人:「大正当時、イギリス製のオートバイなんて、お医者さんとか地主さんみたいな、

”ブルジョワ”階級じゃないと所有できなかったんじゃないかな。僕の親父が自転車操業をしていて、

トライアンフ製バイクに乗っていたことを、古い写真で知りました。そこで、自分も親父が所有していた

このバイクがどうしても欲しくなり、情報を探しまわったところ、違う自転車屋さんのご主人が

同じバイクを持っていたんです。それを譲ってほしいと何度も尋ねましたが、「俺の目の黒いうちは

渡さない」と。ところが数年後、そのご主人が亡くなってしまい・・・後日、ご主人の息子さんのほうから

「あなたならご主人に次いで、このバイクを大事に守ってくれるはず」と、譲って下さったんです。」



こうして各地のバイクイベントでオファーがあると、現地までオートバイを運び、展示や

押し掛けの実演を行っているのだそうです。



ご主人:「どの骨とう品やアンティーク物にも言えるけど、興味のない人にはただの鉄くず、そして

大好きな人にとっては永遠の宝物、だね。」





写真:続いてオートレース競走車のエンジン掛けでは、伊藤寧歳元選手が

メグロ単気筒などを押し掛けし、胸躍るマフラーサウンドを場内に轟かせました。





100年前のトライアンフ製オートバイ・エンジン掛けイベント、こうして実現し成功できましたのも

伊藤寧歳元選手ひきいる浜松オートPRチーム・「遠州動楽會」さんの

多大なるご協力のおかげであります。今回もありがとうございました!





本日の特別ゲストは、今をときめく女性お笑いコンビの「ガンバレルーヤ」さんです♪

第6&9R発売中の2回、イベントプラザにて「お笑いライブ」を実施しました。

司会進行はオートレースCS中継でおなじみの照沼杏菜さんです☆





お笑いネタ&コントは比較的カオスな内容でしたので自主規制とさせて頂きます(笑)が、

お客さま参加型のイベントでは、小さなお子様がたが、ガンバレルーヤのお二方を

まるで”お母さん”のように慕って集まり、お二人は少し感動を覚えていました。

「いろいろな場所でこのイベントをやっていますが、だいたい1人、2人が参加に手を上げるくらいで、

こんなに大勢の子供たちがやってきてくれるなんて、初めてなんです!」



何もお礼を用意してないけど・・・ライブに見に来てくれて、ありがとうのハグをしてあげるね!と、

ガンバレルーヤのお二方は、自分たちのイベントに参加してくれた子供たち、ひとりずつ全員へ

はぎゅ〜っとハグのプレゼントをしていきました。子供たちは大喜びで、

会場はまるでN○Kの教育チャンネルを見ているような、ハートフルな雰囲気に。

わたくしブンブンボーイもお二方とのご挨拶の際、「ご来場ありがとうございます!」と

握手をさせていただきましたが、手がとても優しく、そしてあたたかいのです。

明日は「母の日」、子供たちにとって母性を感じた思い出に残る1日になったかもしれませんね♪

「ガンバレルーヤ」のまひるさん&よしこさん、浜松オートへのご来場、ありがとうございました☆





本日の「3R走路内観戦」時に実施しました”選手と一緒に写真撮影”、

参加して下さったのは、ともに「準決勝戦」進出を果たしました31期生の

藤波直也選手&辰巳裕樹選手です☆

「優勝戦進出を目指して、頑張ります!」

藤波選手が意気込みを語ると、辰巳選手がお客さまと一緒に拍手を贈り、

辰巳選手が意気込みを語ると、藤波選手がお客さまと一緒に拍手を贈って

お互いの健走を讃えあっていました。同期の友情を感じます☆





選手が体験しても興奮するという、バーチャル・リアリティ(VR)体験コーナー、

「オートレーサーの世界を体感せよ!」はチャンピオンレーサー前にて実施。

今回は待望の”浜松オートレーサー版”が完成、浜松ライダーの視点で

実際のレースのようすを疑似体験できます。エンジンをかけるわけではないので、

お子様でも体験でき、オートレーサーになるための良い勉強になるかもしれません!?

参加は無料です、ぜひご体験ください!





本日より1Fインフォメーション前にて女性のためのオートレース講座、

「ビギナーガールズ」ブースが出展。オートレース初心者の方、カップルでご来場の方、

女性友だち同士でご来場の方、ぜひこちらのブースへお立ち寄りください♪

オートレースを熟知した女性スタッフがレースの見どころやイケメンレーサーなど、

さまざまな情報を教えてくださいます☆





オートレースVR体験のお隣では、本日よりDJトミーさんによる

「GIゴールデンレース」の全12Rをかけたスーパーコンピューター予想ブース、

「GambooBETブース」が出展。CS放送でおなじみの「オートレース・スパコン予想」をもとに、

DJトミーさんが全12Rの出場選手データを分析。フォーカスを行ないます。

予想的中アップを目指して、ぜひご利用ください!





本日わたくしブンブンボーイは急きょ、佐藤貴也選手へ差し上げる

SG初制覇の「記念品」作成に着手しなければならない仕事が舞い込んできてしまい、

ブログレポートはほとんどできなくなってしまう可能性があります。

どうぞご了承ください。





GIシリーズ4日目の早朝。選手ロッカーは前検日のような賑やかさとなっています。

写真は鈴木健吾選手と小林悠樹選手です。





写真手前は先日から補充参戦となりました浅野浩幸選手。

左奥から、金子大輔選手、平田雅崇選手(川口)、岩科鮮太選手、

右奥は先日1着を獲得しました鈴木 清選手(川口)です。





鈴木章夫選手へ挨拶をする青山周平選手(伊勢崎)。

奥では吉原恭佑選手(伊勢崎)へ新人・花田一輝選手が話しかけていました。

新人女子・交川陽子選手も章夫選手の背後にいる岩沼靖郎選手(伊勢崎)と会話をしていました。





左手前から、柴田健治選手、角南一如選手(山陽)、

柴田紘志選手、山浦博幸選手、鈴木健吾選手です。


posted by ブンブンボーイ at 17:17| ダイアリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする